private · 2026

氷の上での日々を
ここに綴る。

在冰上的每一天
都記錄在這裡。

毎回の練習で感じたこと、学んだこと、心に残ったことを
ありのまま、そのまま。

每次練習中感受到的、學到的、留在心裡的事
原原本本地、如實記錄。

自主練習 自主練習
今日は台北アリーナの冰上樂園が営業停止日だったので、この機会にと思い、ちょっと足を伸ばしてバスに乗って忠泰樂生活デパートの中に入っている極光冰場に行ってみた。家のエレベーターを降りて外に出ると大雨が降っていて一度傘を取りに戻ってもう一度出発。6分ぐらい歩いて、この前朝ごはんに食べたLet's caf…
今天因為台北小巨蛋冰上樂園暫停營業,我想說趁這個機會,特別跑遠一點搭公車去忠泰樂生活百貨公司裡面的「極光冰場」看看。一下家裡電梯走到外面,發現正下著大雨,只好又折返回去拿傘才再次出發。走了大約6分鐘,在之前吃過早餐的 Let's cafe 前面的公車站牌上車,搭了25分鐘左右抵達忠泰樂生活百貨最近的…

今日は台北アリーナの冰上樂園が営業停止日だったので、この機会にと思い、ちょっと足を伸ばしてバスに乗って忠泰樂生活デパートの中に入っている極光冰場に行ってみた。家のエレベーターを降りて外に出ると大雨が降っていて一度傘を取りに戻ってもう一度出発。6分ぐらい歩いて、この前朝ごはんに食べたLet's cafeの前のバス停からバスに乗って25分ほどかけて忠泰樂デパートの最寄りのバス停に到着。が、200元ちょっとしか持っていないことに気づき、夏休み期間中は480元するアイスリンクには行けないから帰るしかないと思い秝董に連絡すると、せっかくそこまで行った私のために他に何か方法がないか考えてくれて、30分以上試行錯誤しオンラインでLINE Payでチケットを代わりに買ってくれた。大雨で体が少し濡れてベタベタしていたのと、帰ったらまだ2時間授業があることもあってイライラしてしまって申し訳なかったが、そんな時でも理不尽な態度の私を責めずに、電話の最後に「思い切り滑って来な」と言って送り出してくれた秝董に感謝しないと。かなり入場料が高いからか、台北アリーナに比べてお客さんの数が少なくて、リンクを大きく使う動きも練習できた。インエッジスリーターンクロスのステップは右足から始めるのは得意だが、左足から始めるとターンの終わりに我慢できずすぐ右足をついてクロスに入ってしまっていることに気づき、そこを修正しようと試みた。まだ右も左も同じようにはできないが、少しずつ良くなっていると思う。左足でもターン直後バックアウトエッジでしばらく我慢して伸びてから前を向けるようになったらいいな。頭上で両手を使って丸を作る振り付けをつける練習も今日もしたが、前回よりまた少し安定感が増したと思う。
アウトエッジスリーターンクロスは、やっぱりクロスした後上体を捻りフリーレッグのつま先を斜め前に出して次のアウトエッジスリーターンに繋げる部分がまだ流れるようにできなくてぎこちないのと、バックのまま残っている足のトウ(?)が氷を削ってしまっている。
クロスロールはやっぱりバックが得意っぽい。他にもやっている人がいたが、自分の方が上手くできていた。とはいえクロスの瞬間少し恐怖心があるのも事実だから、もっともっと練習して、スピンやジャンプほど華やかさはないけれど「基礎を綺麗にできる人」になりたい。スピンは今日もやっぱりダメだった。アウトエッジスリーターンを繰り返して、ブレードのどの位置に体重を乗せるとトウに影響されず摩擦レスになるか感じる努力はしたしスリーターン単体ではあまりトウで氷を削らないようにはなって来たが、それをスピンに適用することがなかなかできない。近くで練習していた人達は2人ともちゃんとエントリー動作から始めて直接片足スピンをしていたから自分のできなさに焦りを感じて、「もうスケート歴長いんですか?」と聞いて、自分はスケート歴が浅いからできないだけだと安心したかった。スリージャンプは多分悪くないと思う。少しずつ高さが出て来たと思う。モホークした直後に左足のトウが少し氷を削ってしまうので、そこを直したら勢いを無駄にせずいい助走がつけられて、ジャンプにさらに高さと飛距離が出ると思う。
ダブルスリーターンを左右の足交互に繰り返す練習も多めにやった。体の軸が通ってる時は成功するし通ってないとバランスを崩すと気づいた。足の処理だけでなく上体の状態もすごく大事な気がする。スリーターンとスリーターンの間の感覚を少し狭めてみたが、結構いい感じだった。これがツイズルの感覚に近いものなのだろう。ツイズルはスケート選手がやっているのを見て素敵だなと思うものの一つだから、いつか上手にできるようになりたいな。愛先生もできるようになるよ、と言ってくれてたし。
台湾の有名な選手ってあまり聞いたことがないから、失礼かもしれないけど、台北のリンクにこんなにたくさんの上手な人たちがいるなんて思ってなかったから、正直この数日間は毎日リンクで落ち込み、自分に自信を失いつつある。でも思い返すと中国語を勉強して数ヶ月の時も、上手く話せない自分に劣等感や思い通りにならないもどかしさを感じていた記憶がある。数年後、もっと成長した自分がいるはずだから、今のこの劣等感も忘れずに大事に心の中にしまっておいて、最終的にこの気持ちも丸ごと価値のあるものに昇華させてあげたいなぁ。

今天因為台北小巨蛋冰上樂園暫停營業,我想說趁這個機會,特別跑遠一點搭公車去忠泰樂生活百貨公司裡面的「極光冰場」看看。一下家裡電梯走到外面,發現正下著大雨,只好又折返回去拿傘才再次出發。走了大約6分鐘,在之前吃過早餐的 Let's cafe 前面的公車站牌上車,搭了25分鐘左右抵達忠泰樂生活百貨最近的公車站。然而,這時我才驚覺自己身上只帶了200多元,在暑假期間入場費要480元的冰場根本進不去,心想只能回家了,於是聯絡了秝董。秝董知道我難得特地跑到那裡,為了幫我想辦法,花了30多分鐘不斷嘗試,最後在線上用 LINE Pay 幫我代買了門票。當時因為大雨身體淋得有點濕黏,再加上回家後還有2小時的課要上,讓我有些焦慮不耐煩,忍不住發了脾氣,真的覺得很抱歉;但在那種情況下,秝董不僅沒有責怪無理取鬧的我,還在電話的最後對我說:「去好好痛快地滑一場吧!」把我送進冰場,真的必須好好感謝秝董。
或許是因為入場費偏高的緣故,這裡比起台北小巨蛋人少了很多,可以好好練習需要用到大範圍場地的動作。在內刃三字轉壓步(Inner edge three turn cross)的步伐中,我發現自己雖然擅長從右腳開始,但換成左腳開始時,在轉向的最後關頭往往會忍不住立刻把右腳踩下去進到壓步,我試著去修正這個部分。雖然目前左右腳還沒辦法做到完全一樣,但我覺得有在一步步變好。希望之後左腳也能做到在轉向後,靠著後外刃(Back out edge)再稍微忍耐、延伸滑行一陣子之後再轉向正面。另外,今天也繼續練習了在頭上用雙手畫圓的編舞動作,感覺比起上次,穩定度又提升了一點。
至於外刃三字轉壓步(Outer edge three turn cross),在壓步之後扭轉上身、將浮足(Free leg)的腳尖往斜前方伸出以連接下一個外刃三字轉的部分,依然做不到流暢自然,顯得有些笨拙,而且留在後方的腳的冰齒(トウ)似乎會刮到冰面。
交叉輪滑(Cross roll)的部分,果然還是後退的動作比較擅長。現場雖然也有別人在練,但自己做得比對方還要好。話雖如此,在交叉的瞬間心裡還是會有一點恐懼感,所以必須更努力練習。雖然不比旋轉和跳躍那般華麗,但我希望能成為一個「能把基礎練得很漂亮的人」。
今天旋轉依然不太順利。雖然反覆練習外刃三字轉、努力去感受要把體重放在刀片的哪個位置才不會受到冰齒影響進而達到無摩擦的境界,且單就三字轉本身而言,已經漸漸不太會用冰齒刮冰了,但就是很難把這個感覺運用到旋轉上。旁邊一起練習的兩個人,都是好好地從準備動作(Entry)開始直接做單腳旋轉,看著自己做不到,心裡不免感到焦慮,甚至很想開口問她們:「妳們滑冰資歷已經很久了嗎?」想藉此讓自己寬心,覺得自己只是因為滑冰資歷太淺才做不到。
華爾茲跳(Three jump)的部分我覺得應該還不賴,高度好像漸漸出來了。只不過在莫霍克步(Mohawk)之後,左腳的冰齒會稍微刮到冰,如果能改掉這個毛病,應該就能毫不浪費速度地做好助跑,讓跳躍的高度和遠度都更上一層樓。
雙重三轉(Double three turn)左右腳交互反覆的練習今天也練得比較多。我發現當身體軸心有抓到時就會成功,要是沒抓到就會失去平衡。感覺這不只是腳步的處理,上半身的狀態也極為重要。今天試著把三字轉與三字轉之間的時間間隔縮短了一點,感覺相當不錯。這應該就是接近「捻轉步(Twizzle)」的感覺吧。捻轉步是我看滑冰選手表演時,覺得非常優美流暢的動作之一,希望自己哪天也能練得很擅長。愛老師那時也對我說過「妳一定辦得到的」。
因為以前沒怎麼聽過台灣有什麼有名的滑冰選手,雖然這樣想可能有點失禮,但我完全沒料到台北的冰場裡竟然會有這麼多實力高超的人。老實說,這幾天每天在冰場都覺得很挫折,漸漸失去了自信。但回想起來,以前剛學中文才幾個月的時候,面對無法流暢表達的自己,記憶中也曾感受過這種強烈的自卑與事與願違的挫折感。
幾年後,一定會有一個更加成長的自己。所以,我想要好好記住並珍惜現在這份自卑感,將它收藏在心底。在未來的某一天,要把這份不甘心的心情,完完全全昇華成非常有價值的養分。

自主練習 自主練習
今日も台北アリーナで練習!昨日ネットで上級クラスの予約をしていたからアイスリンクに着いたら、まずレッスンを受けた。まず最初に連続フォアクロスをして、コーチがその出来を見て、上級クラスをさらに2つのグループに分けるのだが、まさかの上手い方のグループに分けられてしまった。グループ分けが終わってすぐ、時計…
今天也在台北小巨蛋練習!因為昨天在網路上預約了進階班,一到冰場就先去上課。首先要做連續前交叉步,教練看大家的動作表現後,將進階班再細分為兩個組別,沒想到我居然被分到比較厲害的那一組。分組一結束,大家就立刻開始做順時針的連續前交叉步。因為我慢了一拍,看著大家在圓圈上不斷繞圈做連續前交叉步,我得自己看準…

今日も台北アリーナで練習!昨日ネットで上級クラスの予約をしていたからアイスリンクに着いたら、まずレッスンを受けた。まず最初に連続フォアクロスをして、コーチがその出来を見て、上級クラスをさらに2つのグループに分けるのだが、まさかの上手い方のグループに分けられてしまった。グループ分けが終わってすぐ、時計回りの連続フォアクロスをみんなし始めたのだが、ちょっと遅れてしまったので、みんながぐるぐるぐるぐるサークルの上で連続をフォアクロスをしている中に、タイミングを見計らって入っていかなきゃいけなくて、すごくドキドキした。焦っていたのと、サークルのすぐ近くに仕切りの壁が設置してあったので、そこにブレードが引っかかって、2回も派手に転んでしまってコーチを心配させた。はじき飛ばされるような転び方だったが、恥ずかしかったからなのか、うまく転べたからなのかはわからないが、意外に痛みは感じなかった。チョクトーやらブラケットなど、愛先生にまだ習っていない技を一人一人順番にやらないといけなくて、すごくプレッシャーがあった。先生に言われた通りの動作をできている人、先生の言ったことを理解していない人、先生の話を聞いていない人などいろんな人がいるから、全員の動きがバラバラで、どの人の真似をすればいいかもわからない位だったが、アウトサイドのモホークはグループの中で1番うまい人真似してみたらあっけなくできてしまって、本当にこれで合っているのか不安になった。台湾に来る前の最後の愛先生のレッスンで、ダブルスリーを習ったが、今日のグループレッスンでもダブルスリーが出てきて、来る前に愛先生に教えてもらっていてよかったと思った。まだぎこちないし、恐怖心の中ブレードをコントロールしているから、もっとそつなくこなせるようになりたいなぁ。
グループレッスンの後半では、スピンもしなければならなかったが、みんなエントリーからしっかりエッジを使って入っていっていて、まだその場で始めるスピンをしている自分とは全然レベルが違って、恥ずかしいというか、情けないというか、すごく複雑な気分になって自信を失った。コーチに自分から質問をしに行って簡単に教えてもらったが、まだいい位置に乗れなくてすぐエッジが引っかかって回転が止まってしまう。他のグループの子たちに馴染めずにいると気をきかせて話しかけに来てくれた女の子が、「コーチは両足スピンだけじゃなくて、もう片足スピンを教えてくれてるんだから、自信持って!いい感じに回れていると思うよ」と言ってくれてほんとに嬉しかった。こういう大人になりたいんだけど、まだこういう大人にお世話をされる立場にいるみたいだ。

今天也在台北小巨蛋練習!因為昨天在網路上預約了進階班,一到冰場就先去上課。首先要做連續前交叉步,教練看大家的動作表現後,將進階班再細分為兩個組別,沒想到我居然被分到比較厲害的那一組。分組一結束,大家就立刻開始做順時針的連續前交叉步。因為我慢了一拍,看著大家在圓圈上不斷繞圈做連續前交叉步,我得自己看準時機切進去,心裡真的非常緊張。加上因為很焦急,而且圓圈旁邊剛好設有隔板牆,我的冰刀不小心卡到牆壁,狠狠地摔了兩次,讓教練很擔心。雖然是整個人被彈飛出去那種摔法,但不知道是因為覺得太丟臉,還是因為摔倒的姿勢很正確,意外地沒有感覺到什麼疼痛。接著,我們得一個接一個輪流做喬克托步(Choctaw)和括號步(Bracket)等我還沒跟愛老師學過的動作,真的壓力山大。因為班上有各式各樣的人,有人能做出教練要求的動作,也有人不理解教練的意思,甚至有人根本沒在聽教練講話,所以每個人的動作都亂成一團,多到我都不知道該模仿誰才好。不過,外刃莫霍克步(Mohawk)我試著模仿組裡滑得最好的人之後,竟然一下子就做出來了,反而讓我有點不安,懷疑自己這樣做到底對不對。來台灣前最後一次上愛老師的課時學了雙重三轉(Double Three),而今天的團體課上剛好也出現了雙重三轉,真的很慶幸來台灣前有先跟愛老師學過。雖然現在動作還很僵硬,而且是在恐懼中控制著冰刀,但真希望能練到更游刃有餘啊。

在團體課的後半段也必須練習旋轉(Spin),但大家都能從進入動作(Entry)開始確實地踩著刃滑入,跟現在還停留在原地開始旋轉的我相比,程度完全不在同一個檔次。這讓我既覺得羞愧又覺得有些自責沮喪,心情非常複雜,也因此失去了自信。我主動跑去向教練請教,請教練簡單指導了一下,但自己還是踩不到好的旋轉中心點,冰刀很快就會卡住而導致旋轉中斷。當我因為無法融入其他組別的孩子而有些落單時,一個貼心的女孩子主動走過來找我聊天,對我說:「教練不只是教你雙腳旋轉,連單腳旋轉都教了呢,要對自己有信心!我覺得你轉得挺好的喔!」這番話真的讓我心裡感到無比溫暖。真希望自己也能成為這樣溫暖體貼的大人,但現在看來,我好像還是被這種懂事的人照顧著的一方呢。

自主練習 自主練習
好きなグループレッスンを受ける前に、まずスケートの基礎の授業を受けないといけなかったから今日の12:20から参加。この1週間片足スネークが迷走中だったんだけど、なんとこの基礎のレッスンの内容がちょうどスネークだったから、自分には簡単すぎるかなと心配してたけどちょうどよかった。腰をしっかり使うように教…
在去上自己想上的團體課之前,必須先修完滑冰基礎課才行,所以今天從12:20開始參加。這一週以來,我的單腳蛇行(Snake)一直處於找不到感覺的迷航狀態,結果沒想到今天基礎課的內容正好就是教蛇行!原本還擔心對我來說會不會太簡單,結果根本來得正是時候。教練指導我要確實運用到腰部的力量,在不斷重複練習的過…

好きなグループレッスンを受ける前に、まずスケートの基礎の授業を受けないといけなかったから今日の12:20から参加。この1週間片足スネークが迷走中だったんだけど、なんとこの基礎のレッスンの内容がちょうどスネークだったから、自分には簡単すぎるかなと心配してたけどちょうどよかった。腰をしっかり使うように教えてもらい、ずーっと繰り返し練習しているうちに安定してきた!コーチはアイスホッケーのコーチなんだけど、姿勢や手の動かし方、足の位置、腰の動かし方などすごく細かく教えてくれてためになった。このやり方で固定してこれからもっと推進力を生み出せるように練習する。コーチからは次から初級のグループレッスンを受けるといいよ、このレッスンじゃあなたには簡単すぎる、と言ってもらえたけど、授業時間の関係でちょうど初級のレッスンが受けられない日が多くて、上級クラスは難しいかと聞いたら、林コーチに相談してみなと言われて、結局受けさせてもらえることになった。ついていけないだろうけど、金沢でこれから習っていくであろう高度な技がどんなものなのか少し理解できたらそれでいいかな、と思うがもちろん少し不安。
金沢で習ったものも少しずつやっている。インエッジスリーターンとクロスのステップは、頭上で両手を使って円を描く振り付けをつけると途端に難しくなりバランスを崩しやすいと感じていたが、恐怖心は少しあってもバランスを崩さなくなってきた。

在去上自己想上的團體課之前,必須先修完滑冰基礎課才行,所以今天從12:20開始參加。這一週以來,我的單腳蛇行(Snake)一直處於找不到感覺的迷航狀態,結果沒想到今天基礎課的內容正好就是教蛇行!原本還擔心對我來說會不會太簡單,結果根本來得正是時候。教練指導我要確實運用到腰部的力量,在不斷重複練習的過程中,動作漸漸變得穩定起來了!雖然教練是冰上曲棍球出身,但對於姿勢、手的擺動方式、腳的位置以及腰部的發力等細節都教得非常仔細,讓我獲益匪淺。之後我就固定用這個方法,繼續練習如何製造出更多的推進力。
教練對我說:「下次開始你可以直接去上初級團體課了,這堂課對你來說太簡單了。」不過因為上課時間的關係,剛好很多天都沒辦法上初級班。我問教練進階班會不會太難?教練叫我去跟林教練商量看看,最後結果居然同意讓我去上了!雖然覺得自己可能進度會跟不上,但心想如果能藉此提早稍微理解一下之後在金澤會學到的高難度技巧,這樣也就足夠了,不過當然還是免不了有點不安。
另外,在金澤學過的動作我也有在默默複習。內刃三字轉(Inside Three-turn)和壓步(Cross)的步伐,以前只要一加上在頭頂用雙手畫圓的編舞動作,就頓時覺得難度變高、很容易失去平衡;但今天雖然還是有點恐懼感,已經變得不會失去平衡了。

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今日は初めての台北アリーナ冰上樂園での練習!7000元で3ヶ月間リンク使い放題&グループレッスン受け放題の學習卡を買っていざ入場!思っていたより小さかったけど、金沢のリンクよりは大きいと思う!都心で人が多いからいつも金沢のリンクで平日の昼間広々と使っているのと同じようには練習できないけど、それは他の…
今天第一次在台北小巨蛋冰上樂園練習!買了3個月內不限次數進場進修+團體課上到飽、價值7000元的「學習卡」後,就立刻入場了!雖然覺得比想像中稍微小了一點,但應該還是比金澤的冰場大!因為位於市中心、人很多,沒辦法像平常在金澤時那樣,在平日下午寬敞舒適地練習,不過這點其他滑冰課的同學也都一樣!這讓我覺得…

今日は初めての台北アリーナ冰上樂園での練習!7000元で3ヶ月間リンク使い放題&グループレッスン受け放題の學習卡を買っていざ入場!思っていたより小さかったけど、金沢のリンクよりは大きいと思う!都心で人が多いからいつも金沢のリンクで平日の昼間広々と使っているのと同じようには練習できないけど、それは他のスケーターもみんな同じだ!いつも昼間から自由に滑れていたことがありがたいことなんだ!氷の質は金沢のよりもよかった!2時間に一回ぐらいのペースで製氷も入るからずっと同じコンディションでできるのは本当にありがたい!金沢は特にアイスホッケーの人たちが滑ったあとは表面に激しい溝ができていたり、天井から落ちた水滴が氷の上で凍ってでこぼこしたりしてるから。氷の質がいいといい感覚も掴みやすいんじゃないかな、と思う。監督はローラースケートはしていたみたいだけど、アイススケートは初めてだった。最初は氷の上で立っているだけでも不安定そうな感じだったが、時間が経つにつれて安定度が増して、右足と左足交互に歩くように滑るのが上手になっていた。ひょうたんも少しずつよくなってる!これからも時々一緒に来てくれるみたいで、私のやりたいことを一緒に楽しんだり考えたりしてくれて嬉しい。今日は写真も撮ってくれた。スピンの写真欲しかったけどなかなか上手くいかなかった。上体をもう少し起こす意識をしたら一瞬だけ摩擦レスになってシュルシュルといい音がしたけどそれも続かず。状態が反って見えるとも言われたからやっぱりこの方法も良くないのかな。愛先生に教えてもらっているから台湾で他の先生に着いてもらうのはよくないけど、4回だけ回数券を買って今まで愛先生に習った動作ができているかどうかだけ確認の作業をしてもらおうかな。3ヶ月誰も見てくれないのは流石に不安だ。スパイラルはここ最近高さが出てきたなぁとは感じていたけど、実際に写真を見てびっくり!110度ほどかと思っていたら、分度器と合わせてみても150度ぐらい上がっていて感動。あとは細かい部分を調整するだけだ。腰から背中を弓形のように反らせることと、つま先をもう少し外側に向けてあげることぐらいかな。それができるようになったらブレードを手で掴むキャッチフットスパイラルもやってみたい。自分は体が硬い方だと思っていたけど、実際そんなことないのかも。

今天第一次在台北小巨蛋冰上樂園練習!買了3個月內不限次數進場進修+團體課上到飽、價值7000元的「學習卡」後,就立刻入場了!雖然覺得比想像中稍微小了一點,但應該還是比金澤的冰場大!因為位於市中心、人很多,沒辦法像平常在金澤時那樣,在平日下午寬敞舒適地練習,不過這點其他滑冰課的同學也都一樣!這讓我覺得,以前平常下午能自由自在地滑冰,真的是一件很值得感謝的事!
這裡的冰質比金澤還要好!大約每2小時就會洗冰一次,所以能一直保持在同樣的冰面狀態,真的非常感恩!在金澤的時候,特別是打冰上曲棍球的人滑過之後,冰面都會留下很深的溝槽,有時天花板掉下來的水滴還會在冰面上凍結成凹凸不平的結塊。我覺得冰質好的話,應該也比較容易抓到好的感覺。
監督以前好像溜過輪滑(直排輪),但滑冰似乎是第一次。一開始看他光是站在冰面上就一副很不穩的樣子,但隨著時間過去,他變得越來越穩定,右腳和左腳交互像走路那樣滑行也越溜越好了!葫蘆步也有在慢慢進步!聽說他以後有空還會陪我一起來,能陪我一起享受、一起思考我想做的事,真的好開心。今天他也幫我拍了照片。
雖然很想要拍旋轉的照片,但做得不太順利。當我意識到要把上半身再稍微挺起來一點時,有那麼一瞬間突然變得毫無摩擦力,還發出了「咻嚕咻嚕」很好聽的聲音,可惜沒辦法持久。不過監督也對我說,我的身體看起來好像有點往後反折(後仰)了,所以這個方法是不是其實不太好呢?
因為平時是跟著愛老師學習,雖然在台灣找其他教練指導不太好,但我想說要不要只買4次的1對1教練課,請這裡的教練幫我「確認」至今為止在愛老師那裡學到的動作到底有沒有做對。畢竟3個月都沒有人看著,實在是讓人有些不安。
燕式巡航(Spiral)的部分,雖然這陣子自己有感覺到高度漸漸出來了,但實際看到照片還是嚇了一跳!本來以為大概只有110度左右,沒想到拿分度器來量,竟然已經抬高到了150度左右,真的好感動。接下來只要微調一些細節就好了。大概就是注意腰部到背部要像弓箭一樣反折(延伸),還有腳尖要再稍微朝向外側一點吧。等這些都做得到之後,我也好想挑戰看看手抓冰刀的姿勢(抓刀燕式)。本來一直以為自己身體滿硬的,但實際上說不定根本沒這回事呢。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今日のウォーミングアップでは、フォア片足スネークだけでなくバックの片足スネークも見てもらえた。この1週間で急にバック片足スネークのコツを掴み推進力を生み出してぐんぐん滑れるようになったから見てもらう前はちゃんといいところを見せられるように、と力みすぎて緊張してしまったせいで、推進力もあまり生み出せず…
今天的熱身,老師不只看了前刃單腳蛇行,也看了後刃單腳蛇行。因為這一個星期突然抓到了後刃單腳蛇行的訣竅,能產生推進力並滑得非常順,所以在給老師看之前,心裡一直想著要好好表現,結果太過用力也太緊張,導致沒能好好發揮推進力,滑得不太好。真的太遺憾了。前刃蛇行本來以為變好了,但這幾天又開始陷入迷惘。突然變得…

