マイシューズ1か月。最難のスリーターンを、独りで越えた。
專屬冰鞋滿一個月。最難的三字轉,自己一個人越過了。
5/29に「一番難しい」と言われたインエッジのスリーターン。土日を休んで臨んだ自主練で、自分でコツを見つけてあっさり越えた。ツーフットスピンは10回転に到達。マイシューズ1か月の記念日。
5/29 被說是「最難」的內刃三字轉。週末休息後的自主練裡,自己找到訣竅、輕巧地越了過去。原地雙腳旋轉也到了 10 圈。正好是專屬冰鞋滿一個月的紀念日。
インエッジのスリーターン —— 独学で攻略
3日前の金曜(5/29)に初めて習ったとき、先生は180度ではなく「180×2で360度回って前に戻る」方法を教えてくれた。なぜそうするのか分からず、エッジもガサガサ鳴ってツルンと回れなかった。土日の二日間スケートを休み、今日の自主練でふと「アウトエッジのスリーターンの時と同じように、180度だけでやってみよう」と思い挑戦した。
最初は氷に描かれる「3」の跡が綺麗にならなかったが、ターンのたびに跡を観察しながら繰り返すうちに、大きなコツを掴んだ——
ターンをした瞬間に、思い切ってアウトエッジに乗って弧を描くように滑れば、綺麗な「3」ができる。
掴んでからは成功率がどんどん上がり、「なんだ、アウトエッジのスリーターンと同じじゃん」という感覚であっさりできるようになった。先生が360度の方法を先に教えたのは、おそらく大人がバックアウトエッジで弧を描くことに恐怖を感じやすいから——でも自分にはその恐怖がないので、インエッジのスリーターンはできるようになったことにする。
ツーフットスピン —— 10回転
集中して特訓しているわけではないが、毎回コツコツ数回だけ練習している。先週金曜は8回転、土日を挟んだ今日、ついに10回転まで記録を伸ばせた。継続の成果が目に見えて嬉しい。
瓢箪
リンクが空いていた時間に、上手な練習生の動きを真似てフォア瓢箪の足を速く動かしてみたら、思いのほか上手にできた。先週金曜に習った「すごく細かく小さく足を動かすバージョン」のフォア・バック瓢箪も、あの時より上達した。
スパイラル(悔しい振り返り)
前回より足を高く上げたつもりだったが、後から映像を見ると思ったより上がっておらず、90度(床と平行)近くで止まっていた。次の課題が見えた。
マイシューズ1か月の記念日に、たくさんの「できた!」と新しい気づき、そして次の課題が見つかった、とても充実した第22回目の練習になった。
內刃三字轉 —— 自學攻略
三天前的星期五(5/29)第一次學的時候,教練教的不是 180 度,而是「180×2 旋轉 360 度回到正面」的方法。當時不明白為什麼要這樣,冰刃也一直發出「嘎吱嘎吱」的刮冰聲,沒辦法滑順地轉過去。週六週日休息兩天,今天的自主練裡突然靈機一動:「不如用學外刃三字轉時的方法,只做 180 度試試看吧!」於是挑戰了一下。
剛開始冰面上刻出的「3」字刀痕並不漂亮,但每次轉完都仔細觀察痕跡、反覆練習,終於抓住了一個大訣竅——
在轉體的瞬間,果斷地踩上外刃並順著弧度滑行,就能畫出漂亮的「3」字。
抓住要領後成功率不斷提高,變得像外刃三字轉一樣「原來就跟那個一樣嘛」,非常輕巧地就成功了。教練之所以先教 360 度的方法,大概是因為成年人對於踩著後外刃畫弧容易感到害怕——但對自己來說並沒有這種恐懼,所以就當作已經學會內刃三字轉囉。
原地雙腳旋轉 —— 10 圈
雖然沒有特別集中特訓,但每次上冰都默默練個幾次。上週五是 8 圈,經過週末的休息,今天竟一口氣把紀錄推進到 10 圈。看到持續累積的成果清晰展現,真的很開心。
葫蘆步
趁冰場較空的時間,模仿厲害練習生的動作,試著加快前向葫蘆步雙腳擺動的速度,效果出乎意料地好。上週五教練教的「極微小細緻移動雙腳版本」的前向、後向葫蘆步,今天也比那時更熟練了。
燕式巡航(不甘心的反思)
自己感覺比上次把腿抬得更高了,但事後看影片才發現根本沒那麼高,差不多只停在接近 90 度(與地面平行)的高度。下一個課題看見了。
在專屬冰鞋滿一個月的紀念日裡,收穫了許多「學會了!」的成就感與新發現,也找到了下一階段的課題,成了非常充實的第 22 次練習。