今日のウォーミングアップでは、フォア片足スネークだけでなくバックの片足スネークも見てもらえた。この1週間で急にバック片足スネークのコツを掴み推進力を生み出してぐんぐん滑れるようになったから見てもらう前はちゃんといいところを見せられるように、と力みすぎて緊張してしまったせいで、推進力もあまり生み出せずうまくできなかった。残念すぎる。フォワードスネークは良くなってきたかと思っていたがこの数日でまた迷走し始めている。体の動かし方がわからなくなってきた。
ハーフサークルも見てもらったが、最近あまり練習していなかったので、できるようになったと喜んでいたはずのバックアウトハーフサークルもコツを掴む前の半円を描き終わる直前に角度が急にきつくなってしまう状態に戻ってしまっていた。これもコツを掴んでから先生に見てもらうのは初めてだったので上手くやろうと思いすぎていたのかもしれない。でも先生は褒めてくれて意外だった。もっと上手にできるところを来シーズン見てもらいたいな。

今日習った新しいものは、試合前のウォーミングアップ動作とダブルスリーだ。試合前のウォーミングアップ動作は、適当に思いつきでやっているのかと思っていたが、動作は決まっているそうだ。このクラブの子達がこの動作をしているのか、それともどのクラブの子もみんな同じ動作をしているのか知らないが、試合前のウォーミングアップからジャッジは選手たちの動きを見てどの子のスケーティングレベルが高いのが低いのか大体把握するらしいから、プログラムだけではなくこのウォーミングアップの動作も綺麗にできたほうがいいね。動作の手順としては、まず左右の足交互に片足ずつ滑る基本滑走を少しして、モホーク→片膝曲げて片膝伸ばすバックの基本滑走2歩→クロス→体を外側に捻り左足を出して前を向く→モホーク→チェック姿勢→クロスクロスクロス…だ。連続クロス前の一連の動作はリンクの中間地点2箇所で行う。
ダブルスリーは、フォアスリーターンをしてそれに続けてバックスリーターンを左右の足交互にするというもので、フォアインスリーターンから始めてバックアウトスリーターンをするものと、フォアアウトスリーターンから始めてバックインスリーターンをするもの2種類だ。半円を描く間にこのフォアとバックのスリーターンをするのだが、まず滑り始めてからおよそ半円の3分の1ぐらい進んだところで1つ目のスリーターン、3分の2ぐらい進んだところで2つ目のスリーターンをする。最初は1つ目のスリーターンをしたあとなかなか3分の2の位置に進むまで我慢ができずバランスが保てなくて2つ目のスリーターンを理想より早くしてしまっていたが、10分ほど練習したら我慢できるようになった。以前ワルツステップ(?)を習った時にも片足スリーターンをした直後我慢できずフリーレッグを氷についてしまうということがあったがたくさん練習して普通に我慢できるようになったので、それが今回に繋がって、そこまで時間をかけずダブルスリーでも我慢ができるようになったのだと思う。
今日は県民スポレクプラザ最後の練習だった。練習前先生にお月謝を渡したところから1時間半ぐらい長話をした。先生はもともとフィギュアじゃなくてトランポリンをしていたのは知っていたが、まさか中国へ合宿に行ったりカナダの世界大会に出てペア部門で優勝したりしていたなんて知らなかった。凄すぎる!!そんな運動の天才でしかも優しい愛先生に教えてもらえるなんて自分は幸せだ。ディズニーオンアイスに興味があって、と話したらチケット取るの難しいよ。と言われてびっくり。勝手に行きたければ取れるものだと思っていたから恥ずかしい(笑)羽生結弦の4月のショーも同様で全然取れなかったはずだと聞いた。庸汰くんは荒川静香さんとか高橋大輔さんとかジェイソンブラウンさんとかすごい有名なスケーターと一緒に滑った経験もあって、今後はクルーズ船やその他アイスショーに出るとか、振り付けをするとかいろんな夢があるらしい。いいね。フィギュアスケートはすごく時間とお金と体力を使うスポーツだけど、それを仕事としてやっていく人は本当の本当に一握りですごく厳しい世界だと聞いた。私たち観客が見ているこんなに可憐で美しい芸術の裏で泥臭くこの競技に励んでいるのだと知ると見方が変わるな。自分は始めるのが遅かったからという劣等感を抱えているのは事実だけど、フィギュアをやってなかったからここまで中国語を習得したり、恋愛や遊びなど色々な経験をしてこれたのだから、これで正解だったのかもしれない。欲しいもの全部が全部手に入るわけじゃないから自分の中で納得できるレベルまでフィギュアスケートが上手になったらいいな。

マイシューズを買って61日(38回の練習)でできるようになったこと
八の字ストップ
ランジ
片足で滑るのを左右交互に繰り返す基本滑走
スパイラル105°
片足フォアインスリーターン
片足フォアアウトスリーターン
片足バックアウトスリーターン
片足バックインスリーターン
フォア瓢箪
バック瓢箪
両足フォアスネーク
両足バックスネーク
片足フォアスネーク(まだ楽々じゃない)
片足バックスネーク(片足フォアスネークより得意。楽勝じゃないがグイグイと押して推進力を生み出せる。)
フォアクロスロール(まだビクビク)
バッククロスロール(1ストロークで2m以上進む)
両足スピン(8回転ぐらいするが、まだトウピックが氷を削る)
片足スピン(最高8回転できたが、トウピックが氷を削っている)
連続フォアクロス時計回り
連続フォアクロス反時計回り
連続バッククロス時計回り
連続バッククロス反時計回り
モホーククロス(少しぎこちない)
フォアアウトスリーターンクロスのステップ
フォアインスリーターンクロスのステップ
ワルツステップ
スリージャンプ
1回転トウループ(トウピックを後ろにつくのが怖い。)
フォアインハーフサークル
フォアアウトハーフサークル
バックインハーフサークル
バックアウトハーフサークル
ダブルスリー
試合前のウォーミングアップ動作

今天的熱身,老師不只看了前刃單腳蛇行,也看了後刃單腳蛇行。因為這一個星期突然抓到了後刃單腳蛇行的訣竅,能產生推進力並滑得非常順,所以在給老師看之前,心裡一直想著要好好表現,結果太過用力也太緊張,導致沒能好好發揮推進力,滑得不太好。真的太遺憾了。前刃蛇行本來以為變好了,但這幾天又開始陷入迷惘。突然變得不知道身體該怎麼動了。
老師也看了半圓(Half Circle),但最近因為沒怎麼練習,原本開心以為已經學會的後外刃半圓,又退步回抓到訣竅前的狀態——也就是在快要畫完半圓之前,弧度會突然變得太急。這也是抓到訣竅後第一次給老師看,或許是自己太想表現好了。不過老師居然誇獎了我,真是出乎意料。希望下個賽季能讓老師看到我滑得更好的樣子。
今天學的新東西是「賽前熱身動作」和「雙重三轉(Double Three)」。賽前熱身動作我以前還以為只是隨性想到什麼就做什麼,沒想到動作竟然是有固定順序的。雖然不知道是只有這個俱樂部的孩子在做這個動作,還是每個俱樂部的孩子大家都做一樣的,但據說從賽前的熱身開始,裁判就會看著選手們的動作,大概掌握哪位選手的滑行水準高或低,所以不只是節目本身,連這個熱身的動作也練得漂亮會比較好呢。動作的步驟是:首先左右腳交替、單腳單腳滑行的基本滑行稍微滑一下,接著做莫霍克步(Mohawk)→單膝彎曲、單膝伸直的後向基本滑行兩步→交叉壓步(Cross)→身體向外扭轉並伸出左腳轉向正面→莫霍克步→制動姿勢/檢查姿勢(Check Pose)→連續交叉壓步交叉壓步交叉壓步……。在連續交叉壓步之前的一連串動作,要在冰場中間的兩個起點位置進行。
雙重三轉(Double Three)則是做完前刃三轉後,緊接著做後刃三轉,左右腳交替進行。共有兩種:從前內刃三轉開始接後外刃三轉,以及從前外刃三轉開始接後內刃三轉。在畫半圓的過程中要完成這兩個前刃與後刃的三轉,出發滑行後,大約在進展到半圓的三分之一處做第一個三轉,在三分之二處做第二個三轉。剛開始做完第一個三轉後,很難忍耐堅持到三分之二的位置,因為保持不了平衡,導致第二個三轉比理想的時間點還要早做出來。不過練習了大概10分鐘後,就懂得怎麼忍耐堅持了。以前學華爾茲步(Waltz Step(?))的時候,也曾有過做完單腳三轉後忍耐不住、自由腿(Free Leg)立刻落冰的情況,但當時經過大量練習後就變成了能正常忍耐,我想那次經驗與這次連結了起來,所以這次在雙重三轉上,沒有花太多時間就學會了怎麼堅持。
今天是縣民Spo-Rec Plaza(健民運動休閒廣場)的最後一次練習。練習前把學費交給老師後,聊了大概一個半小時。之前就知道愛老師原本不是練花滑而是練彈翻床(蹦床)的,但真沒想到老師竟然去過中國集訓,還參加過加拿大世界大賽的雙人項目並獲得冠軍。簡直太厲害了!!能被這種運動天才、而且又溫柔的愛老師指導,自己真的很幸福。跟老師聊到對「冰上迪士尼(Disney on Ice)」感興趣,老師說「門票很難搶喔」,讓我大吃一驚。我以前還自以為是想去就能買到票,真是不好意思(笑)。聽說羽生結弦4月的冰演也是一樣,根本搶不到票。庸汰君好像曾和荒川靜香、高橋大輔、Jason Brown等非常著名的滑冰選手同台滑過冰,聽說他未來的夢想很多,像是去郵輪表演、參與其他冰演、或是做編舞等等。真好啊。雖然花式滑冰是一項非常消耗時間、金錢和體力的運動,但聽說能把這行當作職業的人真的是鳳毛麟角,是一個極其殘酷的世界。當知道我們觀眾所看到的如此絢麗、優美的藝術背後,大家是付出了多麼泥濘不堪的努力在堅持這項競技時,看演出的視角真的會隨之改變呢。雖然自己因為開始得晚而懷有自卑感是智慧與事實,但也正因為以前沒練花滑,才能把中文學到這個程度,也體驗了戀愛和玩樂等各種豐富的人生成長,所以這樣或許才是正確的答案。畢竟人不可能想要什麼就能得到全部,只要花滑能進步到連自己都能認可、滿意的水平,這樣就很棒了。

買了專用鞋後61天(第38次練習)學會的事項目錄:
八字煞車(八の字ストップ)
弓箭步/蘭吉(ランジ)
左右腳交替滑行的基本滑行(片足で滑るのを左右交互に繰り返す基本滑走)
燕式巡航 105度(スパイラル105°)
單腳前內刃三轉(片足フォアインスリーターン)
單腳前外刃三轉(片足フォアアウトスリーターン)
單腳後外刃三轉(片足バックアウトスリーターン)
單腳後內刃三轉(片足バックインスリーターン)
前向葫蘆步(フォア瓢箪)
後向葫蘆步(バック瓢箪)
雙腳前向蛇行(両足フォアスネーク)
雙腳後向蛇行(両足バックスネーク)
單腳前向蛇行(還不夠輕鬆自如)(片足フォアスネーク)
單腳後向蛇行(比單腳前向更擅長。雖然稱不上輕而易舉,但能使勁推冰產生推進力,順暢地前進。)(片足バックスネーク)
前交叉壓步/前向交叉輪滑(還有些心驚膽顫)(フォアクロスロール)
後交叉壓步/後向交叉輪滑(單步就能前進2公尺以上)(バッククロスロール)
雙腳旋轉(能轉8圈左右,但刀齒還是會刮到冰)(両足スピン)
單腳旋轉(最高能轉8圈,但刀齒還是會刮到冰)(片足スピン)
連續前向交叉步 順時針(連続フォアクロス時計回り)
連續前向交叉步 逆時針(連続フォアクロス反時計回り)
連續後向交叉步 順時針(連続バッククロス時計回り)
連續後向交叉步 逆時針(連続バッククロス反時計回り)
莫霍克交叉步(還有一點僵硬不自然)(モホーククロス)
前外刃三轉交叉步的接續步(フォアアウトスリーターンクロスのステップ)
前內刃三轉交叉步的接續步(フォアインスリーターンクロスのステップ)
華爾茲步(ワルツステップ)
華爾茲跳/三周跳(スリージャンプ)
一周點冰迴轉跳/後外點冰跳(刀齒要向後點冰時還是會害怕。)(1回転トウループ)
前內刃半圓(フォアインハーフサークル)
前外刃半圓(フォアアウトハーフサークル)
後內刃半圓(バックインハーフサークル)
後外刃半圓(バックアウトハーフサークル)
雙重三轉(ダブルスリー)
賽前熱身動作(試合前のウォーミングアップ動作)

自主練習 自主練習
リンクの駐車場について服についている毛をコロコロしていたら先生たちが練習を終えて出てきて、私に気づいてくれたので車を降りて挨拶した。「彼、今日私に怒られて泣いてるかもしれないけど無視してね」と美由季先生が言った時「彼って誰だろう?」と思ったらあの「彼」だと遅れて理解した。庸汰くんが手で「T」を作って…
在冰場的停車場用黏毛滾輪清理衣服上的毛時,教練們剛好結束練習走出來。因為他們注意到我了,所以我便下車向他們打招呼。美由季教練說:「他今天被我罵了,現在可能正在哭,不過妳就別管他喔。」當下我還在想「『他』是誰啊?」,過了一下子才反應過來是指「那個他」。庸汰君還用手比了個「T」的姿勢傳達給我看(笑)。今…

リンクの駐車場について服についている毛をコロコロしていたら先生たちが練習を終えて出てきて、私に気づいてくれたので車を降りて挨拶した。「彼、今日私に怒られて泣いてるかもしれないけど無視してね」と美由季先生が言った時「彼って誰だろう?」と思ったらあの「彼」だと遅れて理解した。庸汰くんが手で「T」を作って伝えていた(笑)
今日はスピンの練習をたくさんした。アップライトスピンはギリギリ8回転回れたが、まだトウが氷を削ってしまっていてスピンをした後氷の上に雪が出ている。両足スピンからもう一度やり直して何回もトウが引っかからない位置に乗れるように練習したが、まだ難しい。時々いい位置に乗れた気がして、その時は上手い人がスピンしている時に聞こえる音が自分の足元からも聞こえるが、それを継続させることが難しい。特に両足→右足を引き上げて片足になると、やっぱりトウでガリガリ削ってしまう。一応安定して片足で5回転ほど回れてはいるからトウの一番尖ったところまでは当たってないのかもしれないが、他のクラブの子達のスピンを一昨日の発表会で見るとやっぱり自分との差を感じる。少し後ろの位置に体重を乗せる意識をすると今度は後ろすぎるのかブレードの後ろ半分氷についてしまって回転が止まってバランスを崩してしまう。どうしたものか。一度でもあの「シュルシュル」という心地良い音が自分の足元から聞こえたということは、自分の体はすでに「正しい位置」を経験しているわけだから、今はまだその確率が低いだけで、一度「あ、これだ!」という感覚を脳と体が覚えれば、少しずつその再現性が高くなっていくのだろうと思うが、それと同時にいい位置にずっと乗り続けて10回転15回転とできるようになっていく想像ができない。
台湾でスピンをたくさん練習したいな。もしいい位置に乗ることができるようになったら、スクラッチスピン?にも挑戦したい。
スリージャンプとトウループの練習もした。スリージャンプは飛び上がるまでのモホーク→足替え→左足を前に出して後ろ向きから前向きに変わって助走という手順をしっかり覚えられた。モホークをした瞬間に左足のトウで氷を削ってしまってスピードが落ちてしまっていることに気づいて、それを改善中。少し良くなったがまだ削っている。高さを出す意識も持ち始めた。まだまだ高さが足りない。どうしたら上に高く飛び上がることができるか模索中。
トウループは動作確認からしっかり何回もやった。左足のトウは体に近すぎずしっかり距離を取って後ろに突くように気をつけている。動作確認まではかなり良くなったが、実際にアウトエッジスリーターンからジャンプに入る時はやっぱり左足のトウを突くのが怖くて強張ってしまう。トウをしっかりついたほうが安全だし高さも出るということは前気づいたはずなのにやっぱり怖い。トウループぐらいもできなかったらここら他のジャンプなんてできるようにならないよね。どうしよう。リンクの近くにいた爽やかなおじさんに「めっちゃ頑張っているね」と言ってもらえて嬉しかった。変な人もいるけど、いい人もいるなぁ(笑)

在冰場的停車場用黏毛滾輪清理衣服上的毛時,教練們剛好結束練習走出來。因為他們注意到我了,所以我便下車向他們打招呼。美由季教練說:「他今天被我罵了,現在可能正在哭,不過妳就別管他喔。」當下我還在想「『他』是誰啊?」,過了一下子才反應過來是指「那個他」。庸汰君還用手比了個「T」的姿勢傳達給我看(笑)。
今天做了很多旋轉的練習。直立旋轉(Upright Spin)雖然勉強能轉到 8 圈,但刀尖(Toe)還是會刮到冰面,旋轉完後冰面上都會出現殘雪。我從雙腳旋轉開始重新調整,反覆練習希望能踩在不會卡到刀尖的位置,但依然覺得很難。有時候會覺得好像踩到了不錯的位置,那時自己的腳底下就會傳出厲害的人在旋轉時才會有的那種聲音,但要維持住那個狀態卻很困難。特別是從雙腳→抬起右腳變成單腳時,果然還是會用刀尖刮得嘎吱作響。不過既然目前大致上能穩定地用單腳轉到 5 圈左右,或許其實沒有頂到刀尖最尖的那一點,但前天在發表會上看到其他俱樂部小朋友的旋轉,還是深深感受到了自己與他們的差距。如果把重心往後放一點,這次又好像放得太後面,導致冰刀的後半段貼到冰面進而停止旋轉、失去平衡。到底該怎麼辦才好呢?
不過,既然腳底下曾出現過哪怕是一次那種「咻嚕咻嚕」的舒服聲音,就代表自己的身體其實已經體驗過「正確的位置」了。雖然現在成功的機率還很低,但我想只要大腦和身體一旦記住「啊,就是這個!」的感覺,重現的機率就會漸漸提高。只是與此同時,我還是很難想像自己能夠一直踩在好位置上、轉個 10 圈或 15 圈的樣子。
好想在台灣多練習旋轉啊。如果能順利踩到好位置的話,也想挑戰看看交叉足旋轉(Scratch Spin)?
今天也練習了華爾茲跳(Three Jump)和後外點冰跳(Toe Loop)。華爾茲跳的部分,我已經確實記住了起跳前的步驟:莫霍克步(Mohawk)→換腳→左腳向前滑行,從後退改為前進來助跑。我注意到自己在做莫霍克步的瞬間,會用左腳刀尖刮到冰導致速度慢下來,目前正在修正這個問題。雖然有改善了一點,但還是會刮到。我也開始意識到要跳出高度,但高度還是遠遠不夠,正在摸索要怎麼做才能往上跳得更高。
後外點冰跳則是從動作確認開始,踏踏實實地做了很多次。我有注意左腳的刀尖不能離身體太近,要確實保持距離往後點冰。雖然到動作確認為止都做得蠻好的,但實際要從外刃三字轉向(Outer Edge Three Turn)進入跳躍時,果然還是會因為害怕點左腳刀尖而身體僵硬。明明之前已經發現「確實點冰反而更安全,也更能跳出高度」,但事到如今依然會害怕。如果連後外點冰跳這種程度都做不好的話,接下來其他的跳躍根本不可能學會了吧。該怎麼辦才好。
不過,當時在冰場附近有一位看起來很清爽的叔叔對我說:「妳非常努力呢!」聽到時真的很開心。雖然冰場這裡奇奇怪怪的人不少,但也是有好人的呢(笑)。

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今日はもともとレッスンが入っていたけど先生が前の用事が時間通りに終わらなかったみたいでレッスンの時間を後ろにずらすかキャンセルかでお願いします、と連絡があったので、翌日の発表会のことでバタバタするだろうからキャンセルを選んだ。自主練には行くと、リンクに途中きた小学生の男の子のお母さんが「今日愛先生の…
今天原本有排課程,但老師那邊之前的行程似乎沒有準時結束,傳了訊息來問說「要把上課時間往後延,還是直接取消呢?」。考慮到老師隔天有發表會應該會忙得不可開交,於是我選擇了取消。不過我還是去進行了自主練習。到了冰場後,中途進來的一位小學男生的媽媽走過來問我:「今天愛老師沒有上課嗎?」看來媽媽那邊沒有收到老…

今日はもともとレッスンが入っていたけど先生が前の用事が時間通りに終わらなかったみたいでレッスンの時間を後ろにずらすかキャンセルかでお願いします、と連絡があったので、翌日の発表会のことでバタバタするだろうからキャンセルを選んだ。
自主練には行くと、リンクに途中きた小学生の男の子のお母さんが「今日愛先生のレッスンないんですか?」と声をかけてきた。先生からの連絡が来ていなかったみたいだ。男の子は結局遅れてレッスンを受けていたが、翌日の発表会に向けてすごく頑張っている様子だった。
自分はその横で数日前に初めて習った片足バックアウトスリーターンを練習していた。レッスンで習った時よりもスピードをつけて大きくターンできるようになり、しかも成功率も90%以上になり、ターン後もフリーレッグを氷につかず最後まで耐えられるようにもなった。
両足スネーク3歩→両足スリーターン→バック両足スネーク3歩→両足バックスリーターンを繰り返す練習は、最初両足バックスリーターンの方向がわからず大変だったが右から始める場合はすごくスムーズにできるようになった。スピードを結構出した時、どれぐらい素早くターンをしたらバランスを崩さないで滑り続けられるか感覚的に計算して滑ることもできた。左から始める場合はバックスリーターンの方向がまだ少し怪しくて同じテンポでスネークとターンを繰り返し続けることができていない。
フォワードクロスロールは先生からもらったアドバイスをもとに、クロスの時両足が離れないように意識を心がけたが、なかなか難しい。エッジを深く立てるので倒れてしまうんじゃないかと体がこわばってしまう。バッククロスロールは習ってからそんなに日が経ってないにしては上出来だと思うが、クロスの瞬間に足を強く氷に置きすぎてしまってコンッ!と音が鳴ってしまっていたのでどうしたらそれが改善するか試行錯誤すると、クロス直前膝をしっかり曲げるようにすると足をクロスさせやすくなり氷にブレードを強く置いてしまうのも少しずつだが改善していった。膝を曲げるのが正解なのか不正解なのかわからないからまた他の人のお手本を見て答え合わせをしたいと思うが、自分で試行錯誤した結果出した答えは今のところそれだった。
スパイラルもよくなった!90度ぐらいしか上がらなかったはずが、105度ほど上がるようになった。先生が教えてくださったつま先は横に拡げるということを守ってやってみると上げやすいと気づいた。他のスケートの選手も、よく見てみたら同じようになっている。自分がスパイラルをしている様子見てみたいな。
インエッジスリーターン→クロスのステップは前回の先生のアドバイスですごくやりやすくなったのだが、前プラスワンで教えてもらった両手で頭上に円を描く振り付けをつけると安定感が一気に下がって恐怖を感じる。引き続き練習が必要。
愛先生がレッスン中だったので先生方へのお菓子は美由季先生に渡した。迷惑じゃなかったらいいな。ちゃんとしたところのだから多分美味しいはず!

今天原本有排課程,但老師那邊之前的行程似乎沒有準時結束,傳了訊息來問說「要把上課時間往後延,還是直接取消呢?」。考慮到老師隔天有發表會應該會忙得不可開交,於是我選擇了取消。
不過我還是去進行了自主練習。到了冰場後,中途進來的一位小學男生的媽媽走過來問我:「今天愛老師沒有上課嗎?」看來媽媽那邊沒有收到老師的通知。那個小男生後來雖然遲到了,但還是有上到課,而且看著他為了隔天的發表會非常拼命練習的樣子。
我就在他們旁邊,練習著幾天前剛學到的單腳後外刃三分轉(片足バックアウトスリーターン)。和上課剛學到的時候相比,現在進步到可以帶著速度做出更大的弧度轉向,而且成功率達到了90%以上,轉向後自由腿(浮腿)也能保持不著冰、一直撐到最後。
接著是重複練習「雙腳蛇行3步 \rightarrow 雙腳三分轉 \rightarrow 後退雙腳蛇行3步 \rightarrow 雙腳後退三分轉」的組合。一開始抓不到雙腳後退三分轉的方向,練得蠻辛苦的,但從右邊開始的話現在已經變得非常順暢。在速度帶得相當快的時候,甚至能憑感覺計算出「要用多快的速度轉向才不會失去平衡、能繼續滑行」。不過從左邊開始的話,後退三分轉的方向還是有點搞不清楚,沒辦法用同樣的節奏持續重複蛇行和轉向。
前交叉壓步(フォワードクロスロール)方面,我按照老師之前的建議,特別留意在交叉時兩腳不要分得太開,但這真的很難。因為冰刃壓得很深,總覺得隨時會摔倒而導致身體有些僵硬。後交叉壓步(バッククロスロール)雖然才剛學沒幾天,覺得自己表現得算是不錯,但在交叉的瞬間腳踩在冰面上太用力,會發出「叩!」的撞擊聲。為了解決這個問題,我一邊滑一邊反覆嘗試,發現只要在交叉前一刻把膝蓋好好地彎曲,腳就會變得比較容易交叉,ブレード(冰刀)用力砸在冰面上的情況也漸漸改善了。雖然還不確定彎曲膝蓋到底是不是正確的解答,之後想再看看別人的示範來對答案,但目前這是我自己琢磨出來的進步方法。
燕式巡航(スパイラル)也有變好!原本大概只能抬到90度,現在可以抬到105度左右了。我試著遵守老師教的「腳尖要往外展」,發現這樣做真的比較容易抬起來。仔細觀察其他滑冰選手,發現大家真的也都是這樣做的。好想親眼看看自己做燕式巡航時的樣子啊。
內刃三分轉 \rightarrow 交叉壓步的步法,用上一次老師給的建議練起來變得順手很多,但加上之前加碼教的「雙手在頭頂畫圓」的編舞動作後,穩定度就會瞬間暴跌,讓人感到害怕。這部分還需要持續練習。
因為愛老師當時正在上課,所以我把送給老師們的點心拜託美由季老師轉交了。希望沒有給她添麻煩。因為是專門名店的點心,味道應該是挺不錯的!

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片足スネークやクロスロールなどのウォーミングアップは特に昨日から進歩はなかったと思うが、この2つはここ最近の成長が半端なかったのでしばらくは現状維持で十分な気もする。大人でバックの片足スネークとクロスロールをしている人が2人いたがどちらも氷をグインっと押している様子はなく推進力をあまり生み出せておら…
單腳蛇行(One-foot Snakes)和交叉輪滑(Cross Rolls)等熱身動作,今天雖然覺得跟昨天相比沒有太大的進步,但這兩項在最近這陣子的成長幅度實在太驚人了,所以目前能維持現狀應該就非常足夠了。看到場上有兩位成年人在練反向單腳蛇行和交叉輪滑,但兩個人看起來都沒有把冰面「狠狠推開」的感覺…

片足スネークやクロスロールなどのウォーミングアップは特に昨日から進歩はなかったと思うが、この2つはここ最近の成長が半端なかったのでしばらくは現状維持で十分な気もする。大人でバックの片足スネークとクロスロールをしている人が2人いたがどちらも氷をグインっと押している様子はなく推進力をあまり生み出せておらず、これらは誰でも難しいのだろうと思う。自分がこの2ヶ月悩んできたのも当たり前のことだったのだと分かってよかった。
新しく習った両足スネーク3歩→両足スリーターン→バック両足スネーク3歩→両足バックスリーターンを繰り返す練習は、最初バックスリーターンの時体をどっちに捻ってターンすればいいか分からずバランスを崩して派手にこけたが、勢いを地面に大して垂直ではなく水平に横に逃して転ぶことができたので全然体は大丈夫だった。もちろん色々な技の練習も大事だが、上手に転ぶことができるようになることも長くスケートを続けるために大切だと思う。どんどん上手にこけて成長していきたい。結局体を捻る方向は合っているかはわからないが一応バックスリーターンも入れられるようになったし、フォワードからスリーターンでバックを向いた直後の両足スネークで氷をトウで削りやすいのでそこも少しずつ改善し始めている。明日からも引き続きこの練習をウォーミングアップに入れようと思う。
昨日レッスンで習ったモホークからの片足バックアウトスリーターンは良くなった!レッスンでは先生から「危ないので今はまだかなり小さめな円の中でやってください。」と教えていただいたので、昨日のレッスン後の自主練ではスピードを出さずに小さくターンをしていたけど、自主練最後の方でターンの成功率と安定度が上がってきた気がしていたので、今日は小さい円から始めて、少しずつスピードを出して大きな円を意識して練習してみた。右足が軸足でも左足が軸足でも、10回に9回ぐらいは安定してできるようになった。ターン直後はすぐにフリーレッグを氷につけてしまうのを我慢して、軸足でできるだけ長く保てるようになるまで練習したら、案外そこまで苦しまずできるようになった。昨日先生と庸汰くんに褒めてもらったように、やっぱり自分はターンが得意なのかもしれない。
バックアウトスリーターンが安定してきたので、興味本位でフォワードインエッジスリーターン→バックアウトスリーターンを連続で繰り返して「ツイズルもどき」のようなことをやってみた。2回目に挑戦した時転んでしまったが、その後も2回ほど試し、合計4回ぐらいやってみた。悪くなかった(笑)
ツイズルってあんな感覚なのかな??
アウトエッジスリーターンクロスのステップは、やっぱりクロス後体を外側に大きく捻ってフリーレッグを軸足に変えて前を向く部分がまだまだ無理矢理力任せに繋げている感じになっていて、「どうしたものか」と悩んでいるが、アウトエッジスリーターンの部分に関しては問題ないと思う。
インエッジスリーターンクロスのステップは、昨日のアドバイスをもらってから俄然良くなりかなりいい感じでできているが、時々ブレードがしっかり氷を噛まずに横滑りしてしまうことがあるから体の使い方、体重の乗せ方と抜重のコツを見つけたい。そして、以前習った両手で頭上に円を描く振り付けを加えると難易度が一気に上がり、恐怖心もあるし不安定なので、明日から安定するまで練習する。
両足スピンで軸が取れてから右足を上に引き上げる片足スピンは、昨日片足で5回転だったものが、今日は7回転になった。スピンが終わって氷上のトレースを観察してみると10cmぐらいしかずれてないから、始めたばかりにしては軸取りはいい感じなんじゃないかな。回転数が少ないわけではないし軸も取れているから、氷を削る音が少し聞こえる気はするが、もしかしたらみんな全く氷を削らずスピンをしているわけではないのではないか?と思うようになってきた。他の大人のスケーター達は自分より回転数が少ないけど遠くから見ていてそんなにガリガリ氷を削っているようには見えないから、自分も他の人から見たらそんな感じなのかな?分からん!いつか分かるだろう!
でも、一番憧れだったスピンがある程度形になってきたのがすごく嬉しい!フィギュアスケートをやっている!って感じがすごくする!習い始めて2ヶ月ちょっとで片足スピンをしているなんて、あの時は思ってもいなかった!私にどんどん新しいことを教えてくれる愛先生に感謝。
水筒の水を飲みに行った時、毎日リンクに通っている老夫婦の奥さんが話しかけてくれて「また始めたばっかりなのに、上達早くてすごいね。」と褒めてくれた。もともと挨拶はしていたけど話したことはなかったからどんな人か分からなくていつも挨拶する時ちょっと緊張してたけど、優しい人だった。ノイエスメンバーではなくて、神奈川県の先生に弟子入りしているから時々神奈川に出向いてレッスンを受けているらしい。すごいなぁ。でも、それぐらいスケートって楽しいよね。わざわざ声をかけて褒めてくれるなんて嬉しいなぁ。どんどん成長してみんなをびっくりさせたい。

單腳蛇行(One-foot Snakes)和交叉輪滑(Cross Rolls)等熱身動作,今天雖然覺得跟昨天相比沒有太大的進步,但這兩項在最近這陣子的成長幅度實在太驚人了,所以目前能維持現狀應該就非常足夠了。看到場上有兩位成年人在練反向單腳蛇行和交叉輪滑,但兩個人看起來都沒有把冰面「狠狠推開」的感覺,也沒能產生多少推進力,看來這些動作對任何人來說都是很困難的。這讓我知道,自己這兩個月來的苦惱也只是理所當然的事而已,能想通這點真是太好了。
新學的「雙腳蛇行3步→雙腳三字轉體(Three Turn)→反向雙腳蛇行3步→雙腳反向三字轉體」循環練習,剛開始在做反向三字轉體時,因為搞不清楚身體該往哪邊扭轉才能轉體,一度失去平衡狠狠摔了一跤。不過,多虧我把摔倒的力道往水平方向橫向卸掉,而不是垂直硬砸在冰面上,身體完全沒有大礙。雖然練習各種技巧很重要,但學會「跌倒的藝術」也是長久享受滑冰不可或缺的一部分。希望能一邊好好跌倒、一邊繼續成長。關於扭轉身體的方向,雖然最後我還是不太確定到底對不對,但好歹是把反向三字轉體給加進去了;另外,從正向做三字轉體轉向後方的瞬間,緊接著的雙腳蛇行很容易用刀齒(Toe pick)刮到冰,這一點也已經開始有了一點小小的改善。明天開始向我也打算繼續把這個練習排進熱身菜單裡。
昨天上課學的「莫霍克步(Mohawk)接單腳反向外刃三字轉體(Back Outer Three Turn)」變得很棒!上課時老師教導我說:「因為很危險,目前先意識著在比較小的圓圈裡做。」所以昨天的課後自主練習並沒有帶速度,只是小幅地轉體。不過到了自主練習的後半段,轉體的成功率和穩定度似乎有提升,因此今天便從小的圓圈開始,一邊逐漸帶入速度,一邊意識著畫大圓來練習。現在不論是用右腳還是左腳當軸心腳,大概10次裡有9次都能很穩定地完成。轉體剛結束的當下,我也刻意克制自己不要立刻把自由腿(Free leg)放回冰面上,而是練習到能用軸心腳盡可能保持滑行更長的時間,沒想到竟然沒有想像中那麼吃力就做到了。就像昨天老師和庸汰弟弟誇我的一樣,我覺得自己搞不好挺擅長轉體的。
反向外刃三字轉體穩定下來後,出於好奇,我試著連續重複做「正向內刃三字轉體 → 反向外刃三字轉體」,模仿了一下類似「直列旋轉(Twizzle)風」的動作。雖然在第2次挑戰時摔倒了,但之後又嘗試了2次左右,總共練了4次。感覺還不賴(笑)。
直列旋轉就是那種感覺嗎??
外刃三字轉體交叉步(Outside Edge Three Turn Cross Steps)的部分,在交叉步之後,要將身體大幅向外扭轉、並切換自由腿為軸心腳轉向正面的那一段,依然讓人覺得連貫得有些牽強、像是全憑蠻力在帶,目前還在苦惱「該如何是好」。不過,外刃三字轉體本身的部分我覺得是沒問題的。
內刃三字轉體交叉步(Inside Edge Three Turn Cross Steps)在得到昨天的建議後變得出奇地好,感覺相當不錯。只是有時候冰刀沒辦法紮實地咬住冰面,會產生橫向側滑的現象,希望能趕快找到身體運用、體重施加與卸除體重(抜重)的訣竅。而之前學過「雙手在頭頂畫圓」的編舞動作一旦加進去,難度就會瞬間飆升,內心還是會有些恐懼且不穩定。明天開始要好好練習,直到這個動作穩定下來為止。
從雙腳旋轉抓到軸心後、將右足往上拉起的單腳旋轉(One-foot Spin),昨天在變成單腳後大約能轉5圈,今天則進步到7圈了。旋轉結束後,我觀察了一下冰面上的殘留弧線(Trace),發現軸心大概只偏移了10公分左右,對一個剛開始練的人來說,抓軸的感覺應該算挺不錯的吧。既然旋轉的圈數不算少、軸心也有抓到,雖然隱約能聽到一點刮冰的聲音,但我開始在想:會不會其實大家在旋轉時,也不是完全不刮冰的?其他的成年滑冰者們雖然轉的圈數比我少,但從遠處看,似乎也沒有發出嘎吱嘎吱那麼嚴重的刮冰聲,那我自己從旁人的角度看起來是不是也差不多呢?搞不懂!總有一天會明白的吧!
不過,最讓我嚮往的旋轉終於在某種程度上初具模型,真的太令人開心了!真的很有「我在練花式滑冰!」的感覺!剛開始學兩個多月就能做單腳旋轉,這在當時是我怎麼也沒想到的!真的很感謝不間斷教我新東西的愛老師。
去喝水箱的水時,每天都會來冰場報到的一對老夫婦中的太太主動過來找我攀談,還誇我說:「明明才剛開始練沒多久,進步速度好快、真厲害。」原本我們就只是互相打招呼,因為沒聊過天、不曉得對方是什麼樣的人,每次打招呼時都有點緊張,原來她是個很溫柔的人。她說她不是Noyes的成員,而是拜了神奈川縣的老師為師,所以偶爾會特地跑去神奈川上課。好厲害啊。不過,滑冰也就是有這麼好玩呢。大前輩特地跑來跟我搭話並稱讚我,真的好高興。我要繼續不斷成長,讓大家大吃一驚。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今日は3時間練習した!レッスンの前の自主練では、まずフォードとバックのクロスロール、フォワードとバックの片足スネーク、バックからフォワードに変える片足ターンを練習した。昨日Instagramでオリンピックに出場した経験がある女性がフォワードクロスロールのコツを紹介していた。フリーレックは高く上げるわ…
今天練習了3小時!在上課前的自主練習中,我先練習了正反向的交叉輪滑(Cross Rolls)、正反向的單腳蛇行(One-foot Snakes),以及從後退轉前進的單腳轉體。昨天在Instagram上看到一位有奧運參賽經驗的女性分享了正向交叉輪滑的訣竅。上面寫著,自由腿(Free leg)其實不需要…

今日は3時間練習した!

レッスンの前の自主練では、まずフォードとバックのクロスロール、フォワードとバックの片足スネーク、バックからフォワードに変える片足ターンを練習した。昨日Instagramでオリンピックに出場した経験がある女性がフォワードクロスロールのコツを紹介していた。フリーレックは高く上げるわけではなく、つま先は氷には触れないが、氷に1番大きい円を描くイメージで足を回してクロスさせると書いてあった。先生も多分同じように言ってくれていたと思うが、なにせレッスン中はもうキャパオーバーで余裕がなく、勝手にクロスロールはフリーレックを高く上げるのが正解だと思い込んでいたのだが、それだとなかなかうまくいかず、「おかしいなぁ、自分が下手だからかなぁ」と思っていたが、そもそもやり方が違ったようだ。紹介されていたことを実践してみると、やはりフリーレックは高く上げる必要はなく、氷に近い高さでいいから1番大きい円を描くようにつま先の方向に注意して回し、内股で氷に足をつけるようにすると少しやりやすくなった。
バックのクロスロールは、レッスンで習った後の自主練でコツをつかんでからどんどんどんどん進化している。フリーレッグを軸足に変えるタイミングは、焦らず少しためてから軸足を変えることで2度目の推進力が生まれて、1回のストロークでより長い距離を移動できると気づいた。あの日のレッスンで庸汰くんがお手本を見せてくれた時「なんでこんなに進むの?私ほとんど進めないんだけど。」と庸汰くんの進む距離に感動しつつ絶望していたのに、あの日からたったの5日、練習回数で言うと3回で、1回のストロークでここまで進めるようになったのは自分でも驚いている。まさに「パチッ!なるほど!ははーん!」という瞬間があって、体の動かし方やタイミングが分かってからはもう一気に上達して、庸汰くんはあの日多分これに似た感覚の中バッククロスロールをしてくれていたんだろうなぁ、と想像できるぐらいにはなった。スケートはリズム感、タイミング、足裏の感覚、上体の使い方がかなりポイントなのではないかと予想している。
片足スネークはバックの片足スネークができるようになってきてからは、むしろフォワードよりバックの方が得意なんじゃないかと思い始めて、フォワードに自信をなくしていたが、今日の自主練ではフォワードも昨日より推進力を生み出せるようになったと感じた。バックと同様「今だ!」と言うベストタイミングで氷を押し出すのがすごく大事だと思う。まだまだ理想の片足スネークにはなっていないが、子供たちも毎日のように自主練の最初に片足スネークをやっているから、すぐに100点の片足スネークをできるようにならなくていいから、このまま少しずつ推進力を大きくしていけたらいいなと思う。
バックの片足スネークに関しては、自主練の最初の方、やはり昨日の自主練の最初の方と同じように、またトウでガリガリストロークのたびに氷を削ってしまっていた。昨日発見した、もう少しかかとのほうに体重を乗せると推進力も生まれるしトウも引っかからないと言うことを思い出して、繰り返し繰り返し練習すると、まだ時々トウで氷を削ってしまうことはあるが、だいぶ良くなった。バック片足スネークをしながらリンクのカーブに沿って曲がれるようにもなってきたし、インエッジでもアウトエッジでもしっかり角度をつけて大体均等なトレースを残せるようになったし、何より、氷を押し出すタイミングがどんどんどんどん洗練されている気がする。小学生の時にスケートボードで培ったポンピングが今アイススケートで生きているのだと思う。自分は23歳でフィギュアスケートを習い始めたから、子供のうちからやっている子たちに負い目を感じていたが、実は自分にも、子供時代にやっていたことで今のフィギュアスケートで生きていることがいくつかあって、大人から始めたと言っても、スケートに必要な感覚をすでにいくつか知っていたのはすごくラッキーだったし、子供時代一緒になってたくさん遊んでくれたパパに感謝。

レッスンでは、モホーククロスの連続ステップ、アウトエッジスリーターンクロスの連続ステップ、インエッジスリーターンクロスの連続ステップを確認してもらった。「全部上手くなっている!特にターンがすごくいいです!」と愛先生に褒めてもらったし、途中美由季先生と庸汰くんも一緒に見てくれていて美由季先生からは「上手になりましたね。」、庸汰くんからも「ターンめっちゃ上手いですね。」と言ってもらって本当に嬉しかった。
インエッジのスリーターンはもともとターン直後アウトエッジでかなり内側に角度をつけて戻っていっていたけど、それはしなくていいとアドバイスをもらって、実践してみるとそっちの方が断然やりやすくて、またもや「パチッ!」と頭と体がつながって、レッスン後の自主練でまたさらに上達したのでスピードもつけてやってみたけど、かなり安定していて、先生と庸汰くんが言うように自分はターンが得意かもしれない。(笑)
モホーククロスはモホークの前しっかり状態を後ろに向けるようにアドバイスしていただいて、それを意識して練習するうちに、苦手だったはずなのに止まらず連続してモホーククロスをしつつ滑り続けられるようになってきた。庸汰くんが見せてくれたモホーククロスとは程遠いが、まだあの時のイメージが頭の中に残っているから、あれを目指して頑張る。
あと、両足スネーク2歩→両足スリーターンで後ろを向く→バック両足スネーク→両足ターンで前を向くのを繰り返す練習も教えてもらった。ターンの方向をしっかり覚えているか自信がないが、間違えていてもターンの種類が違うだけなのでどっちにしろいい練習になるらしいので、明日からこれもプラスして練習する。
フォワードのクロスロールは、上手くなっているから一つだけもうワンポイントを教えてもらった。フリーレッグをクロスさせる時足と足の間は広げず、かなり近いところでクロスさせるとより氷をしっかり押せるようになるとのことだった。これは庸汰くんともう1人の女の子しかできていないくらいすごく難しいことだそうだが、つまりはできたらすごくかっこいいことだと思うから頑張る。

今天練習了3小時!

在上課前的自主練習中,我先練習了正反向的交叉輪滑(Cross Rolls)、正反向的單腳蛇行(One-foot Snakes),以及從後退轉前進的單腳轉體。昨天在Instagram上看到一位有奧運參賽經驗的女性分享了正向交叉輪滑的訣竅。上面寫著,自由腿(Free leg)其實不需要抬得很高,雖然腳尖不碰冰面,但要想像用腳在冰上畫出一個最大圓圈的方式來繞圈並交叉。老師大概也跟我說過同樣的話,但無奈上課時我總是處於腦袋超載、顧此失彼的狀態,便自以為是地認定交叉輪滑就是要高高抬起自由腿才是對的。結果因為這樣一直練得不順,心裡還想著「奇怪,是我太笨了嗎?」,原來根本是一開始的方法就錯了。實際試了影片中介紹的方法後,發現自由腿真的不需要抬高,只要保持接近冰面的高度,注意腳尖的方向,像畫最大圓圈一樣繞過去,並以內八的姿勢著冰,感覺真的變得容易操作一些了。
反向交叉輪滑自從在上週五的上課首度學到、並在隨後的自主練習抓到訣竅後,現在正不斷地大幅進步。我發現不需要急著把自由腿切換成軸心腳,稍微沉住氣、留一點緩衝時間再切換,就能產生第二次的推進力,單次蹬冰(Stroke)就能移動更長的距離。回想起那天上課看見庸汰弟弟示範時,我心裡還一邊感動又一邊絕望地想著:「為什麼他能滑行那麼遠?我幾乎動彈不得耶。」沒想到從那天起才過了短短5天、練習了3次,自己單次蹬冰就能滑行到這種程度,連我自己都感到驚訝。這真的就是那種腦中「啪的一聲!原來如此!懂了!」的瞬間,一旦搞懂身體的連動方式和時機後,進步的速度簡直突飛猛進。現在的我,已經能夠想像庸汰弟弟那天大概也是帶著類似的感覺在做反向交叉輪滑的了。我推測滑冰的關鍵,相當程度取決於節奏感、時機、腳底的知覺以及上肢的運用。
單腳蛇行方面,自從掌握了反向單腳蛇行後,我甚至開始覺得自己搞不好比較擅長後退滑行,反而對前進失去了信心。不過在今天的自主練習中,我覺得正向蛇行也比昨天更能產生推進力了。和反向一樣,在「就是現在!」的最佳時機點將冰面推開是非常重要的。雖然距離理想中的單腳蛇行還有一段差距,但看到小朋友們幾乎每天自主練習一開始也都在練單腳蛇行,我想自己也不需要急著馬上做到100分,就這樣步伐踏實地一點一滴加大推進力就好。
至於反向單腳蛇行,在自主練習剛開始時,就像昨天剛開始練時一樣,每蹬冰一次刀齒(Toe pick)就會嘎吱嘎吱地刮起冰屑。後來我想起昨天發現的訣竅——把重心再往腳跟方向移一點, vignettes不僅能產生推進力,刀齒也不會勾到。反覆不斷地練習後,雖然偶爾還是會刮到冰,但已經改善許多了。現在我已經能一邊做反向單腳蛇行,一邊順著冰場的弧度轉彎,無論是用內刃(Inside edge)還是外刃(Outside edge)都能壓出漂亮的角度,留下大致均勻的弧線痕跡。最重要的是,推冰的時機似乎變得越來越精準熟練了。小學時玩滑板累積的泵感(Pumping)技巧,沒想到現在在滑冰上派上了用場。我是到了23歲才開始學花式滑冰,本來對那些從小練起的孩子們有些自慚形穢,但其實自己小時候玩過的東西,也有幾項在現在的花式滑冰中發揮了作用。雖然說是以成年人的年紀開始,但能早一步擁有滑冰所需的幾種神經感覺,真的非常幸運,也很感謝小時候陪我瘋狂玩耍的爸爸。
到了上課時間,老師幫我檢查了連續莫霍克步交叉(Mohawk Cross)、外刃三字轉體(Three Turn)交叉的連續步,以及內刃三字轉體交叉的連續步。「全部都變厲害了!特別是轉體非常棒!」得到愛老師這樣的稱讚。途中美由季老師和庸汰弟弟也一起在旁邊看,美由季老師對我說:「進步很多呢。」庸汰弟弟也誇我:「轉體超厲害的。」真的讓我非常高興。
內刃三字轉體原本在轉體後,我會用外刃把角度壓得非常深並滑回內側,但老師建議不需要做到那種程度。實際調整後,發現那樣做確實順暢多了,腦海中再次響起「啪」的一聲,腦袋和身體頓時連結了起來。下課後的自主練習中我又更進一步掌握了要領,試著帶點速度去做,結果相當穩定。看來正如老師和庸汰弟弟所說的,我搞不好挺擅長轉體的(笑)。
莫霍克步交叉的部分,老師給的建議是:在做莫霍克步之前,上身要確實面向後方。邊練習邊留意這一點後,原本是我的弱項,現在已經能不間斷地連續做出莫霍克步交叉並持續滑行了。雖然距離庸汰弟弟展現的流暢度還差得遠,但那天看他示範的畫面還清晰地留在腦海裡,我會以此為目標繼續加油。
另外,老師今天還教了一組新練習:雙腳蛇行兩步→雙腳三字轉體轉向後方→反向雙腳蛇行→雙腳轉體轉回前方,如此循環重複。雖然我對轉體的方向還沒有十足的把握,但老師說就算做錯也只是變成不同種類的轉體,橫豎都是很好的練習,所以從明天開始我也要把這個項目加入練習菜單中。
正向交叉輪滑的部分,因為已經滑得不錯了,老師便多教了我一個進階要點。就是在自由腿交叉過去時,雙腿之間的間距不要拉開,要在非常接近的位置交叉,這樣才能更紮實地將力量傳導到冰面上。聽說這是目前只有庸汰弟弟和另一個女生才做得到的超高難度動作,但換句話說,如果練成了肯定超級帥氣,我會努力跨越這個難關的。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今日は14:15ごろにリンクに着くと他の誰もおらず、「今まさにコツを掴みかけているバックの片足スネーク」の練習に集中した。3日前の土曜日の練習の時点で、氷を押す感覚は掴み始めていたけど、多分エッジを深く使えていないせいで、氷の上にできるトレースがまだ直線に近く、波打ち方が小さかったので、今日はそれを…
今天大約14:15抵達冰場,現場沒有其他人在。我便集中精神,開始練習「現在正漸漸抓到訣竅的單腳後退蛇行(バック片足スネーク)」。在3天前(週六)練習時,雖然已經開始抓到推冰的感覺,但大概是因為刃(edge)用得不夠深,冰面上留下的滑行軌跡(trace)還很接近直線,波浪的起伏也很小,所以今天我的目標…

今日は14:15ごろにリンクに着くと他の誰もおらず、「今まさにコツを掴みかけているバックの片足スネーク」の練習に集中した。3日前の土曜日の練習の時点で、氷を押す感覚は掴み始めていたけど、多分エッジを深く使えていないせいで、氷の上にできるトレースがまだ直線に近く、波打ち方が小さかったので、今日はそれを改善することが目標だった。
結果は…
できるようになった!!!!!
スケートを習い始めてから今まで一番苦労したこの「片足スネーク」。特にバックは「1年ぐらいかかるのかな…」と気が遠くなるぐらいに難しさを感じていた。さっきスケート日記を見返したら、6/10に庸汰くんと愛先生の目の前で、全然自主練していなかったバックの片足スネークを見てもらう流れになったが、案の定全然だめで「明日から練習する。」と決心していた。翌日6/11からバック片足スネークの練習を始めて練習8回目の今日、やっとできた!!氷を一番「ぐぃっ!」と押せるいいタイミングで押すリズム感覚がポイントだと気づいたし、思い切ってアウトエッジに乗ることを意識して滑っているうちに、アウトエッジに乗る恐怖心はだんだん薄れてきた。これらの気づきが出てきたのは6/19のレッスンで愛先生がクロスロールを教えてくれたからだ。愛先生のレッスンで習うものは、全てが繋がっていて、習うものの順番には全て理由があると感じる。4月15日に習い始めたばかりの時は2ヶ月後ここまで上達するとは想像していなかった。先生や周りの応援してくれるクラブ員の皆さんに感謝。あんなに自信がなかった片足スネークも、今日みたいにピースがパチっとハマったようにできるようになると突然自信が出てきて、今はバックの片足スネークが一番楽しい!しかも、今はむしろフォワードよりバックの方が上手いんじゃないか?とさえも思う。
レッスンでは、初級か1級か知らないが、音楽に合わせて連続クロスと直線滑走を使ってリンクに8の字を描くテスト課題をフォワードとバックともにもう一度教えてもらったが、まだ動作の順序が覚えられず、失敗ばかりして恥ずかしい。フォワードに関しては改善点はあるが先生からは「一応合格はするレベル」と言ってもらった。最後ストップの時はしっかり止まるまで我慢することを忘れないようにしなきゃ。じゃないと落ちちゃうらしい。
リンクを大きく使う課題だから人が少ない時にまたやってみよう。
最後に、モホーク→足を替えて→フリーレッグを前に出したまま保ちつつ→バックからフォワードへ変わるターンを習った。ターンの名前が何か知らないが、多分これもスリーターンだろう。ターン直前は自分が思うよりもっと体を外側に捻って、それから踵を支点にターンをして前を向くものだ。右足でのターンはある程度できるが、左足でのターンは結構怖い。明日また練習する。

今天大約14:15抵達冰場,現場沒有其他人在。我便集中精神,開始練習「現在正漸漸抓到訣竅的單腳後退蛇行(バック片足スネーク)」。在3天前(週六)練習時,雖然已經開始抓到推冰的感覺,但大概是因為刃(edge)用得不夠深,冰面上留下的滑行軌跡(trace)還很接近直線,波浪的起伏也很小,所以今天我的目標就是改善這個問題。
而結果是……
我練成了!!!!!
從開始學滑冰到現在,最讓我吃盡苦頭的就是這個「單腳蛇行」。特別是後退的部分,之前還覺得「該不會要花上大約一年吧……」感到有些前途茫茫。剛剛翻看了滑冰日記,6/10那天在庸汰和愛老師面前,順著當時的氣氛讓他們看了我完全沒自主練習的單腳後退蛇行,果不其然慘不忍睹,當下便下定決心「明天開始練」。從隔天6/11開始練習單腳後退蛇行到今天——自主練習的第8次,終於成功了!!
我發現箇中的關鍵,在於要在最能「唰——地(ぐぃっ!)」用力推冰的絕佳時機去推,抓到這種「節奏感」。而且,隨著自己帶著破釜沉舟的心情、刻意去踩外刃滑行後,踩外刃的恐懼感也漸漸消失了。之所以會浮現這些領悟,都是因為愛老師在6/19的課堂上教了我交叉輪滑(cross roll)。我深刻感受到,在愛老師課堂上學到的每一樣東西全都是環環相扣的,學習的先後順序也都有其道理。
回想4月15日剛開始學的時候,根本無法想像兩個月後的自己能進步到這種程度。真的很感謝老師,以及身邊為我加油的俱樂部隊員們。原本對單腳蛇行極度沒有自信,但像今天這樣,當所有片段如拼圖般「啪地一聲」完美契合、突然練成之後,自信心便油然而生。現在,單腳後退蛇行是我覺得最快樂的事!甚至覺得,現在搞不好後退滑得比前進還要好?我甚至有了這樣的想法。
在正式上課時,老師再次教了一項測試課題(不知道是初級還是1級的內容):配合音樂,利用連續交叉步(cross)與直線滑行,在冰場上滑出「8字形」。フォワード(前進)和バック(後退)都各練了一遍,但我還是記不住動作的順序,一直失敗,覺得好丟臉。前進的部分雖然還有改善空間,但老師對我說「這已經算是一隻腳踏進合格門檻的程度了」。最後要記得,做煞車(stop)時一定要耐住性子直到完全停穩為止,不然聽說會被扣分或判不合格。
因為這是一項需要把冰場用得很大的課題,等沒什麼人的時候我再來試試看。
最後,學了「莫霍克步(mohawk) ➔ 換腳 ➔ 保持自由腿(free leg)在前方的狀態 ➔ 由後退轉為前進」的轉體動作。在轉體的前一刻,身體要比自己想像的還要再往外側扭轉得更深,然後以腳跟為支點轉體、面朝前方。用右腳轉體在某種程度上還算做得到,但用左腳轉體就相當恐怖。
明天還要繼續練習。

自主練習 自主練習
昨日クロスロールを習って、バックアウトエッジで氷を押す感覚が掴めたことによりバックの片足スネークのコツが少しずつわかってきたので、いつもは平日しかスケートに行かないけど、今来ている波に乗ってバック片足スネークをマスターしようと思って土曜日だけどスケートに来た。人が多かったから、まだ慣れないバック片足…
昨天學了交叉輪滑(Cross Roll),抓到了用倒滑外刃(Backward Out-edge)推冰的感覺,也因此漸漸懂了倒滑單腳蛇行(Snake)的訣竅。為了想趁著這股進步的浪頭直接精通倒滑單腳蛇行,雖然平時我只在平日去滑冰,今天還是特地選在星期六來到了冰場。因為人很多,要在還不熟練的情況下練習倒…

昨日クロスロールを習って、バックアウトエッジで氷を押す感覚が掴めたことによりバックの片足スネークのコツが少しずつわかってきたので、いつもは平日しかスケートに行かないけど、今来ている波に乗ってバック片足スネークをマスターしようと思って土曜日だけどスケートに来た。人が多かったから、まだ慣れないバック片足スネークを練習するには誰かにぶつかりそうだからよく周りを見て人が少なくなった時を見計らって練習を繰り返した。今まで体重が前の方に乗っていてトウで氷を削ってしまっていたが、もう少し踵の方に体重を乗せるようにするとトウのひっかかりがなくなり、そして、フリーレッグを思っていたより少し後ろに配置して「後ろに進むぞ!後ろに進むぞ!」という意識を持って滑ると推進力が生まれた。どうしてもお客さんが多くいるから自分の行ける限界まで滑っていくことはできなかったが、大体リンク縦幅の半分ぐらいは片足スネークで推進力を生み出しつつ滑ることができた。
自分のバック片足スネークの成長に自信を持ち始めたその瞬間、アイスホッケーのおじさんが近づいてきて「スネークはそうじゃなくて、こうだよ」と指摘されてしまい、しばらくおじさんの指導のもと滑らないといけない羽目に。愛先生に教えてもらったことと違うことを言うので「多分これはフィギュアじゃなくてアイスホッケーのスネークのやり方なんだろうな」と思い、このおじさんのせいで自分に変な癖がつくとよくないのであまりおじさんからのアドバイスに基づいて練習をしたくなかったが、少しアドバイスをしたら去っていくわけでもなくかなり長い時間付きっきりで教えてきたのですごく困った。しかも、「今はまだ片足スネークじゃなくて、まず両足スネークからやりな」と言われてしまって、愛先生にすごく褒めてもらっていた両足スネークもまだまだレベルが低いのか?と少し悲しくなったが、おじさんがお手本を見せてくれる時、見るからに「アイスホッケー」という感じの、フィギュアの優雅さとは程遠い動きをしていて、「うん、やっぱりおじさんのアドバイスは適当に聞き流しておこう。」と思った。愛先生や美由季先生もリンクにいるし私がおじさんの指導を喜んで受けているように見えるとよくないので自分の表情にすごく気を遣った。おじさんのアドバイスが終わると「ねぇ、リンクの外にここの常連の俺の知り合い集まってるから、お話ししてあげて。あいつらにはガンダムの話でもしとけばいいから。」と言われて、「はぁ??なぜ全然関係ない私がおじさんの知り合いに話しかけに行かなきゃいけないの?しかも女相手にガンダムの話をしろと?このおじさん絶対独身の変わり者だ。」と確信した。やっぱりもう割り切って土曜日にはリンクに行かずに平日だけ練習するのが吉だ。

昨天學了交叉輪滑(Cross Roll),抓到了用倒滑外刃(Backward Out-edge)推冰的感覺,也因此漸漸懂了倒滑單腳蛇行(Snake)的訣竅。為了想趁著這股進步的浪頭直接精通倒滑單腳蛇行,雖然平時我只在平日去滑冰,今天還是特地選在星期六來到了冰場。因為人很多,要在還不熟練的情況下練習倒滑單腳蛇行很容易撞到人,所以我一邊仔細觀察四周,一邊趁著人變少時抓緊機會反覆練習。以前我的重心都太靠前,導致刀尖(Toe)容易刮到冰面,但試著把重心再往後跟(Heel)靠一點之後,刀尖就不再卡冰了;而且把自由腿(Free leg)放在比想像中再後面一點的位置,抱著「我要往後進!我要往後進!」的強烈意識去滑,就成功產生了前進的推力。雖然因為遊客實在太多,沒辦法一路滑到自己的極限,但大概有冰場縱向長度的一半,我都能成功運用單腳蛇行一邊產生推力一邊滑行了。
正當我開始對自己倒滑單腳蛇行的成長建立起信心時,一位打冰上曲棍球的大叔走了過來,對我指點說:「蛇行不是那樣練的,要這樣做才對。」結果我不得不被迫在小叔的指導下滑了好一陣子。因為他講的內容跟愛老師教的完全不一樣,我心想:「這大概不是花式溜冰,而是冰上曲棍球的蛇行練法吧。」如果因為這個大叔而讓我養成奇怪的壞習慣就不好了,所以我其實不太想照著他的建議去練,但他稍微指導一下之後並沒有離開,反而在我身邊緊跟了很長一段時間一直教,真的讓我非常困擾。而且,他還對我說:「你現在還不用練單腳蛇行,先去練雙腳蛇行吧。」這讓我有些難過,心想難道之前被愛老師大力稱讚的雙腳蛇行,程度其實還這麼低嗎?不過當大叔在示範給我看時,那動作一看就是非常「冰上曲棍球」的感覺,跟花式溜冰的優雅沾不上邊,於是我便想:「嗯,果然還是把這大叔的建議當作耳邊風聽聽就好。」當時愛老師和美由季老師也都在冰場裡,如果被她們看到我好像很高興接受大叔指導的樣子就糟了,所以我也非常小心地控制自己的表情。
大叔指導完之後,竟然對我說:「欸,冰場外面聚集了一群我熟識的常客,你去跟他們聊聊天吧。跟那些傢伙聊聊鋼彈之類的話題就好了。」我聽了心裡翻了個大大的白眼想著:「蛤??為什麼我這個完全不相干的人,非得去跟大叔你的朋友搭話聊天不可?而且還要一個女生去跟別人聊鋼彈?這大叔絕對是個沒結婚的怪人。」我深深確定了這點。果然還是徹底死心,以後星期六絕對不要去冰場,只在平日練習才是上策。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今日はフォワードとバックのクロスロールを習った。いつも練習の時莉子ちゃんがフォワードのクロスロールをしているのを見てて少し憧れがあったから嬉しかった。まずフォワードは左右対称にアウトエッジで弧を描きながらバランスを取るのが難しいし、フリーレッグでトウが一番遠くなるように大きく円を描かないといけないの…
今天學了正滑(Forward)和倒滑(Backward)的交叉輪滑(Cross Roll)。平時練習時常看到莉子(Riko)在做正滑交叉輪滑,心裡一直有點羨慕,所以今天能學到真的很開心。首先,正滑要在左右對稱的外刃(Out-edge)上邊畫弧線邊保持平衡,這點很難;而且自由腿(Free leg)還必…

今日はフォワードとバックのクロスロールを習った。いつも練習の時莉子ちゃんがフォワードのクロスロールをしているのを見てて少し憧れがあったから嬉しかった。まずフォワードは左右対称にアウトエッジで弧を描きながらバランスを取るのが難しいし、フリーレッグでトウが一番遠くなるように大きく円を描かないといけないのもすごく難しい。一応クロスロールらしくはなったけど、まだしなやかさとかダイナミックさが全然足りないなと思う。YouTubeやInstagramでも検索してイメージトレーニングをしようと思う。バックは最初先生に滑らずに動作だけ教えてもらった時、まだ滑ってもいないただの動作の確認なのに難しすぎて、バランスも取れないし初めてアイスリンクに遊びにきた人みたいな感じでただ氷の上をドタバタしているだけだった。先生も多分私が思ったよりできていなくてちょっと困っていたかもしれない。体を捻った反動を使うとスムーズに足をクロスさせられると先生は言ったけど、体を捻ることもままならなかったし、片足を氷から離すなんて考えられないぐらいだった。だめだめだし、今日はリンクの横幅だけじゃなくて全体的に大きく回る形で使っていたので私は結構ヘトヘトで、見かねた先生が庸汰くんを呼んで「バックのクロスロールのお手本お願い!」と言ってくれた。自分の現状の動きが本当にいつかこれになるのか?と疑ってしまうぐらい全然別物に見えた。先生も「本当にいつかこれになるの?って感じですよね。」と言っていて大きく頷いた。(笑)
それが、なんと!
半分諦めモードで10分ぐらいバックのクロスロールを練習していたら、ある瞬間突然カチッとはまったように動き方とコツが理解でき、「本当に30分前に初めて習ってただ体と足をドタバタしていただけの人?」と思うぐらい進歩した。先生が「これができると、結構イェーーイって感じになります。」と言っていたが、本当にその通り、「イェーーイ」という感じだ。私がレッスンしていた時リンクにいたおじさんとお姉さん、多分「大丈夫かな?今にも転びそうだな。」って私のこと心配していたと思うけど、その後の成長を見て多分びっくりしたと思う(笑)おじさんは私の真似をしてクロスロールをやってみていた。
フォワードのクロスロールはまだフリーレッグで描く円が小さいと思うが、こちらもレッスンの時言われた「直線で進むのではなく、アウトエッジを使って左右に弧を描きながらスネークのように進みます」ということを意識して練習したので、それっぽくなってきたと思う。
でもとにかく今はやっぱり、当然コツを掴んだバックのクロスロールがすごく楽しくなっているから、平日パスポート使えないけど、明日も別料金でリンクに行こうかなと考え中。今週月曜日はほのと遊んでいて練習しなかったしね。
あと、最後にスパイラルも習った。スパイラルは以前基礎を教えてもらったことがあるが、今回はより詳しく教えてもらった。ナイキのロゴを理想として、顔は真正面を向いてつま先は必ず横を向けた状態で後ろに上げるそう。まだどうしても、エッジをフラットにした状態で乗れておらずインエッジに乗りがちで内側に逸れてしまっているから、意識して直したい。片足スネークも練習したが、スネークの要素があるクロスロールを習ったからか、こちらも「あ、この感覚だ!今いい感じ!推進力生まれた!」という瞬間が結構増えて、今の上達の波に乗ってマスターしてしまいたい!という気持ち。
リンクにいる人たちはいい人たちが多くてみんなのことが好きだからこそ、自分の発言や行動がみんなを不快にさせていないかすごく気になって、一日中落ち込んでしまっている。ちょっと病気なのかもしれない。自分の気持ちをうまく言葉にできなくて、「これって言ってもいいやつかな」などと考えながら先生たちと話していると、言葉がまとまらなくてすごく変な文になったり、または言葉が少なすぎて伝わらないのでは、という日本語になってしまったりする。みんなのことが大好きだから、もっと楽しく、不安を感じずコミュニケーションが取れるようになりたい。

今天學了正滑(Forward)和倒滑(Backward)的交叉輪滑(Cross Roll)。平時練習時常看到莉子(Riko)在做正滑交叉輪滑,心裡一直有點羨慕,所以今天能學到真的很開心。首先,正滑要在左右對稱的外刃(Out-edge)上邊畫弧線邊保持平衡,這點很難;而且自由腿(Free leg)還必須像畫大圓一樣,讓腳尖(Toe)延伸到最遠的地方,這也超級難。雖然目前看起來總算有點交叉輪滑的樣子了,但我覺得在流暢度跟力道上還遠遠不夠。打算之後也在 YouTube 和 Instagram 上搜尋影片來做意象訓練(Image Training)。
倒滑的部分,剛開始教練先不讓我滑,只教我動作時,明明都還沒開始滑、只是在確認動作,我就覺得難到不行,不僅沒辦法保持平衡,還變得很像第一次來冰場玩的人一樣,只是在冰上狼狽地手忙腳亂。教練當時大概也因為我表現得比預期還差,而顯得有點困擾吧。雖然教練說利用身體扭轉的反作用力就能順暢地讓雙腳交叉,但我當時連扭轉身體都心有餘而力不足,更別提要把單腳抬離冰面了,簡直是天方夜譚。正當我覺得自己表現得一塌糊塗,加上今天練習不只用了冰場的寬度,而是整體繞大圈的方式滑行,讓我整個人精疲力竭時,教練大概是看我太慘了,便把庸汰(Yota)叫過來,對他說:「拜託示範一下倒滑交叉輪滑!」看著他流暢的動作,再對比自己現階段的狼狽,真的讓人懷疑「我以後真的能做出這種動作嗎?」,感覺根本是兩種完全不同的東西。教練也說:「真的會讓人覺得『以後真的能變成那樣嗎?』對吧。」我聽了在心裡大力點頭(笑)。
然而,沒想到!
抱著半放棄的心態自己練習倒滑交叉輪滑大約 10 分鐘後,在某個瞬間,動作的方法和訣竅突然像齒輪扣上一樣被我理解了!進步的程度大到讓人懷疑:「這個人真的在 30 分鐘前才剛開始學、而且剛才還在冰上瘋狂手忙腳亂嗎?」。教練之前曾說過:「只要學會這個,整個人就會變得很『耶(Yeah)——』的感覺。」真的就像她說的那樣,就是一種「耶——」的感覺。當我在上課時,冰場上有位大叔 and 一位姐姐,他們剛開始大概都在心心念念地替我擔心「這孩子沒事吧?看起來隨時都要摔倒了」,但看到我之後的成長,肯定被嚇了一大跳(笑)。那位大叔甚至還開始模仿起我的動作,自己練習起交叉輪滑了。
正滑交叉輪滑的部分,雖然我覺得目前自由腿畫的圓還是太小,但今天練習時有特別留意上課時被糾正的重點——「不要直線前進,要利用外刃一邊左右畫弧線,一邊像蛇行(Snake)那樣前進」,所以練起來感覺也挺有模有樣的了。
不過不管怎麼說,因為現在當然是剛抓到訣竅的倒滑交叉輪滑最有趣,雖然平日護照(平日Pass)明天不能用,但我目前正在考慮明天是不是要另外付費去冰場練習。畢竟這週一因為跟帆乃(Hono)出去玩而沒有練習到呢。
另外,最後也練習了燕式滑行(Spiral)。燕式滑行以前學過基礎,但這次教練教得更詳細。聽說理想的姿勢是要像 Nike 的商標那樣,臉要面向正前方,腳尖一定要朝向側邊的狀態往後抬。但我現在無論如何,刀刃都沒辦法維持在平滑(Flat)的狀態,容易滑到內刃(In-edge)而導致路線往內偏,這點必須要有意識地去修正。今天最後也練習了單腳蛇行(Snake),不知道是不是因為學了含有蛇行元素的交叉輪滑的緣故,單腳蛇行時「啊,就是這個感覺!現在狀態很好!產生前進的推力了!」的瞬間也增加了很多。很想趁著現在這股進步的浪頭,直接把它練到滾瓜爛熟!
因為冰場裡有很多好人,我也很喜歡大家,正因如此,我會變得非常在意自己的言行會不會讓大家感到不快,甚至一整天都陷入低落的情緒裡。我都懷疑自己是不是生病了。因為沒辦法很好地把自己的心情用言語表達出來,一邊想著「這句話是可以說的嗎?」一邊和教練們聊天時,話就會卡住、變得前言不對後語,或者變成字句太少、感覺無法傳達意思的怪異日文。因為我真的很喜歡大家,所以希望能變得更享受其中,能在不感到不安的情況下,和大家建立起發自內心的良好溝通。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今日は初めて音楽をかけて初級か1級か忘れたけどバッヂテストの課題の連続クロスと直線滑走を組み合わせたものをフォワードとバックと練習した。連続クロスで描く円は思っているより大きめに描いた方がいいと言うアドバイスをもらった。バックはモホークが入るのでちょっと嫌だ。そして、アウトエッジスリーターン+クロス…
今天第一次配合音樂,練習了初級或1級(我忘了是哪一個)檢定考試的指定課題——將連續壓步(Cross)與直線滑行結合的動作,正滑和倒滑都有練。教練給了建議,說連續壓步所畫出的圓,要比自己想像中再畫得更大一點比較好。倒滑因為要切換轉體(Mohawk),所以覺得有點討厭。接著,第一次練習在「外刃三字轉體(…

今日は初めて音楽をかけて初級か1級か忘れたけどバッヂテストの課題の連続クロスと直線滑走を組み合わせたものをフォワードとバックと練習した。連続クロスで描く円は思っているより大きめに描いた方がいいと言うアドバイスをもらった。バックはモホークが入るのでちょっと嫌だ。
そして、アウトエッジスリーターン+クロスのステップとインエッジスリーターン+クロスのステップとモホーク+クロスのステップに初めて腕の振り付けをつける練習をした。右手を出すのか左手を出すのか、両手で丸を作る振り付けの場合は下から救うように丸を作るとか、最初は頭がこんがらがってなかなかうまくできなかったが、途中から少しずつスムーズに連続してできるようになってきた。
最後に、スリージャンプとトウループジャンプのコンビネーションジャンプも軽く教えてもらった。テレビの解説でよく聞くコンビネーションだ。最近は習うものがどんどん「テレビで見たことある!」というものになってきていてすごく嬉しい。
茜ちゃんという私と同じ時期に入ってきた2歳年下の大学生と初めて挨拶した。福岡出身で輪島の漆芸研修所に2年行ってそれから大学に進んだらしい。私の両親が出会った学校出身という珍しさと共通点に驚いたが、自分の発言が失礼だったのではないかとすごく落ち込んだ。
今日は日記を書く元気がないからこれで終わりにする。

今天第一次配合音樂,練習了初級或1級(我忘了是哪一個)檢定考試的指定課題——將連續壓步(Cross)與直線滑行結合的動作,正滑和倒滑都有練。教練給了建議,說連續壓步所畫出的圓,要比自己想像中再畫得更大一點比較好。倒滑因為要切換轉體(Mohawk),所以覺得有點討厭。
接著,第一次練習在「外刃三字轉體(Three Turn)+壓步」的步法、「內刃三字轉體+壓步」的步法,以及「轉體+壓步」的步法中加入手臂的編舞動作。像是該出右手還是左手、雙手畫圓的編舞要由下往上撈起似地畫圓等等,剛開始頭腦亂成一團,一直沒辦法做好,但練到後半段有漸漸變得順暢、能連續做出來了。
最後,教練也稍微教了「華爾茲跳(Three Jump)+後外點冰跳(Toe Loop Jump)」的組合跳(Combination Jump)。這是常在電視講評裡聽到的組合。最近學的東西越來越多「在電視上看過的!」,真的覺得非常高興。
今天第一次跟一位叫茜(Akane)的女生打招呼,她比我小兩歲,是跟我差不多同一時期進來的冰友。她是福岡人,去輪島的漆藝研修所待了兩年後才讀大學。沒想到她竟然是畢業於我父母當年相遇的那間學校,這份罕見的共通點讓我非常驚訝,但同時我也很擔心自己的發言是不是太失禮了,心情感到非常低落。
今天沒有精力寫日記了,就到此為止吧。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
2026/06/17 32回目の練習、19回目のレッスン今日のレッスンはスリージャンプとトウループジャンプをした。どちらも土台は前にやったことがあったけど、今日は初めて本格的にやった。スリージャンプ自体は難しくないけど、その前のモホーク→左足ついていたところを右足につきかえる→左足を前から後ろへ移動…
今天的課程練了華爾茲跳(Three Jump / 3字跳)和後外點冰跳(Toe Loop)。雖然這兩個動作之前都有接觸過基礎,但今天是第一次正式開始練。華爾茲跳本身並不難,但要在它之前做好一連串的銜接:莫霍克轉體將原本踩在左腳的重心換到右腳左腿由前向後移動將左腳拉近到右腳鞋側雙手由上往下擺動的同時,…

2026/06/17 32回目の練習、19回目のレッスン

今日のレッスンはスリージャンプとトウループジャンプをした。どちらも土台は前にやったことがあったけど、今日は初めて本格的にやった。
スリージャンプ自体は難しくないけど、その前のモホーク→左足ついていたところを右足につきかえる→左足を前から後ろへ移動→左足を右足の靴の横に引きつける→両手を上から下へ振り下ろすと同時に左足アウトエッジで弧を描きジャンプという順序を覚えるのに必死だった。両手を振り下ろす時まっすぐ下に振り下ろさなければならないところを両腕をハの字に広げた状態で振り下ろしてしまうくせがあるから直さないと。
トウループは、トウをしっかり氷の上に刺さないと真上に飛び上がることができずバランスを崩して危ないと気づいて、先生からもしっかりと刺すように言われた。前習った時よりも強く刺してみたら、上に上がるための反発力が出るからジャンプに高さが出るし、何より安全だと気づいた。遠くから見ていた美由季先生が多分愛先生に(?)「鈴らちゃん飛んでる!!!」と叫んでいて、しばらくすると私の方へ来て、「チェックの時は左手前でお願いします」とわざわざワンポイントアドバイスまでしてくれてすごく嬉しかった。今日はお客さんがすごく多くて、昨日習ったのと同じ片足スピンをしている人もいて、「自分も頑張らなきゃ」と思った。その人はシットスピンも練習していたので完全に先輩だが、ジャンプに関しては、自分も自分のジャンプを見ていないので何とも言えないが、なんとなく自分の方が安定して飛べているのでは?という気がした。愛先生が先週「庸汰はジャンプよりスピンが苦手で練習のたびに泣いてた」と言っていたから、もしかしたら自分もそっちのタイプなのかもしれない。スピンの軸を作るのは上手いとほめられたが、どうしてもトウで氷をガリガリ削りながらスピンをしている状態なので、これをどうにかしないと。
あと、自主練で苦手なバックアウトのハーフサークルの練習をした。今までバランスも取れないし汚い楕円になるしで全然ダメだったのに、昨日からなんとなくバランスが取れるようになってきて、今日はまた一段と安定し、しかも描くサークルが綺麗になってきた。サークルの大きさがまだ均等になっていないから、そこを明日研究したい。
いつも新しいものを習ってすぐの時は「これ本当にできるようになるの?自分には無理かも」と不安を感じるが、今のところどれもしっかりできるようになっているから、新しいものを習った時の不安感をあまり感じないようにできたらもっと楽しくスケートができるんじゃないかな、と思う。自分に対する理想が高いからこその不安感だろうし、それは悪いことではないと思うが。楽しいからスケートをやっている、好きだからスケートをやっている、ということを忘れずに長く続けていけたらな。
練習後、愛先生と膝痛や腰痛対策の話や、莉子ちゃんの話など色々話した。先生は昔トランポリンをやっていて、当時からヘルニアだったらしい。自分も腰痛を持っているから、それでもうまく腰痛と付き合えばスケートを続けられるんだと思って嬉しくなった。近いうちに一度病院に行ってみようと思う。膝痛に関しては、毎朝毎晩足裏でゴルフボールを転がす習慣をつけるといいとアドバイスをいただいたから、早速後で百均に買いに行こうと思う。莉子ちゃんはお母さんが結構厳しい方みたいで莉子ちゃんは相当我慢をしているんだろうなと思う。自分も母親のことですごく大変な思いをしてきたから、莉子ちゃんのためにできることが少しでもあったらいいな、と思う。途中休憩に入った美由季先生と庸汰くんが更衣室に戻ってきて、そこからさらに40分ほどおしゃべりをした。先生たちのワンちゃんのお名前は、ちょこまか歩くチョコと、愛先生の妹さんの元彼がブランドのGUCCIが好きだったからGUCCIだそう。ネーミングセンスが最高でめっちゃ笑った。お写真も見せてくれてすごく可愛かったし、わんちゃんのお話になると2人ともすごく柔らかい表情をしていて、本当に大事にしているんだなぁと思った。庸汰くんは柴犬と秋田犬を飼っていて、名前はめいとまあだそう。写真を見せてもらったら、秋田犬はやっぱりすごく大きかった。
スケートがぐんと上達したし、先生たちと1時間もおしゃべりできて、今日は本当にいい日だった。

今天的課程練了華爾茲跳(Three Jump / 3字跳)和後外點冰跳(Toe Loop)。雖然這兩個動作之前都有接觸過基礎,但今天是第一次正式開始練。
華爾茲跳本身並不難,但要在它之前做好一連串的銜接:莫霍克轉體將原本踩在左腳的重心換到右腳左腿由前向後移動將左腳拉近到右腳鞋側雙手由上往下擺動的同時,用左腳的外刃(Out-edge)畫弧滑行並起跳。為了記住這一整套順序我簡直拼了命。另外,在雙手往下擺時,原本應該要筆直地往下擺,但我有個會把雙手揮成「八字型」張開的壞習慣,之後必須得改過來。
後外點冰跳的部分,我發現如果點冰(Toe)點得不夠扎實,就沒辦法垂直向上跳起,會失去平衡而變得很危險,所以老師叫我要用力點下去。我試著比之前更用力地點冰後,發現這樣會產生一股向上彈跳的反作用力,不僅跳躍的高度變高了,最重要的是感覺安全多了。
大老遠看著我練習的美由季老師,大概是對愛老師(?)大喊著:「鈴らちゃん跳起來了!!!」過了一會兒,她還特地走到我身邊,給了我一個關鍵的個別指導:「落冰(Check)的時候,請保持左手在前的姿勢喔。」這讓我真的非常高興。
今天冰場上的遊客非常多,還看到有人在練跟我昨天剛學的單腳旋轉一樣的動作,心裡想著「自己也得好好加油才行」。那個人甚至還在練蹲踞式旋轉(Sit Spin),完全是我的大前辈;不過在跳躍方面,雖然我自己看不到自己跳的樣子、不好妄加評論,但總覺得自己跳得好像比較穩定?
愛老師上週曾說過:「庸汰相較於跳躍,更不擅長旋轉,以前每次練習都在哭。」這麼看來,說不定我也是屬於這一種類型的選手。雖然我的單腳旋轉被稱讚軸心找得很準,但目前狀態不管是怎樣都會用刀齒(Toe)把冰面刮得嘎吱嘎吱響,這點必須得想想辦法解決。
另外,在自主練習時,我練了自己很不擅長的反向後外刃半圓(Back-out Half Circle)。之前明明怎麼練都抓不到平衡、滑出來的形狀也是醜醜的橢圓形,但從昨天開始不知怎地突然就抓到平衡了,今天滑起來又更穩定了一點,而且畫出來的圓也變得越來越漂亮了。只是圓的大小目前還不夠均勻,打算明天來好好研究一下這個部分。
每次剛學新東西的時候,心裡總是會湧起一陣不安,想著「這真的練得起來嗎?我該不會做不到吧」,但目前為止每一項動作最後都有踏踏實實地練成。如果之後學新東西時,能讓自己不要產生那麼多不安感的話,滑冰過程一定會變得更有趣吧。不過,這大概也是因為我對自己的理想和要求很高才會產生的不安,這點倒也不算壞事。希望自己能永遠不忘「因為好玩才滑冰、因為喜歡才滑冰」的初衷,長長久久地滑下去。
練習結束後,我和愛老師聊了很多,包含了膝蓋痛、腰痛的對策,還有莉子ちゃん的事情等等。老師說她以前是練彈簧床的,從那個時候就患有椎間盤突出。我自己也有腰痛的毛病,看到老師這樣,讓我明白只要懂得和腰痛好好相處,一樣可以繼續滑冰,心裡頓時踏實了起來,打算近期去一趟醫院檢查看看。
至於膝蓋痛的部分,老師建議我可以養成每天早晚用腳底滾高爾夫球的習慣,等一下打算立刻去百元商店買一顆。關於莉子ちゃん,她的媽媽似乎管得相當嚴格,我想莉子ちゃん平常一定忍耐得很辛苦吧。我自己過去在母親的事情上也經歷過非常痛苦的時期,所以如果能有什麼事是我能為莉子ちゃん做的,那就太好了。
聊天途中,剛好進來休息的美由季老師和庸汰くん也回到了更衣室,大家又順勢在那裡聊了大概40分鐘。老師們家裡汪星人的名字,一隻是走路總是ちょこまかちょこまか(急急忙忙)的「チョコ」,另一隻則是因為愛老師妹妹的前男友很喜歡名牌GUCCI,所以名字就叫「GUCCI」。這命名品味實在太絕了,讓我當場爆笑。老師還秀了照片給我看,真的超級可愛!而且只要一聊到家裡的狗狗,她們兩位的表情就會變得無比溫柔,能深深感受到她們真的非常寶貝毛小孩。
庸汰くん家裡則養了柴犬和秋田犬,名字分別叫「めい(Mei)」和「まあ(Maa)」。看了照片,秋田犬果然體型超級龐大。
滑冰技術進步了許多,還和老師們開心地聊了一個多小時,今天真的是非常美好的一天。

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今日は土曜日に梅田の小杉スケートで本留めをしてもらって戻ってきた靴での初めての練習だった!なんとなく、より安定したような気がしたかもしれない(笑)今回のレッスンは、初級だったか1級だったかちょっと忘れましたが、バッヂテストの課題にある、音楽に合わせるクロスを使うステップをフォワードバージョンとバック…
今天穿了週五晚上寄到梅田的「小杉SUKATE(小杉スケート)」做好「本留(將冰刀完全固定)」後寄回來的冰鞋進行第一次練習!總覺得,穿起來好像變得更穩定了一點(笑)。這次上課,雖然有點忘了是初級還是1級的內容,但學了檢定考試題目中「配合音樂使用交叉步(Cross)」的步伐,包含了前進版與後退版,另外還…

今日は土曜日に梅田の小杉スケートで本留めをしてもらって戻ってきた靴での初めての練習だった!なんとなく、より安定したような気がしたかもしれない(笑)
今回のレッスンは、初級だったか1級だったかちょっと忘れましたが、バッヂテストの課題にある、音楽に合わせるクロスを使うステップをフォワードバージョンとバックバージョン、そしてワルツステップ、片足スピンを習いました。
クロスを使うステップは移動方法にも決まりがある中でリンクを大きく使って行うものなので、レッスン中に完璧に記憶することができなかった。特に難しいわけではなかった。
ワルツステップは、スリーターン→足を入れ替えフリーレッグを前から後ろへ→バックトゥフォワードモホーク→フリーレッグを後ろから前へ、と言う動作を繰り返してリンクの中で大きく8の字を描くものでした。こちらも特に難しいわけではなかった。先生からは「初級も1級も受かると思う!」と言ってもらった。
片足スピンは、まず両足スピンから始めて、両腕を胸の前でクロスさせる瞬間に右足を左足の靴の横につけると教えてもらった。スピンへの入り方はまだ微妙だけど、片足で回るのは思っていたほどは難しくないと感じた。先生もすっごく褒めてくれて、美由季先生が近くに来た時愛先生が「美由季先生見て!!!」と言って私に美由季先生の前でも見せるように言ってくれた。美由季先生も遠くから褒めてくれて嬉しかった。その前だったか後だったか忘れたけど、庸汰くんもリンクの外から実は見てくれていて、私の成長を今日も一緒に喜んでくれた。愛先生は「お父さんみたいになってる」と言ってた。まだ3回転ほどしか片足で回ることはできないが、片足のスピンは自分が一番憧れていたエレメンツだから頑張って練習する!

今日は朝から白山イオンでおそ松さんの映画を見た。見る前にUNEXTのポイントでドリンクを買おうと店員さんに声をかけると目つきが明らかに面倒くさそうで、店員さんの質問に答える時わざと2秒ほど沈黙して店員をさりげなく睨みつけたら店員の態度が直って面白かった。映画は、思っていたほど面白くなかった。しかもこの数日間頻尿で映画の途中で我慢できなくなって一度トイレに行ってしまった。台湾に行く前にもう一回だけ面白い映画みたいな。ポップコーンとドリンクを買って映画を見たい気分。

今天穿了週五晚上寄到梅田的「小杉SUKATE(小杉スケート)」做好「本留(將冰刀完全固定)」後寄回來的冰鞋進行第一次練習!總覺得,穿起來好像變得更穩定了一點(笑)。
這次上課,雖然有點忘了是初級還是1級的內容,但學了檢定考試題目中「配合音樂使用交叉步(Cross)」的步伐,包含了前進版與後退版,另外還學了華爾茲步(Waltz Step)以及單腳旋轉。
使用交叉步的步驟因為在規定的移動路線中還要大範圍地使用整個冰場,所以在上課過程中沒辦法完全記住。不過倒也沒有特別困難。
華爾茲步則是:三人旋轉(Three Turn) 換腳並將自由腿由前向後移後刃轉前刃的莫霍克轉體(Mohawk) 將自由腿由後向前移。重複這些動作並在冰場上畫出一個大大的8字型。這個也覺得沒有特別困難。老師還對我說:「我覺得妳初級跟1級都會考過!」
單腳旋轉的部分,首先從雙腳旋轉開始,老師教我在雙臂於胸前交叉的那一瞬間,把右腳貼到左腳冰鞋的旁邊。雖然進入旋轉的方式還有些微妙,但我覺得單腳旋轉練起來並沒有想像中那麼困難。老師也大力稱讚了我,當美由季老師走到附近時,愛老師還大喊:「美由季老師妳看!!!」並叫我在美由季老師面前再示範一次。美由季老師也在遠處稱讚了我,真的好高興。
不記得是在那之前還是之後了,庸汰くん其實也在冰場外看著,今天也一起為我的成長感到高興。愛老師還吐槽說:「簡直就像爸爸一樣呢。」雖然目前單腳旋轉大概只能轉個3圈左右,但因為單腳旋轉是我最憧憬的動作元素,我一定會努力練習的!
今天早上去了白山AEON看了《阿松》的電影。看電影前打算用U-NEXT的點數買飲料,向店員搭話時,對方的眼神明顯透露出不耐煩。所以在回答店員問題時,我故意沉默了大概2秒,若無其事地直勾勾盯著店員看,結果店員的態度立刻就變好了,真是有趣。
電影本身倒是沒有想像中那麼好看。而且這幾天有點頻尿,電影看到一半實在憋不住,中途跑去上了一次廁所。去台灣之前,好想再看一次真正有趣的電影喔。好想一邊吃著爆米花、喝著飲料一邊看電影。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今日のレッスンもまずは基礎の確認をしてくれました。全部説明するのが面倒くさいので、内容は今までと大体同じということで。違ったのは、フォワード片足スネーク。この前は両足2歩、片足2歩を左右繰り返す練習だったけど、今回は両足4歩、片足4歩を繰り返す練習方法に変わった。片足スネークはやっぱりすごく難しい。…
今天上課也是先從基礎動作開始確認。因為全部說明起來很麻煩,內容大概就和以前大同小異。比較不同的是「前向單腳蛇形滑行(Forward One-foot Snaking)」。上次是左右交替重複「雙腳兩步、單腳兩步」的練習,這次改成重複「雙腳四步、單腳四步」的練習方式。單腳蛇形滑行果然非常難。和那些小孩子…

今日のレッスンもまずは基礎の確認をしてくれました。全部説明するのが面倒くさいので、内容は今までと大体同じということで。違ったのは、フォワード片足スネーク。この前は両足2歩、片足2歩を左右繰り返す練習だったけど、今回は両足4歩、片足4歩を繰り返す練習方法に変わった。片足スネークはやっぱりすごく難しい。子供達と比べると自分はまだ20点ぐらいだと思う。バックも同じように両足4歩、片足4歩を左右繰り返す練習をしたが、バックの片足はもう全然ダメ。でも、今日はレッスン前に両足バックスネークを自主練しておいたから、両足バックスネークについては進歩したと感じる。最初の頃みたいに氷を押す瞬間に足と足の距離を広げるものじゃなくて、足と足の距離を近く保ったまま体の体重の乗せ方と傾け方で氷を押し進むことができるようになった。昔スケートボードをやっていたから、体を使って推進力を生み出すのが得意なのかもしれない。

今日新しく習ったのは、アウトエッジスイングと、リンク上のサークルを使ったモホーククロスステップ、両手を横に伸ばした状態で大きな円から少しずつかがみながら小さな円を描いていって、最後に立ち上がりスピンに繋げる練習の3つ。まず、1つ目のアウトエッジスイングは、フォワードはそこまで難しくはないと思った。この練習は今後初級のバッジテストのハーフサークルの課題で役に立つと思う。以前ハーフサークルの半円が楕円になっていたのが、少しずつ綺麗な半円に近づいて来たと今日の練習で感じた。最近はあまりハーフサークルの練習をしていなかったのだが、先生に教えてもらった他のいろいろな練習をしているうちに体重の乗せ方や上体のバランスの保ち方、エッジの使い方が鍛えられて、結果ハーフサークルもいつの間にか上達したのだと思う。やはり、何でも独学より先生に教えてもらうべきだ。
バックのスイングは、半円の半分まで来た時フリーレッグを後ろに持って来た途端、体が内側に入り過ぎてしまって半円ではなく潰れた楕円を描いてしまうので、そこがすごく難しいし、まだまだ時間がかかりそうだと思う。

2つ目のサークル線を使ったモホーククロスステップは、動作の順番は覚えたし一応繰り返して繋げられはするけど、サークル線の中でやる意味がいまいち分かってない。満遍なくサークルを描くように動くのが正解なのか?まあでも、とりあえずモホークは、あまり音を立てずにさりげなくできるようになって来たと感じる。

3つ目のスピンは、両腕を横に伸ばしたまま上体を円の内側に向けて捻りながら膝を落としていく、それから再び膝を伸ばして完全に立ち上がってから腕を前でクロスさせるとアドバイスをいただいた。最初先生の前でやってみた時目を瞑ってしまっていたらしく、それは余計に目がまわるからやめるように教えていただいた。まだトウが氷を削ってしまっていてガリガリ音が鳴っているので、慣れて来たら、重心をもう少し本当にもう少しだけ後ろに置いて、遠心力をトウの摩擦に無駄にされないようにできたらいいなと思う。愛先生が片足スピンもすぐできそうだと言ってくれたので、これからのスピン練習が楽しみ。

レッスン後の自主練では、まずスイングを練習した。悪くないと思うが、右手を前に出さないといけないところ左手を出していたり、左手を前に出さないといけないところ右手を前に出していたりするので、そこを気をつけてこれから練習して、意識しなくても自然と正しい手が前に出るようにしたい。
モホーククロスステップのサークル線での練習は、やっぱり先生がいなくなると自分の動きに自信がなくなってしまった。サークル線を使う意味をまだ理解できていないのだろう。
スピンは、膝を伸ばす瞬間に回り出す感覚がすごく楽しいと気付いた。ただ、レッスンの時と同じように、まだトウが氷をガリガリ削るので、ブレードのいい位置に乗れていないのだろう。一度気を付けてやってみたら、一瞬だけ、ブレードの完全にツルツルなところに乗れた感覚があって、どう回るのかまだ予想ができないから怖くなって、その結果自然とまたトウの方に重心を置いてしまい回転が止まってしまった。

最後に、もう一度片足スネークの練習をした。フォワードの片足スネークは、直近3回ほどの練習で毎回少しずつ良くなっている感覚はあるが、まだ体のバランスの取り方が頭の中でカチッとはまっていないので、恐怖心が少しある。今回はバックの片足スネークも両足と片足を繰り返す方法で多めに練習したが、インエッジの時とアウトエッジの時で、体重の乗せ方もしくは体の捻り方のバランスが左右で差があるので一直線に進んでいくことができず、左斜め後ろに向かって進んでしまう。でも本当に時々ちょっと上手くいく時がでてきたから、このバックの片足スネークの練習が今日はすごく楽しかった。
今日は朝からマイケルジャクソンの映画を見て、スケートの練習をして、スケート靴を押野のクロネコヤマトから梅田の小杉スケートに本留めのために送って、それから、行善寺温泉にも行って、本当に充実した日だった。

今天上課也是先從基礎動作開始確認。因為全部說明起來很麻煩,內容大概就和以前大同小異。比較不同的是「前向單腳蛇形滑行(Forward One-foot Snaking)」。上次是左右交替重複「雙腳兩步、單腳兩步」的練習,這次改成重複「雙腳四步、單腳四步」的練習方式。單腳蛇形滑行果然非常難。和那些小孩子們相比,我覺得自己大概只有20分。後退也用同樣的方法重複練習「雙腳四步、單腳四步」,但後退的單腳滑行簡直完全不行。不過,因為今天在上課前有先自主練習了雙腳後退蛇形滑行,覺得雙腳後退蛇形有進步。不像剛開始那樣在推冰的瞬間要把兩腳的距離拉開,而是學會了把兩腳距離保持得很近,純粹靠體重的轉換與身體的傾斜來推冰前進。以前玩過滑板,所以或許很擅長利用身體來創造推進力。

今天新學的有:外刃擺動滑行(Swing)、利用冰場上圓圈線的莫霍克交叉步(Mohawk Crossstep),以及兩手向旁伸展、一邊將上體朝圓圈內側扭轉一邊蹲下、從大圓逐漸畫到小圓,最後站起身連接到旋轉(Spin)的練習,一共這三項。
首先,第一項的前向外刃擺動滑行,我覺得沒有到那麼難。這個練習對於今後初級檢定(Badge Test)的半圓(Half Circle)課題應該會很有幫助。今天練習時感覺到,以前畫半圓時常常變成橢圓形,現在已經一點一滴地越來越接近漂亮的半圓了。最近雖然沒怎麼特地去練半圓,但因為練習了老師教的其他各式各樣的動作,在體重的移轉、上身平衡的保持以及用刃的技巧上都得到了鍛鍊,結果半圓不知不覺中也進步了。果然,任何事情比起自學,更應該接受老師的指導。後退的外刃擺動滑行就很難,當滑到半圓的一半、要把自由腿(Free leg)帶到身後的那一瞬間,身體會太往內側傾倒,導致畫不出半圓而變成踩扁的橢圓形,那裡真的非常難,感覺還需要花上不少時間。

第二項利用圓圈線的莫霍克交叉步,動作順序雖然記住了,也勉強可以連續接起來,但還是不太懂在圓圈線上做的意義。是要均勻地圍繞著圓圈滑動才算正確嗎?不過,至少我覺得莫霍克步已經慢慢可以做到沒什麼雜音、很自然流暢的感覺了。

第三項的旋轉,老師建議在兩手向旁伸展的狀態下,一邊將上體朝圓圈內側扭轉一邊屈膝蹲下,接著再次伸直膝蓋完全站起身,再把雙手在身前交叉。第一次在老師面前做的時候,我好像不自覺閉上了眼睛,老師提醒說這樣反而會更容易頭暈,叫我不要閉眼。雖然我自己覺得滑得超爛的!但愛老師卻對我說:「感覺很快就能學會單腳旋轉了呢!」這讓我嚇了一跳,同時也覺得非常高興!目前刀齒(Toe pick)還是會刮到冰發出嘎吱嘎吱的聲音,希望等習慣之後,重心能再往後放「真的只要再往後一點點」就好,這樣離心力才不會被刀齒的摩擦力白白浪費掉。愛老師對我說「感覺妳很快就能學會單腳旋轉了呢。」讓我很期待接下來的旋轉練習。

上課後的自主練習,首先練習了擺動滑行。感覺不壞,但有時該出右手時卻出了左手、該出左手時卻出了右手,之後練習要多加注意,希望能練到不用刻意思考也能自然做出正確的手勢。
在圓圈線上練習莫霍克交叉步,果然老師一不在,就對自己的動作失去信心了。看來我還沒能理解利用圓圈線的意義。
旋轉方面,我赫然發現伸直膝蓋的瞬間開始旋轉的那個感覺非常快樂。只是和上課時一樣,刀齒還是會嘎吱嘎吱地刮冰,大概是還沒有踩在冰刀最好的位置上吧。有一次特別留心去試,一瞬間,真的體驗到了完全踩在冰刀最滑溜、最完美位置上的感覺,但因為還無法預測會怎麼轉而感到害怕,結果身體又自然地把重心放回刀齒,旋轉就停了。

最後,再次練習了單腳蛇形滑行。前向的單腳蛇形滑行在最近這三次左右的練習中,每一次都有感覺到稍微變好一點,但身體平衡的抓法在腦袋裡還沒有完全卡進正確的齒輪,所以心裡還是會有點恐懼。這次後退的單腳蛇形滑行也用重複雙腳和單腳的方式練了比較久,但由於在用內刃(In-edge)和外刃(Out-edge)時,體重的轉移或是身體扭轉的平衡左右有落差,導致無法一直線往後退,會一直往左斜後方偏過去。不過,真的偶爾會出現非常成功的幾次,所以今天練這個後退單腳蛇形滑行覺得非常開心。
今天從早上看了麥可·傑克森的電影,接著去練滑冰,然後去押野的黑貓宅急便把滑冰鞋寄往梅田的小杉滑冰店做全面固定(本留め),之後還去了行善寺溫泉,真的是非常充實的一天。

自主練習 自主練習
片足スネークが昨日よりまたちょっとだけ上手くなった気がする。少しずつエッジの傾きを大きくできるようになっている感覚があり、それに連動してもちろん両足スネークもまたちょっとよくなった。大人スケーターでゴリゴリゴリゴリと圧氷音を鳴らして滑っている人は少ないから、自分の現時点での強みは、体重をうまくエッジ…
感覺單腳蛇形(片足スネーク)比昨天又進步了一點點。隱約抓到了能逐漸加大內外刃傾斜幅度的感覺,而與之連動的,當然雙腳蛇形也跟著變好了一些。因為成年才開始練滑冰的人當中,很少有人能發出那種「卡滋卡滋(ゴリゴリ)」深吃冰面的壓冰聲,所以我認為自己目前的優勢,在於本能上就能很好地將體重壓在刃上並蹬冰。我想活…

片足スネークが昨日よりまたちょっとだけ上手くなった気がする。少しずつエッジの傾きを大きくできるようになっている感覚があり、それに連動してもちろん両足スネークもまたちょっとよくなった。大人スケーターでゴリゴリゴリゴリと圧氷音を鳴らして滑っている人は少ないから、自分の現時点での強みは、体重をうまくエッジに乗せて氷を押すことが本能的にできているところだと思う。これを活かしてダイナミックな演技ができるスケーターになりたい。
バックの片足スネークは2分ぐらいやってみたけど、人が多かったしまだ慣れていないからぶつかったりすると良くないと思ってそれ以上はやめておいた。
連続フォアクロスは、時計回りも反時計回りも両腕が途中で移動してしまわずに定位置に置いておけるようになったし、クロスさせた時にフリーレッグをすぐ引き抜かずに後ろでギリギリまで保っておくこともできるようになった。先生が一昨日「慣れて来たら少しずつ上体を下げていく」と言っていたのでそれもやってみた。
連続バッククロスも一昨日習って今日初めて自主練で10分ほどやってみたが、練習が終わる頃には見違えるように上達した。クロスさせる足を気持ちつま先を外側に向けるイメージでクロスさせると何かの動画で見た気がするのでやってみたら、なんとなく上手い人っぽくなっているんじゃないかと思った。もちろん、足をクロスさせた後、リンク上のサークルからずれて膨らんでしまうことやトウで氷をガリガリ削ってしまうことなどまだまだ改善点はあるのだが、連続バッククロスの練習2回目にしては上出来だと思う。
アウトエッジスリーターン→バッククロス→バックトゥフォワードモホークのステップと、モホーク→バックトゥフォワードモホークのステップは苦手なバックトゥフォワードモホークが出てくるから重点的に練習している。昨日よりもっと体を捻ってからバックトゥフォワードモホークをやってみたら、これで合っているかは分からないがやりやすくなった気がした。明日の練習でまた引き続き研究を続ける。
スリーターンは結構得意だと思う。氷上にできるトレースを見ても綺麗な丸みを帯びた「3」が残っている。
12時を少し過ぎたあたりに庸汰くんがプログラムの音楽をかけて練習していた。キレのあるダイナミックな演技で、自分の練習が止められる、という気持ちは全くなくて、本当にいいものを間近で見せてもらえているなと毎日嬉しく思う。上体の使い方や顔の向き、エッジの使い方、どれぐらいの角度でエッジを傾けているかよく観察させてもらって、自分のスケートにどんどん活かしていきたい。

感覺單腳蛇形(片足スネーク)比昨天又進步了一點點。隱約抓到了能逐漸加大內外刃傾斜幅度的感覺,而與之連動的,當然雙腳蛇形也跟著變好了一些。因為成年才開始練滑冰的人當中,很少有人能發出那種「卡滋卡滋(ゴリゴリ)」深吃冰面的壓冰聲,所以我認為自己目前的優勢,在於本能上就能很好地將體重壓在刃上並蹬冰。我想活用這個優勢,成為一名能展現充滿張力與動態美(ダイナミック)演技的滑冰者。
後退單腳蛇形大概嘗試練了2分鐘左右,但因為人很多加上自己還不習慣,覺得如果撞到人就不好了,所以就先點到為止。
連續前交叉步(連続フォアクロス)不論是順時針還是逆時針,雙臂在滑行途中都不會再隨意移位、能夠固定在既定位置了;而且雙腳交叉的瞬間,浮腿(free leg)也能做到不馬上抽離、而是盡可能在身後撐到最後一刻。因為老師前天有說過「習慣之後要試著逐漸放低上身」,今天我也嘗試做了一下。
連續後交叉步(連続バッククロス)也是前天剛學,今天第一次在自主練習時練了大約10分鐘,但到了練習快結束時,進步的幅度連自己都刮目相看。隱約記得在哪支影片看過,交叉過去的那隻腳要帶著「將腳尖稍微朝外」的意象去交叉,於是我試著做了一下,覺得自己滑起來隱約有了高手的架勢。當然,雙腳交叉後會偏離冰場上的圓圈線而滑向外圈,或是刀齒(toe)會不小心刮到冰面等,雖然還有很多可以改進的地方,但以第二次練連續後交叉步來說,我覺得已經算表現得可圈可點了。
「外刃內勾轉體(アウトエッジスリーターン) → 後交叉步 → 後轉前莫霍克步(バックトゥフォワードモホーク)」的步法,以及「莫霍克步 → 後轉前莫霍克步」的步法,因為都會出現我不擅長的「後轉前莫霍克步」,所以我正在重點練習。今天嘗試了比昨天更用力地扭轉身體後再切換成後轉前莫霍克步,雖然不知道這樣對不對,但感覺做起來順手多了。明天的練習我會繼續深入研究。
內勾轉體(スリーターン)我真的挺擅長的。看看留在冰面上的刀痕(trace),都呈現出非常漂亮且圓潤的「3」字。
12點剛過不久的時候,庸汰君放了節目音樂在練習。看著他充滿俐落感與張力的動態演技,我完全不會有「我的練習被中斷了」的那種不快,反而每天都由衷地感到高興,覺得自己能在這麼近的距離欣賞到這麼美好的事物。我想好好觀察他上身的運用方式、臉的朝向、用刃技巧,以及刃究竟傾斜到了什麼樣的角度,並將這些細節源源不絕地活用在自己的滑冰當中。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今日のレッスンはまた基礎のスケーティングを一つ一つ先生に確認してもらった。フォワードひょうたん、バックひょうたん、片足ずつ左右斜めに向かって滑る基本滑走、バックで氷を押したらその足を反対側の足にタッチするのを左右繰り返すもの、それを足タッチなしで3カウントずつに伸ばしたもの、両足スネーク2歩→片足ス…
今天的課程又是老師逐一確認基礎滑行。練習了前進葫蘆形(フォワードひょうたん)、後退葫蘆形(バックひょうたん)、單腳左右交替向斜前方滑行的基本滑走、後退蹬冰後將該隻腳觸碰另一隻腳並左右重複的動作、以及將該動作改為不觸碰腳並拉長至各維持3個節拍的延伸練習,最後做了「雙腳蛇形2步 → 單腳蛇形2步」的循環…

今日のレッスンはまた基礎のスケーティングを一つ一つ先生に確認してもらった。フォワードひょうたん、バックひょうたん、片足ずつ左右斜めに向かって滑る基本滑走、バックで氷を押したらその足を反対側の足にタッチするのを左右繰り返すもの、それを足タッチなしで3カウントずつに伸ばしたもの、両足スネーク2歩→片足スネーク2歩を繰り返すものをした。両足スネーク2歩→片足スネーク2歩の練習は前に先生に教えてもらった時すごくいい練習方法だと思ってリンクに来るたびに練習していた。片足スネークはすごく難しいので、自分でもまだまだたくさん改善点があると思っているのだが、今日先生の前でやるとすごく褒めてもらえた。先生は「ちょっと驚愕。」と言い、すぐ「庸汰くん!!ちょっと見て!!」と庸汰くんを呼んで、私に「もう一度やって見せてあげて!」とまで言ってくださった。同じようにもう一度やってみせると、庸汰くんは「え?なんでそんなに氷押せるんですか?え、もう初級のバッヂテスト受けるんですか?あ、受けないんですね。でも、絶対受かるでしょ。」と驚いて喜んでくれた。愛先生も庸汰くんもいつも私の成長を一緒に喜んでたくさん褒めてくれるので私のモチベーションにすごくつながっている。
バックの片足スネークは簡単に教えてもらったことはあるが、全く練習していなかったので、だめだめだった。明日から練習する。
あと、インエッジのスリーターン→小さくアウトエッジで弧を描き前向きに戻る→フォアクロスを繰り返すステップも復習しつつ、細かい部分を教えてもらった。具体的にはスリーターンをした後、できるだけ顔と両手を後ろに残すイメージで我慢して体のバランスを保ちつつアウトエッジで小さく弧を描きながら前を向く、というものだった。回転の勢いを制御して軸をキープするためのポイントだ。意識してやってみると体のバランスがより安定したと感じた。先生がくれるアドバイスのほとんどは、見栄えのためだけではなく、次の動作に繋げやすくするためやバランスをより安定して保つためなど、どれも理由があるものだから、それに気づけると一段階上手くなれる気がする。

そして、今日は新しく、モホーク→バックトゥフォワードモホーク→もう片方の足でモホーク→バックトゥフォワードモホークを繰り返すステップを習った。初めてモホークを習ったときに「本当にできるようになるのか」と不安を感じたが、やっぱり自分は股関節の硬さもあってモホークがあまり得意じゃないんだと思う。今回習ったこのステップはモホークまではできたとしても、その後のバックトゥーフォワードモホークにつなげることがなかなか難しくて苦戦している。これができるようになれば、バックトゥフォワードのモホークに繋げることに苦労しているアウトエッジスリーターン→バッククロス→バックトゥーフォワードモホークのステップにも活かせると思う。

今天的課程又是老師逐一確認基礎滑行。練習了前進葫蘆形(フォワードひょうたん)、後退葫蘆形(バックひょうたん)、單腳左右交替向斜前方滑行的基本滑走、後退蹬冰後將該隻腳觸碰另一隻腳並左右重複的動作、以及將該動作改為不觸碰腳並拉長至各維持3個節拍的延伸練習,最後做了「雙腳蛇形2步 → 單腳蛇形2步」的循環練習。
「雙腳蛇形2步 → 單腳蛇形2步」的練習,自從之前老師教過我之後,我就覺得這是一個非常棒的練習方法,所以每次來冰場都會練。單腳蛇形真的非常難,雖然我自己也覺得還有很多可以改進的地方,但今天在老師面前做的時候,得到了極大的讚賞。
老師驚嘆地說:「這真的有點讓人驚愕。」隨即立刻轉頭喊道:「庸汰君!!快過來看!!」把庸汰君叫了過來,甚至還對我說:「妳再做一次給他看!」當我用同樣的方式再次示範時,庸汰君驚訝又高興地說:「蛤?為什麼妳能把冰面蹬得這麼扎實?欸,妳已經要參加初級的徽章檢定(バッヂテスト)了嗎?啊,不參加嗎?但是,妳去考的話絕對會過的吧!」
愛老師和庸汰君總是這樣,把我當作自己人一樣為我的成長感到高興,並給予我好多的稱讚,這成了我極大的動力來源。
至於後退單腳蛇形,雖然以前曾被簡單地指導過,但因為完全沒有練習,所以滑得一塌糊塗。明天開始要納入練習清單。
另外,今天也複習了「內刃內勾轉體(インエッジのスリーターン) → 順著外刃畫出小弧形並轉回正面 → 重複前交叉步」的連續步法,並請老師指導了更細微的部分。具體來說,就是在做完內勾轉體後,要想像把臉和雙手盡可能留在身後的感覺,一邊克制住身體以維持平衡,一邊順著外刃畫出小弧形並轉向前方。這是為了控制旋轉的慣性、並保持身體重心軸的關鍵關鍵。 當我帶著這個意識去嘗試時,確實感覺到身體的平衡變得更加穩定了。老師給的建議,幾乎都不單是為了動作好看,而是為了能更順暢地銜接下一個動作,或是為了讓平衡保持得更穩健等,每一個細節都有其原理存在。只要能察覺到這些核心理由,就會有一種自己又往上晉升了一個階級的感覺。
然後,今天新學了「莫霍克步轉體(モホーク) → 後轉前莫霍克步 → 換另一隻腳做莫霍克步 → 重複後轉前莫霍克步」的連續步法。第一次學莫霍克步的時候,心裡還曾不安地想過「自己真的練得起來嗎?」,現在看來,或許是因為自己髖關節比較僵硬的關係,莫霍克步真的不是我很擅長的動作。這次學的連續步法,就算前半段的莫霍克步做到了,後半段要順暢地銜接到「後轉前莫霍克步」卻相當困難,目前滑得有些吃力。不過,如果這個動作能練成的話,我想對於目前同樣在「銜接後轉前莫霍克步」上感到吃力的另一個步法——「外刃內勾轉體 → 後交叉步 → 後轉前莫霍克步」,一定也能發揮相輔相成的效果。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今日のレッスンは瓢箪やスネークなどの基礎のスケーティングの確認がなかった。まず、時計回りと反時計回りの連続フォアクロスとバッククロスの細かい注意事項を教えてもらった。以前一度連続フォアクロスは一度だけすごく簡単に紹介があった気がするが、その時は主に足のクロスのさせ方の紹介だけで、手の向きや体の向き、…
今天的課程沒有確認葫蘆形(瓢箪)和蛇形(スネーク)等基礎滑行。首先,老師指導了順時針與逆時針連續前交叉步(フォアクロス)和後交叉步(バッククロス)的細部注意事項。以前隱約記得連續前交叉步只被非常簡單地介紹過一次,但那時主要只介紹了雙腳如何交叉,並沒有教手的方向、身體的朝向以及浮腿(free leg)…

今日のレッスンは瓢箪やスネークなどの基礎のスケーティングの確認がなかった。まず、時計回りと反時計回りの連続フォアクロスとバッククロスの細かい注意事項を教えてもらった。以前一度連続フォアクロスは一度だけすごく簡単に紹介があった気がするが、その時は主に足のクロスのさせ方の紹介だけで、手の向きや体の向き、フリーレッグの位置などは教えてもらってなかったので、しっかり習ったのは今日が初めてだと思う。
先生の注意事項は4つあった。
1つ目:時計回りの場合は右手と左手をリンク上のサークル線の上の時計でいう5時の方向に、反時計回りの場合は時計で言う7時の方向にセット。クロスさせた瞬間に手の位置がずれやすいのでずっと同じ位置に置いておけるよう気をつける。
2つ目:クロスさせた瞬間フリーになった足はすぐに引き抜くのではなく、ギリギリまでもう一方の足の後ろで保っておく。
3つ目:両足を平行にして近くに置き、その瞬間に氷を押す。
4つ目:(バッククロス) サークル線の内側の足を氷につく際は、円の中心の点に向かって置くイメージ。
連続フォアクロスは自主練で少しずつ左右差は少なくなってきた気がするが、やはりまだまだ反時計回りの方がやりやすいと感じるのでもっと練習する。上手い子達でもみんな時計回りは難しいそうなので長い目で見て練習する。
連続バッククロスの自主練は忘れていてしなかった。明日絶対する。

それから、同じくリンク上のサークル線を使って、アウトエッジのスリーターン→チェック姿勢→フリーレッグのつま先を外側に向け、踵をもう片方の足のつま先に近づけてから、体ごと捻って前に方向転換するのを繰り返してサークル線の上をなぞる練習を時計回りのものと反時計回りのもの2種類を習った。レッスンではまず動きの順序さえ自信がなく、チェック姿勢も不安定で、後ろ向きから前向きに切り替える際の足の動きと体の捻り方も全然ダメで、流れるように何度も繰り返すことができず、先生の反応は悪くなかったが、自分ではすごく難しいと感じた。
自主練では、10分ほどやっているとチェックの姿勢のバランスの保ち方がある時「これか!」と分かるようになって、そこから後ろ向きに滑っていたところを足首の動きと体の捻り方で前向きに変える方法もとんとん拍子で分かるようになった。まだ何度も繰り返せば時々バランスを崩すことがあるが、一応流れるようにリンク上のサークル線の上で繰り返すことができるようになった。

最後に、同じくリンク上のサークル線の上で、インエッジのスリーターン→チェック姿勢→足首と体の捻りを使って後ろ向きから前向きに進行方向をチェンジ→フリーレッグをもう片方の足の後ろに寄せるのを繰り返す練習を時計回りのものと反時計回りのものを習った。スリーターン自体はやはりインエッジの方がしっかり氷に噛ませられない確率がやや高いと感じるが、チェック姿勢+進行方向の変更と組み合わせることをリンク上のサークル線をなぞる意識もしつつ繰り返せているだけで今日のところは十分合格点だと思う。
レッスンの最後に先生から「教えること教えることなんでもできるようになってしまう鈴らちゃんは本当にすごいです。庸汰も和氣さんの成長を見るのをいつも楽しみにしています」と言ってくれた。庸汰くんは小学校高学年の頃から午前中だけ学校に行き、給食を食べたら午後からはリンクで毎日毎日練習していたらしい。将来は指導者の道に進むことを志しているらしいが、先生は「その前にアイスショーを回って来な!」と言っているそうだ。
中国語を勉強していた時も毎日すごく楽しくて活力に溢れていたが、そんな経験はもうできないと思っていた。人生でまた打ち込めることに出会えて、平日も毎日リンクで練習をし、どんどんレッスンを受けられるという環境を他でもない自分自身で整える能力を持ち合わせていた自分は本当にラッキーだと思う。

今天的課程沒有確認葫蘆形(瓢箪)和蛇形(スネーク)等基礎滑行。首先,老師指導了順時針與逆時針連續前交叉步(フォアクロス)和後交叉步(バッククロス)的細部注意事項。以前隱約記得連續前交叉步只被非常簡單地介紹過一次,但那時主要只介紹了雙腳如何交叉,並沒有教手的方向、身體的朝向以及浮腿(free leg)的位置等,所以今天算是第一次扎實地學習。
老師的注意事項共有4點:
第1點: 順時針時,右手和左手要固定在冰場圓圈線上、相當於時鐘5點鐘的方向;逆時針時,則固定在時鐘7點鐘的方向。雙腳交叉的瞬間手的位置很容易移位,要注意讓手一直保持在同一個位置。
第2點: 雙腳交叉、瞬間變為自由狀態的那隻腳(浮腿),不要馬上抽出來,要盡可能撐到最後一刻,保持在另一隻腳的後方。
第3點: 雙腳保持平行且靠近,並在那個瞬間蹬冰。
第4點(後交叉步): 當圓圈線內側的那隻腳踩向冰面時,要有朝向圓心點踩下去的感覺。
連續前交叉步透過自主練習,感覺左右腳的差距有稍微縮小了一點,但果然還是覺得逆時針方向比較順手,之後要再多加練習。聽說即使是滑得很好的孩子們,大家也都覺得順時針很難,所以這部分我要放長遠來看、持續練習。
至於連續後交叉步的自主練習,因為忘記了所以今天沒練到。明天絕對要練。
接著,同樣利用冰場上的圓圈線,練習了「外刃內勾轉體(アウトエッジのスリーターン) → 結束姿勢(チェック姿勢) → 浮腿腳尖朝外,將腳跟靠近另一隻腳的腳尖,接著連同身體一起扭轉、切換前進方向」的連續動作,並在圓圈線上順時針與逆時針各練了2種。在上課時,我光是動作順序都還沒什麼自信,結束姿勢也很不穩定,從後退切換到前進時的腳部動作和身體扭轉方式也完全不行,無法流暢地連續重複做出動作。雖然老師的反應不差,但自己覺得非常困難。
但在自主練習時,大概練了10分鐘左右,在某個瞬間突然抓到了保持結束姿勢平衡的訣竅,心想「就是這個!」,從那之後,原本後退滑行的狀態,藉由踝關節的動作和身體的扭轉切換成前進的方法,也順理成章地一理通百理徹了。雖然如果連續重複太多次偶爾還是會失去平衡,但基本上已經能流暢地在冰場的圓圈線上連續做出來了。
最後,同樣在冰場的圓圈線上,練習了「內刃內勾轉體(インエッジのスリーターン) → 結束姿勢 → 利用踝關節與身體的扭轉將前進方向由後轉前 → 將浮腿靠向另一隻腳後方」的順時針與逆時針連續練習。雖然轉體本身果然還是內刃比較容易出現無法扎實吃進冰面的情況,但光是能結合「結束姿勢 + 切換前進方向」,並且一邊意識著要沿著圓圈線滑行、一邊重複做出動作,以今天的標準來看就已經完全算及格了。
在課程結束時,老師對我說:「教什麼就馬上能學會什麼的鈴啦醬(鈴らちゃん)真的太厲害了。庸汰也總是說,他非常期待看到和氣小姐(和氣さん)的成長喔。」聽說庸汰君從小學高年級開始,就只有上午去學校,吃完午餐後,下午就泡在冰場裡天天練習。雖然他未來的志向是走上教練之路,但老師對他說:「在那之前,先去各個冰上秀(Ice Show)巡迴見識一圈吧!」
以前在學中文的時候,也是每天都覺得非常快樂、充滿活力,我本以為自己再也不會有那樣的體驗了。沒想到在人生中還能遇到一件能讓自己如此全心投入的事,平日每天都能去冰場練習、能不斷地接受課程指導,而擁有這種能由自己一手打造出完美環境的能力,我覺得自己真的非常幸運。

自主練習 自主練習
ここ最近膝に大きな衝撃を与えると痛むことがある。毎日練習しているからかな。今日は一度派手に転んだので、それも腰に負担がかかったんじゃないかと少し心配。莉子ちゃんがハーフサークルの復習をしていて、その時ちょうど私が近くで休んでいたら、莉子ちゃんはもうバッジテストで5級から6級を持っているけど、私と同じ…
最近這陣子,只要膝蓋受到較大的衝擊就會隱隱作痛,不知道是不是因為每天練習的緣故。今天還狠狠摔了一跤,有點擔心是不是也給腰部帶來了負擔。莉子在複習半圓(Half Circle)的時候,我剛好在附近休息。雖然莉子已經通過檢定拿到了5級、6級的資格,但她也跟我一樣,滑出來的不是漂亮的半圓而是變成了橢圓,結…

ここ最近膝に大きな衝撃を与えると痛むことがある。毎日練習しているからかな。今日は一度派手に転んだので、それも腰に負担がかかったんじゃないかと少し心配。
莉子ちゃんがハーフサークルの復習をしていて、その時ちょうど私が近くで休んでいたら、莉子ちゃんはもうバッジテストで5級から6級を持っているけど、私と同じように綺麗な半円ではなく楕円になってしまっていてコーチにダメ出しをされていた。「鈴らちゃんが見ているのに、先輩のあなたがこんなんじゃだめじゃない!」と言われて、莉子ちゃんのメンタルが少し心配だった。私自身どう反応すればいいかも分からず、とりあえず「いやいや上手です」と言っておいたけどすごく気まずかった。
片足スネークは少しずつ少しずつ感覚を掴んでいる気がするけど、まだまだ推進力を生み出すのが苦手で、うまい子と比べると差は歴然。
でも、私より前からクラブに入っているおばさんが目の前に来て、「あなた、成長がすごく早くてクラブでも注目の的になっているわよ。」と褒めてくださって、反応の仕方に戸惑いつつもすごく嬉しかった。「ほぼ毎日来てるので!」と返した。
スリージャンプとトウループジャンプの練習もした。まだまだ、と言う感じだが、習い始めてまだ1ヶ月半ちょっとでジャンプを2種類教えてもらっていることがすでにすごいスピードで進んでいるのだろう。ありがたい。
自主練を終えて更衣室に行くと人がいるのが見えたので「お疲れ様です」と言うと返事がなかった。もしかして智也?と思い見てみると予想は的中。友也には挨拶しないと決め込んでいたのに自分の目が悪いせいで誰かも分からずつい挨拶してしまった。最悪!!

最近這陣子,只要膝蓋受到較大的衝擊就會隱隱作痛,不知道是不是因為每天練習的緣故。今天還狠狠摔了一跤,有點擔心是不是也給腰部帶來了負擔。
莉子在複習半圓(Half Circle)的時候,我剛好在附近休息。雖然莉子已經通過檢定拿到了5級、6級的資格,但她也跟我一樣,滑出來的不是漂亮的半圓而是變成了橢圓,結果被教練訓了一頓。教練還說:「鈴啦都在看著呢,妳身為前輩怎麼可以滑成這樣!」這讓我有點擔心莉子的心理狀態。當下我自己也搞不清楚該做何反應,總之先說了句「沒有啦,滑得很厲害了」,但氣氛真的很尷尬。
單腳蛇行(Snake)感覺有在一點一滴地抓到訣竅,但目前還是很不擅長製造推進力,和厲害的孩子比起來,差距依然一目了然。
不過,一位比我更早進俱樂部的阿姨走到我面前,稱讚我說:「妳進步得好快,現在在俱樂部裡可是大家關注的焦點喔!」雖然一時間有點不知道該怎麼回應,但心裡真的非常高興。我回答她:「因為我幾乎每天都來!」
今天也練習了華爾茲跳(Three Jump)和後外點冰跳(Toe Loop Jump)。雖然覺得自己還差得遠,但開始學才一個半月左右就已經學了兩種跳躍,進度算是非常快了吧。真的很感激。
自主練習結束後去更衣室,看到裡面有人,就順口說了聲「辛苦了」,結果對方沒有回應。心想「該不會是智也吧?」仔細一看果然被我猜中。明明都下定決心不跟智也打招呼了,卻因為自己視力不好、沒看清是誰就不小心打了招呼。真是太差勁了!!

自主練習 自主練習
今日は朝からミスドのもっちゅりんのことで父にキレられたいせいで落ち込んでしまっていて、練習もうまく行かなかった。昨日トウループを初めて習ってたった1時間で形になり、少しだけ助走をつけたりチェックの姿勢に気をつけたり試行錯誤しながら何度連続で飛んでいたのに、今日の練習では最初全然うまく行かなくて何度も…
今天只練習了1個半小時今天一早因為 Mister Donut 「Mocchuring(もっちゅりん)」的事情被父親罵了一頓,心情大受影響而非常低落,連帶導致今天的練習也變得很不順利。昨天第一次學後外點冰跳(Toe Loop jump),明明才花一個小時就跳得有模有樣,還能試著加一點點助滑、注意落冰落…

今日は朝からミスドのもっちゅりんのことで父にキレられたいせいで落ち込んでしまっていて、練習もうまく行かなかった。昨日トウループを初めて習ってたった1時間で形になり、少しだけ助走をつけたりチェックの姿勢に気をつけたり試行錯誤しながら何度連続で飛んでいたのに、今日の練習では最初全然うまく行かなくて何度も転んだ。朝のことが原因でメンタルの状態が良くなくてこうなっているのかと思っていたが、練習から帰ってくると、昨日よくなかった部分を改善しようと試みたことによる、進化途中のポジティブな失敗期間だった気がした。
昨日の自主練では、ある程度形になったと思っていたのだが、帰ってきた後で、飛ぶ少し前に体を回る方向に先にねじってしまっている気がして、それを改善するよう試みていたのだ。
しかし、何度も転んでばかりだったのと、リンクのいる男の人が何度も高さをつけたスリージャンプをするので自分との差に嫌になって、ジャンプの練習はもうやめようかなと思ったけど、転んでばかりのスランプのまま練習をやめたら今日の練習をいいイメージのまま終われない、それは今後のジャンプ練習に影響すると思い、途中で飛ばずに動きだけ確認したりすることを挟みつつ、諦めずに何度も挑戦した。体を前もって捻らずにトウを突いた瞬間に飛んで回転し、アウトエッジで着氷できるようにはなってきたが、もう一つ課題が見つかった。おそらく、トウを突く位置が理想の位置より少し外側にあるせいで1回転した後着氷する位置も自ずと少し外側にずれてしまって、その結果リンク上のサークルから外側にずれた弧を描くような状態になってしまっている。
今日の自主練は転んでばかりで進歩どころか後退したような気がしていたが、改めて文字にしてみると、自分は常に頭で考え、元のごまかしの状態から正しい状態に修正しようと努力できていて、今日も相変わらず意味のある練習だったのだと思った。

今天只練習了1個半小時

今天一早因為 Mister Donut 「Mocchuring(もっちゅりん)」的事情被父親罵了一頓,心情大受影響而非常低落,連帶導致今天的練習也變得很不順利。昨天第一次學後外點冰跳(Toe Loop jump),明明才花一個小時就跳得有模有樣,還能試著加一點點助滑、注意落冰落刃(Check)的姿勢,一邊摸索一邊連續成功跳了好幾次。結果在今天的練習中,剛開始完全找不到感覺,還摔了好幾次。原本以為是因為早上的事情導致心理狀態不好才變這樣,但練習完回到家後,我突然覺得,這其實是因為自己試圖去改善昨天做得不夠好的地方,才會經歷這段「正在進步中」的正面失敗期。
在昨天的自主練習中,我本來覺得已經掌握得差不多了,但回家後回想,總覺得自己在起跳前一刻,身體會習慣先往旋轉的方向扭轉,於是今天我便試著去修正這個問題。
然而,因為今天一直不停地摔倒,加上冰場上有個男生不斷跳出很有高度的三周跳(Three jump / Waltz jump),看著彼此的差距心裡不免感到沮喪,一度甚至想說乾脆不要練跳躍了。但轉念一想,如果就在這種一直摔倒、處於低潮的狀態下結束,今天練習的印象就會變得很差,這絕對會影響到以後的跳躍練習。於是我沒有放棄,中間穿插著不實際起跳、只確認動作的練習,不斷地嘗試。最後,我終於能做到「身體不提前扭轉、在點冰的瞬間起跳並旋轉,且能用外刃(Out-edge)順利落冰」,不過同時也發現了另一個課題:我點冰的位置似乎比理想位置偏外側了一點,導致旋轉一圈落冰時,位置自然而然也跟著往外偏,結果在冰面上畫出了偏離原本圓圈(Circle)向外延伸的弧線。
今天的自主練習雖然一直摔個不停,當下覺得非但沒有進步反而還退步了,但現在試著把過程轉化成文字後才發現,自己其實一直都在動腦思考,並努力把一開始「矇混過去」的動作修正到正確的狀態,今天的練習依然是非常有意義的。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
レッスンではまず基本のスケーティングの確認をした。問題なしと言われた。以前習ったことがある片足スネークがずっと上手くできなくて、自分でも色々やり方を考えて、両足スネークをしながら片足だけに体重を乗せる意識で片足スネークの感覚を養ったり上手い子の動きを見てみたり色々しましたが少ししか改善しなかったので…
上課時首先進行了基本滑行的確認,老師說沒有問題。以前學過但一直練不好的單腳蛇行(片足スネーク),雖然自己也想了各種方法,像是藉由雙腳蛇行並將體重隻壓在單腳上的意識來培養單腳蛇行的感覺,也觀察了滑得好的學生的動作,做了各種嘗試,但都只有一點點改善。不過今天老師教了我先用雙腳蛇行前進2步、接著用單腳前進…

レッスンではまず基本のスケーティングの確認をした。問題なしと言われた。以前習ったことがある片足スネークがずっと上手くできなくて、自分でも色々やり方を考えて、両足スネークをしながら片足だけに体重を乗せる意識で片足スネークの感覚を養ったり上手い子の動きを見てみたり色々しましたが少ししか改善しなかったのですが、今日先生から両足スネークで2歩進み、続けて片足で2歩進むのを左右で繰り返すやり方を教えてもらい、3度ほど「この体のポジションか!エッジはこれぐらい傾けられるのか!フリーレッグはピンと前に伸ばした方がやりやすいかも!」と閃く瞬間がありました。これからの自主練で毎回これをやっていきたい。子供たちと比べて特に自分と差を感じるのがこの片足スネークだから絶対できるようになりたい。他の大人で3人ほどやっている人を見たが全然推進力を生み出せていなくて、ただ足先をうねうね動かしているだけって感じだから、自分だけが苦手なんじゃなくて、多分他の大人にとっても難しいのだと思う。ちなみに今回先生が教えてくれた両足2歩片足2歩の方法のおかげで、インエッジで押す時ゴリゴリという圧氷音を出せる瞬間が何度かあった。
そして、モホークにクロスを接続したステップを教えてもらった。途中足を戻して伸びる瞬間があるのだが、そのタイミングを忘れがちで、ここ数回何種類かステップを習っているが、複雑で頭がこんがるな、と思う。途中先生が庸汰くんを呼んでお手本を見せてくれたら、すっごく上手で、自分のステップとの見た目の違いに本当に同じステップなのか?と疑うくらいだった。ただ氷の上でバタバタと脚と上体を動かしているだけで下手くそだなぁと思っていたが、先生からは1回目でこれは上出来だと誉めてもらった。何度か繰り返すうちに、もともとできなかった左足のモホークもできるようになった。
そして最後、トウループジャンプを初めて習った。体と足の動きをスローで教えてもらっている時すごく複雑に思えて、こんなことをスケーター達は数秒の間にやっていたのだ、とすごくびっくりし、ここから飛び上がって片足で着地できるようになる未来が見えない、と思った。
しかし、自主練で30分ほどトウループを試行錯誤しながら練習すると、回数を追うごとに形になっていく実感があり、1時間ほど練習したころには、少しだけだが助走と高さを出して飛べるように。着氷した際もアウトエッジを深く氷に噛ませて、弧を描きつつ膝を伸ばすよう意識したチェック姿勢を保持できるようになった。自分のスケートの姿を見たことがないので実際きれいにできているのかはわからないが、「これ360°の1回転だけだけど、ちょっとテレビで見るようなやつっぽくなってるんじゃない?」と思ってすっごく嬉しかった。足元がぐらつかず着氷できてアウトエッジで弧を描いている時すごく気持ちいい。明日も練習する!もっと大きいジャンプができたらすっごくかっこいいはず!

上課時首先進行了基本滑行的確認,老師說沒有問題。以前學過但一直練不好的單腳蛇行(片足スネーク),雖然自己也想了各種方法,像是藉由雙腳蛇行並將體重隻壓在單腳上的意識來培養單腳蛇行的感覺,也觀察了滑得好的學生的動作,做了各種嘗試,但都只有一點點改善。不過今天老師教了我先用雙腳蛇行前進2步、接著用單腳前進2步並左右交替重複的方法,練習時大概有3次閃過「啊!原來是這個身體位置!邊刃原來可以傾斜到這個程度!自由腿(フリーレッグ)說不定伸得筆直往前放會比較好做!」這種茅塞頓開的瞬間。之後的自主練習我每回都要練這個。跟那些孩子們相比,最讓我感受到差距的就是這個單腳蛇行,所以我絕對要學會。雖然看過其他大概3個大人也在練,但完全沒辦法產生推進力,感覺就只是在扭動腳尖而已,所以這應該不只是我不擅長,可能對其他大人來說也一樣很難。順帶一提,多虧了這次老師教的雙腳2步、單腳2步的方法,內刃壓冰時有好幾次都發出了「過、過(ゴリゴリ)」的扎實壓冰聲。
接著,老師教了莫霍克步(モホーク)接交叉步(クロス)的步法。雖然中間有一個收回腳並延伸滑行的瞬間,但很容易忘記那個時機,這幾次下來學了幾種步法,覺得非常複雜、腦袋都快打結了。中間老師把庸汰君叫過來示範給我看,他滑得超級好,跟我的步法外觀差距大到讓人懷疑「這真的是同一個步法嗎?」的程度。雖然我覺得自己只是在冰上慌慌張張地擺動手腳和身體、滑得很爛,但老師稱讚我第一次做能有這樣已經是難能可貴了。重複練了幾次之後,原本不會的左腳莫霍克步也學會了。
然後在最後,第一次學了後外點冰跳(トウループジャンプ,Toe Loop)。當老師用慢動作教學身體和腳的動作時,覺得這真的無比複雜,非常驚訝花式滑冰選手們居然能在短短幾秒鐘內完成這些動作,同時也覺得自己看不到未來能從這裡跳起並用單腳著冰的畫面。
然而,在自主練習時花了30分鐘左右一邊摸索一邊練習後,隨著次數增加,漸漸有了動作成形的真實感;練習到大約1個小時的時候,雖然隻有一點點,但已經能帶點助跑並跳出高度了。著冰時也能讓外刃深深地咬住冰面,並保持著意識到要伸直膝蓋、畫出弧線的落冰控制姿勢(チェック姿勢)。因為沒有看過自己滑冰的樣子,所以實際上到底有沒有做得很漂亮自己也不清楚,但心裡想著「這雖然只是360度的1周跳,但感覺是不是有點像在電視上看到的那種樣子了?」覺得超級高興。腳下踩得很穩沒有晃動地著冰,並且用外刃畫出弧線時真的非常痛快。明天也要練習!如果能跳出更大、更高的跳躍,一定會超級帥氣!

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
先週金曜日のレッスンで先生に習ってよく理解していなかったインエッジの練習方法ですが、私が思っていたスリーターンを2回繰り返して前に向いているわけじゃなくて、スリーターンを一回してすぐアウトエッジで小さい半円を描き前に戻ることで360度移動している、ということでした。今日先生に聞いて意味をしっかり理解…
上週五教練課時,向教練學了內刃(Inner Edge)的練習方法,當時我還不太理解,今天向教練請教後,終於徹底搞懂了它的含意。原來這並不是像我原本以為的「連續做兩次內刃三字轉(Three Turn)來面向前方」,而是「做完一次內刃三字轉後,立刻用外刃(Outer Edge)畫一個小的半圓並轉回前方」…

先週金曜日のレッスンで先生に習ってよく理解していなかったインエッジの練習方法ですが、私が思っていたスリーターンを2回繰り返して前に向いているわけじゃなくて、スリーターンを一回してすぐアウトエッジで小さい半円を描き前に戻ることで360度移動している、ということでした。今日先生に聞いて意味をしっかり理解できました。そして、それを応用した、インエッジスリーターンからアウトエッジで半円を描き前を向き、フォアクロスをするのを左右繰り返すステップを習いました。スリーターンに入る直前に移動方向に向けていた両手は、ターンと同時に反対方向に振り返すというコツを先生に教えてもらってから、体の使い方と道理がよく分かるようになり、動きも少しずつではありますが洗練されていく気がしました。今日習った新しい技はこれだけで少し進歩が少ないような気はしますが、先生はインエッジのスリーターンは難しいと言っていたにも関わらずコツを掴み、そして左右差も少なくどちらでもターンできるようになったところは良かったと思いました。先生にも「左足でもできているね!」と褒めていただきました。
それ以外に、基本のスケーティングで体重を乗せている足と反対側の足の膝を伸ばすともっと綺麗になると教えてもらったのでこれから意識して練習していきたい。智也には、本当に横を通りかかった時など挨拶をしないと明らかに不自然な時以外は挨拶をするのをやめたのだが、今日は自主練中智也が近くに滑ってきてぶつかりそうになったので「すみません、ごめんなさい」と言ったのにそれも無視されました。この前先生に智也が挨拶を返してくれないことをちくった時「智也は結構不思議な人。あれで就職先ももう決まっているっていうから本当に大丈夫なのか?って心配だけど」と言ってくれたから、自分の問題じゃないんだと思えてすごく救われた。だから今日も無視されたけどそこまで気にならなかった。
今日は午後4時を過ぎたら子供達がわらわらとリンクに入ってきて、みんなの上手さに圧倒されると共にちょっと自信を無くした。私も小学生の頃からずっとスケートをやりたかったのにやらなかった。もしあの時からやっていたら今頃この子達と同じように、もしくはもっと上手く滑っていたかもしれないのに。と思って切なかった。
計算してみたら子供達は毎日リンクに何年も通い詰めて、多分合計で5000〜6000時間ぐらい滑っている。それに対して私は今日で46時間の練習が終わったばかりだ。そんな努力をしている子供たちと自分を比べること自体烏滸がましいし失礼なことだと思い、自分のできる努力をすることにした。

上週五教練課時,向教練學了內刃(Inner Edge)的練習方法,當時我還不太理解,今天向教練請教後,終於徹底搞懂了它的含意。原來這並不是像我原本以為的「連續做兩次內刃三字轉(Three Turn)來面向前方」,而是「做完一次內刃三字轉後,立刻用外刃(Outer Edge)畫一個小的半圓並轉回前方」,藉此完成360度的移動。
接著,我學了應用這個原理的步法(Step):做完內刃三字轉後,用外刃畫半圓轉向前方,再接著做前交叉步(Forward Crossover),並左右腳交替重複這個動作。教練教了我一個訣竅:在進入三字轉前,原本朝向移動方向的雙手,要在轉身的同時向反方向擺回。自從掌握這個技巧後,我便能充分理解身體的運用方式與其中的道理,也感覺自己的動作正一點一練地變得更加流暢洗練。
雖然今天學的新技巧只有這個,總覺得進步好像有點少,但教練明明說過內刃三字轉很難,我卻能成功抓到訣竅,而且左右腳的差距很小、不論哪一邊都能順利流暢地旋轉,這點真的很棒。教練也誇獎我說:「左腳也做得很不錯呢!」
除此之外,在基礎滑行時,教練提到「如果能把沒承載體重的那隻腳的膝蓋伸直,畫面看起來會更優美」,接下來自主練習時,我想好好意識到這一點。
至於智也,除非是剛好從他身邊路過、不打招呼會顯得極度不自然的情況之外,我已經不再主動跟他打招呼了。不過,今天在自主練習時,智也突然滑到我附近、差點就要撞上,雖然我立刻說了「不好意思,對不起」,卻依然被他無視。幸好上次我向教練告狀「智也都不回我招呼」的時候,教練曾對我說:「智也是個蠻古怪的人。聽說他連畢業後的正職工作都已經找好了,真讓人擔心他這樣到底行不行啊?」多虧教練這番話,讓我明白這根本不是我自己的問題,心裡頓時釋懷了許多。所以今天就算再次被他無視,我也沒有那麼在意了。
今天下午4點過後,成群的小朋友們陸續進到冰場,看到每個人那高超的滑冰技巧,我一邊被深深震撼,一邊也有些失去了自信。明明我從國小開始就一直很想學滑冰,當時卻沒有付諸行動。如果從那時候就開始練的話,現在說不定也能像這些孩子一樣、甚至滑得比他們更好吧……想到這裡,心裡不免感到有些酸楚與遺憾。
但仔細計算了一下,這些孩子們每天到冰場報到、一練就是好幾年,累積下來的滑冰時間大概有5000到6000個小時。相較之下,我今天才剛結束第46個小時的練習而已。一想到這裡,就覺得自己去跟付出過如此龐大努力的孩子們相比,實在是太過自不量力,也對他們的努力很不禮貌。於是我決定收起這種心情,專注於自己當下所能做出的努力。

自主練習 自主練習
ちょうど今日で、マイシューズを買ってから1か月が経ちました!【インエッジ・スリーターンの大発見と攻略】3日前の金曜日のレッスンで、初めて「インエッジのスリーターン」を習いました。でも、以前習った「アウトエッジのスリーターン」の時とは違って、先生から教わったのは180度ではなく、一気に360度回転する…
正好就是今天,買了新冰鞋已經滿1個月了!【內刃三字轉體的大發現與攻略】3天前的星期五上課時,第一次學了「內刃三字轉體(Inside Three Turn)」。不過,這和之前學的「外刃三字轉體」時不同,教練教的不是180度轉體,而是一口氣旋轉360度的方法。具體的動作是:做完內刃三字轉體後,中間不停頓…

ちょうど今日で、マイシューズを買ってから1か月が経ちました!
【インエッジ・スリーターンの大発見と攻略】
3日前の金曜日のレッスンで、初めて「インエッジのスリーターン」を習いました。でも、以前習った「アウトエッジのスリーターン」の時とは違って、先生から教わったのは180度ではなく、一気に360度回転する方法だったのです。具体的な動きとしては、インエッジでスリーターンをした後、間を置かずにすぐもう一度インエッジでターンをするような形で、180×2で360度回って元の前向きに戻る、というものでした。金曜日の段階では、なぜそうするのかがよく分からず、エッジもガサガサと音を立ててしまってツルンと回れず上手くなかったし、「どうして先生は、一番最初から360度回る方法で教えたんだろう?」と不思議に思っていました。土日の2日間はスケートをお休みして、心と体をリフレッシュさせて、今日の自主練習で、ふと「アウトエッジのスリーターンを習った時と同じように、180度だけのターンでやってみよう」と思い挑戦してみたのです。最初は、氷の上に描かれる「3」のトレース(跡)が綺麗な形になりませんでした。そこで、ターンをするたびに氷の上の跡をよく観察し、「どうすれば綺麗な『3』ができるだろう?」と意識しながら繰り返し練習しました。すると、大きなコツに気がついたのです。「ターンをした瞬間に、思い切ってアウトエッジに乗って弧を描くように滑れば、綺麗な『3』ができる!」このポイントを掴んでからは、成功する確率をどんどん上げられるように集中して頑張りました。できるようになってみると、「なんだ、別にアウトエッジのスリーターンと同じじゃん!」という感覚で、あっさりとできるようになりました。先生が教えてくれた練習方法は180°×2=360°回る方法でしたが、本当のスリーターンは180度のみで、ターンした後にバックアウトエッジで滑るものなので、どうして先生がこの方法を最初に教えてくれたのか疑問でAIに聞くと「おそらく、大人は180°回った後にバックアウトエッジで弧を描くのに恐怖を感じるからそれをしなくていいように180°のスリーターンを2つ続けて前向きに戻れる方法をまず教えたんじゃないか」とのことでした。本当にそれが目的なのかは分かりませんが、仮にそれが本当の目的だったとして、私にとってはバックアウトエッジで弧を描いて滑ることに恐怖心は特にないので、インエッジのスリーターンができるようになったということにしておこうと思います。

【コツコツ続けてきたスピンの成果】
また、今日の練習では、両手を右から左へと鋭く振り翳(かざ)してその場で行う両足スピンで、なんと10回転も回ることができました!
スピンに集中して特訓しているわけではないのですが、毎回の練習のときに、数回だけスピンの練習をコツコツと取り入れるようにしています。先週の金曜日には8回転の成功だったのですが、土日を挟んだ今日月曜日には、ついに10回転まで記録を伸ばすことができました。継続の成果が目に見えて現れて嬉しいです。

【ひょうたんとスパイラルの振り返り】
他にも今日は、リンクに人が少なくて空いている時間帯があったので、フォア(前向き)の「ひょうたん」をする時に、他上手な練習生たちがやっている動きを真似して、いつもより早く足を動かしてみました。すると、思いのほか上手にできました!
さらに、先週の金曜日に先生から教わった「すごく細かく小さく足を動かすバージョン」のフォアとバックのひょうたんも、金曜日の時より上手くできるようになりました。

一方で、「スパイラル」については少し悔しい振り返りもあります。自分の中では前回よりも足を高く上げたつもりで滑っていたのですが、後から自分の姿を確認してみると、思ったよりも上がっていなくて、90度(床と平行)近くの高さ止まりでした。
マイシューズ1か月という記念すべき日に、たくさんの「できた!」と新しい気づき、そして次の課題が見つかった、とても充実した第22回目の練習になりました。

マイシューズを買って1か月経ったので、できるようになったこと(惜しいものも含む)をまとめてみようと思います。↓

できるようになったこと

フォア/バック 瓢箪
フォア/バック 両足スネーク(圧氷音ゴリゴリ出る。アウトエッジでもこの音が出せる。)
右足左足交互に伸びる基本の片足滑走
右足→左足のモホーク
時計回り/反時計回り両足スリーターン
インエッジ/アウトエッジのスリーターン
アウトエッジのスリーターン→バッククロスの接続
連続フォアクロス
右足をかぶせるフォアクロスと左足をかぶせるフォアクロスを交互に使うステップ
スリージャンプをかなり小さくだけど飛んでチェックの姿勢で着氷
両手を右から左に振り翳してその場で回るスピン連続10回転
フォアイン/アウトハーフサークル
バックインハーフサークル
バックアウトハーフサークル(片足になるのはまだ難しい)
T字ストップ
八の字ストップ
ランジ(後ろの足をまっすぐ後ろで保持できないことも多い)

正好就是今天,買了新冰鞋已經滿1個月了!
【內刃三字轉體的大發現與攻略】
3天前的星期五上課時,第一次學了「內刃三字轉體(Inside Three Turn)」。不過,這和之前學的「外刃三字轉體」時不同,教練教的不是180度轉體,而是一口氣旋轉360度的方法。具體的動作是:做完內刃三字轉體後,中間不停頓、立刻再銜接一個類似內刃三字轉體的動作,以連續轉兩個 180 度(即 180度 × 2)的方式,旋轉 360 度回到原本向前滑行的方向。在星期五那天,我不太明白為什麼要這樣做,冰刃也一直發出刮冰的「嘎吱嘎吱」聲,沒辦法滑順地轉過去,練得並不好。當時心裡還納悶著:「為什麼教練一開始就要教旋轉360度的方法呢?」
週六和週日這兩天讓自己放假不上冰,好好放鬆了身心。在今天的自主練習中,我突然靈機一動:「不如用之前學外刃三字轉體時的方法,只做180度的轉體試試看吧!」於是便決定挑戰一下。剛開始,冰面上刻劃出的「3」字刀痕(Trace)形狀並不漂亮。因此,我每次轉完體都會仔細觀察冰面上的痕跡,一邊意識著「要怎麼做才能畫出漂亮的『3』字呢?」一邊反覆練習。
結果,讓我發現了一個大訣竅:「在轉體的瞬間,果斷地踩上外刃並順著弧度滑行,就能畫出漂亮的『3』字!」抓住這個要領之後,我便集中精神努力練習,不斷提高成功率。當變得會做之後,感覺其實就跟外刃三字轉體一模一樣,非常輕巧地就成功了。
教練教的練習方法雖然是 180°×2 = 360° 的旋轉,但真正的三字轉體其實只有180度,且轉體後應該是要以「後外刃(Back Outside Edge)」滑行。對於教練為什麼一開始要這樣教,我因為疑惑而詢問了AI,得到的回答是:「這恐怕是因為成年人在轉體180度後,對於要踩著後外刃畫出弧度會感到害怕,為了避開這個恐懼,教練才先教這種能連續做兩個180度轉體、直接回到正面方向的方法吧。」雖然不知道這是不是教練真正的目的,但假設這真的是原因,對我來說,踩著後外刃畫弧度滑行並不會感到害怕,所以我就當作自己已經學會內刃三字轉體囉!
【默默堅持練習的旋轉成果】
另外在今天的練習中,雙手由右向左俐落帶動、做原地雙足旋轉時,竟然成功轉了10圈!
雖然我並沒有把重心完全放在特訓旋轉上,但每次上冰練習時,我都會規定自己默默練習個幾次。上週五的紀錄是成功轉了8圈,而經過週六、週日的休息,今天星期一竟然一口氣將紀錄推進到了10圈。看到持續累積的成果清晰地展現出來,真的非常開心。
【葫蘆步與燕式巡航的檢討反思】
今天其他部分,因為碰上冰場人少、比較空的時間,所以在做向前(Fore)「葫蘆步」時,我模仿了其他厲害滑冰生常用的動作,試著加快雙腳擺動的速度。結果,效果出乎意料地好!
此外,上週五教練教的「極微小細緻移動雙腳版本」的前向與後向葫蘆步,今天做起來也比星期五那時還要熟練順手了。
另一方面,關於「燕式巡航(Spiral)」則有稍微令人感到不甘心的反思。在滑行時,我自己感覺已經比上一次把腿抬得更高了,但事後看影片確認自己的姿勢時,才發現根本沒有想像中那麼高,差不多只停留在接近90度(與地面平行)的高度。
在擁有個人冰鞋滿1個月的這個值得紀念的日子裡,收穫了許多「學會了!」的成就感與新發現,同時也找到了下一個階段的課題,成了非常充實的第22次練習。
既然買冰鞋已經滿1個月了,我想藉這個機會把目前「已經掌握的動作(包含還差一點點的動作)」做個總整理。↓
⛸ 已掌握動作清單(できるようになったこと)
前葫蘆步 / 後葫蘆步(フォア/バック 瓢箪)
前雙足蛇形步 / 後雙足蛇形步(フォア/バック 両足スネーク)
備註:壓冰時能發出有力的「卡滋卡滋」切冰聲,使用外刃時也能發出這種聲音。
基本單足滑行(右足左足交互に伸びる基本の片足滑走)
備註:左右腳交互換腳並向前延伸滑行。
右腳 \to 左腳的莫霍克轉體(右足→左足のモホーク)
順時針 / 逆時針雙足三字轉體(時計回り/反時計回り両足スリーターン)
內刃三字轉體 / 外刃三字轉體(インエッジ/アウトエッジのスリーターン)
外刃三字轉體 \to 接後交叉步(後壓步)(アウトエッジのスリーターン→バッククロスの接続)
連續前交叉步(前壓步)(連続フォアクロス)
雙向交替前交叉壓步組合(右足をかぶせるフォアクロスと左足をかぶせるフォアクロスを交互に使うステップ)
備註:右腳跨步前交叉與左腳跨步前交叉交互組合的步伐。
華爾茲跳(半周跳)(スリージャンプをかなり小さくだけど飛んでチェックの姿勢で着氷)
備註:雖然高度還很低,但已能成功起跳,並能以正確的落冰控制姿勢(Check姿勢)單腳著冰。
雙足原地自轉(両手を右から左に振り翳してその場で回るスピン連続10回転)
備註:藉由雙手由右向左帶動身體擺動起轉,已能流暢地連續旋轉10圈。
前內刃 / 前外刃半圓滑行(フォアイン/アウトハーフサークル)
後內刃半圓滑行(バックインハーフサークル)
後外刃半圓滑行(バックアウトハーフサークル)
備註:目前要完全換成單腳滑行還有點困難。
T字煞車(T字ストップ)
內八字煞車(八の字ストップ)
弓箭步滑行(ランジ)
備註:有時後腳還沒辦法完全在正後方挺直保持住。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
ウォーミングアップは右足左足交互の基本の片足滑走、初めてのすっごく細かくて速い瓢箪フォアとバック、しゃがんでリンク横幅の端から端まで滑るモノをフォアとバック、フォア両足スネークをしながらゆっくりしゃがみながら滑ってゆっくり膝を伸ばしながら起き上がるのを繰り返すモノ、バックの両足スネークのカーブすると…
暖身動作做了左右腳交替的基本單腳滑行、第一次嘗試「非常細微且快速」的前向與後向葫蘆步、蹲下並從冰場橫向這端滑到另一端的動作(前向與後向皆有),以及一邊做前向雙腳蛇行、一邊慢慢蹲下 stray 滑行再慢慢伸直膝蓋站起的重複動作,還有後向雙腳蛇行在轉彎時將一隻腳抬起並靠向另一隻腳的動作。這幾項都毫無問題…

ウォーミングアップは右足左足交互の基本の片足滑走、初めてのすっごく細かくて速い瓢箪フォアとバック、しゃがんでリンク横幅の端から端まで滑るモノをフォアとバック、フォア両足スネークをしながらゆっくりしゃがみながら滑ってゆっくり膝を伸ばしながら起き上がるのを繰り返すモノ、バックの両足スネークのカーブするときに片足を上げてもう片方の足につけるモノをした。どれも問題なく褒められた。
そして、今日はスリーターンからのバッククロスを組み合わせたステップの練習をした。スリーターンはだいぶ慣れてバッククロスも少しずつトウに当たらない確率が上がってきたので、スリーターンからバッククロスまでは問題なくできるが、先生のようにバッククロスが終わった瞬間のフリーレッグをその流れのまままっすぐ横に出し次のスリーターンに繋げることができず、真似をしようと思っても、スピードが出過ぎているのか体重移動のコントロールができていないのかうまくいかず、一度エッジで氷をコツンっと踏んで止めてしまう。ただ、1日目にしてはかなり上出来だと思う。先生にも上手だと褒めてもらった。テレビでもよくこういうステップを見るし綺麗にできたらかなりかっこいいのでもっと上手になりたい。
それから、初めてインエッジのスリーターンを教えてもらった。以前アウトエッジのスリーターンを初めて習った時と同じように、エッジで光ガサガサと削ってしまったり、バランスを崩してしまったりする。アウトエッジのスリーターンは確か教えてもらった翌日にはコツを掴んでできるようになったが、今回のインエッジのスリーターンについて先生に聞くと、スリーターンはインエッジの方が難しいので長い目で見るようにと言われた。これまで教えてもらったものは比較的すぐにできるようになったので、インエッジのスリーターンはまだまだ時間がかかるかもしれないと思うとちょっと悲しい。今まで比較的なんでもすぐにできてきたからこそできないことがあるとすぐに辛い気持ちになってしまうのだと思うが、これは自分の良くないところであり甘えた部分だと思うので気持ちを切り替えて頑張らなきゃ。
先生はレッスンの終わりにも褒めてくれたし、「庸汰も喜んでいます。」と教えてくれて嬉しかった。
人生でまた1つ没頭できることができてすごく、すごく嬉しい。
次のレッスンではスピンとジャンプをやると言われた。楽しみ。
自主練習で右回りと左回りのフォアクロスを繰り返すステップ練習を昨日に引き続きしたが、明らかに良くなった。左右での差が小さくなった。
左回りと右回りのバッククロスを繰り返すステップも、トウで氷を削らない確率が上がってきたし、昨日まではできなかったのに、時々バッククロスによって推進力を生み出すことができるようになってきた。

暖身動作做了左右腳交替的基本單腳滑行、第一次嘗試「非常細微且快速」的前向與後向葫蘆步、蹲下並從冰場橫向這端滑到另一端的動作(前向與後向皆有),以及一邊做前向雙腳蛇行、一邊慢慢蹲下 stray 滑行再慢慢伸直膝蓋站起的重複動作,還有後向雙腳蛇行在轉彎時將一隻腳抬起並靠向另一隻腳的動作。這幾項都毫無問題,而且得到了老師的稱讚。
接著,今天練習了由「三字轉(Three Turn)接後交叉步(Back Cross)」組合而成的步法。三字轉已經相當習慣了,後交叉步刀齒不撞擊到冰面的機率也漸漸提高,所以從三字轉到後交叉步這段基本上沒什麼問題;然而,我卻無法像老師那樣,在後交叉步結束的瞬間,順著那個動能將浮腿(抬起的那隻腳)筆直地向旁伸出,並直接銜接到下一個三字轉。自己試著想模仿,但不知道是因為速度太快,還是體重移動的控制還不夠到位,總是無法順利完成,最後都會用刀刃在冰面上「咚」地輕踏一下,把動作中斷。不過,以第一天練習來說,這已經算是相當了不起的進展,老師也誇獎我做得很好。電視上常常看到這種步法,如果能滑得漂亮的話真的非常帥氣,所以我想要練得更厲害。
然後,今天第一次學了「內刃三字轉(Inside Three Turn)」。就像之前剛學外刃三字轉時一樣,刀刃會在冰面上「喀沙喀沙」地刮冰,也容易失去平衡。我記得外刃三字轉那時候,在老師教完的隔天就抓到訣竅學會了,但這次關於內刃三字轉,請教老師之後,老師說三字轉當中就屬內刃的難度最高,所以要我放長遠來看、慢慢練習。一想到之前學的東西相對來說都很快就上手,而這次的內刃三字轉可能得花上不少時間,心裡不免感到有些難過。正因為至今為止不管做什麼事通常都能很快掌握,所以一旦遇到辦不到的事情,似乎就容易立刻陷入沮喪。我想這是我自己不夠成熟、太過嬌縱的部分,必須好好切換心情、繼續努力才行。
老師在課程結束時也讚美了我,而且還告訴我:「庸汰也很高興。」聽到這句話真的很開心。
人生中又能找到一件能讓自己如此全神貫注、沉浸其中的事情,真的覺得非常、非常高興。
老師說下一堂課要練旋轉和跳躍,非常期待。
在自主練習的部分,延續昨天的進度,重複練習了右轉與左轉的前向交叉步,結果有非常明顯的進步,左右兩側的順暢度差距縮小了。
至於左轉與右轉的後向交叉步重複練習,刀齒不刮到冰面的機率也有所提升,而且昨天明明還做不到,今天有時候已經能透過後交叉步順利產生推進力了。

自主練習 自主練習
まずは基本の片足を交互に使いフリーレッグを後ろに伸ばすフォア滑走とフォアとバックの瓢箪、フォアとバックのスネークでウォーミングアップをした。片足滑走は先生にアドバイスされた通り、右斜めに向かって滑るのと左斜めに向かって滑るのを繰り返すイメージを心がけられた。うまくエッジに乗れていてどれだけでも片足で…
首先,我利用「交替使用單腳滑行、並將自由腿(free leg)向後延伸」的前向滑行,加上前向與後向的葫蘆步、前向與後向的蛇行(Snake)進行熱身。單腳滑行正如老師所建議的,今天有特別留意要做出「重複往右斜前方滑與往左斜前方滑」的意象。因為有成功踩在刃(edge)上,感覺不管單腳滑多久都沒問題,所以…

まずは基本の片足を交互に使いフリーレッグを後ろに伸ばすフォア滑走とフォアとバックの瓢箪、フォアとバックのスネークでウォーミングアップをした。
片足滑走は先生にアドバイスされた通り、右斜めに向かって滑るのと左斜めに向かって滑るのを繰り返すイメージを心がけられた。うまくエッジに乗れていてどれだけでも片足で滑っていられそうな位だから、足の交換スパン長めの滑走をしている。

ひょうたんはもう問題ない。靴を買ったばかりの時は、バック瓢箪の際、体重を前に乗せすぎていて足を開くたびにトウで氷をガリガリと削っていたが、それもなくなった。
1回目か2回目のレッスンの時は瓢箪で足を閉じたときにスピードが落ちてしまい続けてスーッと前に進むことができなかったことを思い出してとても成長を感じる。

スネークも問題ない。今日はお昼ごろ人が少なかったのでバックのスネークでスピードを出してみた。かなりスピードが出て、先生に「和氣さんはスピードを出すのが上手い」と言われた通りだと思った。

ハーフサークルは今回あまり時間をかけなかったせいか、特に成長は感じられなかった。ただ、バックアウトのハーフサークルで昨日まで両足だったのを片足だけにするのを試してみた。まだまだ不安定だが完全に片足に乗れた瞬間も1度ほどあった。

体を斜めに向けて片足で直線の上を滑る練習も毎回しているが、初回よりは良くなったがまだしっかり体を固定したまま向かい側まで一度も足をつかず行けたことがない。先生が言うには他の子供の練習生も線からはみ出すと言っていたのでこれは意外と難しい練習なのだろう。あまり気負わず少しずつ練習しようと思う。

そして、モホーク。5/22に初めて先生に習って、出来なさすぎてショックを受けたから、5/23以降の練習では毎回ちょっとやるぐらいであまり真面目にやっていなかったが、昨日先生がせっかくもう一度コツを教えてくれたから今日はこれを練習しようと思ってリンクに来た。
驚いたことに、3、4回ほどやってみたらあっという間にコツを掴んで成功してしまった。まぐれかもしれないと思い繰り返し練習したが、やっぱりまぐれではなく、昨日寝ている間に体が学習したようで、回数を重ねるたびに体の捻り方や足を置くタイミング、体重を乗せ替えるタイミングが秀逸になっていくのを感じた。1時間ほど練習して、何回連続でできるかチャレンジしてみたら、30回以上連続で成功した。
モホークを行う前のスピードをもう少し出してみたり、モホークのあとのバックの姿勢を長く、美しくキープしてみたりもした。
先生のレッスンの中でこれまで一番難しいと思っていたのがモホークターンだったのでできた時はすごく嬉しかった。リズム感が結構大事な技かもしれないというのが自分の気づきで、あとは先生が教えてくれたギリギリまで状態を左に捻っておいてから左足に入れ変えるというのがすごく大事だと思った。

人が少なかったので普段あまり練習しないスピンも練習した。先生に習った、両手を右から左に振り翳して行うその場でのスピンだが、前回より回転数が少しだけ増えて8回回れた。腕を胸の前で締めるタイミングを急がずに、まず始めの遠心力を使って2〜3回転ほどしたあたりで締めると、合計2度パワーを生み出せるので、回転数が伸ばせるのではないかと思うが、これは自己流なのでまた今度先生にスピンを習った時にこれが正解なのか聞いてみようと思う。

あとは、昨日習った右回りと左回りのフォアクロスを交互に使う簡単なステップのような練習もした。昨日よりは右回りのフォアクロスが良くなった気がするがやはりまだ左回りの方が断然安定している。
同じステップ練習のバッククロスの方は、やっぱり全然ダメ。上手い人のをみてからやってみてもトウで氷を削るだけで、推進力を生み出せておらず、バッククロスの意味がなくなってしまっている。

首先,我利用「交替使用單腳滑行、並將自由腿(free leg)向後延伸」的前向滑行,加上前向與後向的葫蘆步、前向與後向的蛇行(Snake)進行熱身。

單腳滑行正如老師所建議的,今天有特別留意要做出「重複往右斜前方滑與往左斜前方滑」的意象。因為有成功踩在刃(edge)上,感覺不管單腳滑多久都沒問題,所以拉長了交替換腳的間隔來進行滑行。

葫蘆步已經完全沒有問題了。剛買新鞋的時候,做後向葫蘆步時因為體重太過前傾,每次張開雙腳都會用刀齒(toe pick)刮到冰面,現在這個狀況已經消失了。
回想起第一、第二次上課時,做葫蘆步只要一收攏雙腳速度就會掉下來、無法順暢地繼續向前滑行,真的深深感受到自己的進步。

蛇行也沒有問題。今天中午左右人比較少,所以試著在後向蛇行時加速。速度帶得非常快,完全印證了老師之前說的「和氣小姐很擅長加速」。

半圓(Half Circle)這次可能因為沒有花太多時間練習,沒有感覺到特別的進步。不過,在後向外刃(Back Out)的半圓練習中,我試著把昨天為止還在使用的雙腳滑行改為只用單腳。雖然目前還很不穩定,但確實有過那麼一次是完全踩在單腳上滑行的。

「身體轉向斜前方、單腳沿著直線滑行」的練習也是每次都有做。雖然比第一次好多了,但目前還沒有辦法完全固定住身體、一次都不落腳地滑到對面。老師說其他練習的小朋友也一樣會滑出線外,所以這看來是個意外地高難度的練習。我決定不要太有壓力,當作微調、慢慢練就好。

接著是莫霍克轉體(Mohawk)。5/22 第一次跟老師學的時候,因為完全做不出來而深受打擊,所以 5/23 以後的練習都只有隨便練一下、沒有很認真對待。但因為昨天老師特地重新教了我秘訣,今天來冰場就決定要好好練這個。
令人驚訝的是,才試了 3、4 次,竟然一下子就抓到訣竅成功了!我一開始還擔心只是運氣好,於是反覆練習,結果發現這絕對不是僥倖,身體彷彿在昨晚睡覺時自己完成了內化(學習)。隨著次數增加,我能明顯感覺到身體的扭轉方式、落腳的時機,以及體重轉移的頓點都變得越來越精準流暢。練習了大約 1 個小時後,我挑戰自己能連續成功幾次,結果竟然連續成功了 30 次以上!
我也嘗試了在進行莫霍克轉體前把速度再帶起來一點,也試過在轉體後將後向滑行的姿勢拉長、維持住優美的定型。

在老師的課堂中,我一直覺得莫霍克是目前為止最難的動作,所以成功的時候真的超級開心。我自己的心得是,這個動作的「節奏感」相當重要;另外就是老師教的——「在上半身(上半身狀態)極限往左扭轉之前,就要把腳切換到左腳」,這一點真的至關重要。

因為人很少,我也順便練習了平時比較少練的旋轉(Spin)。這是之前跟老師學的、在當場將雙手由右向左揮動來帶動的原地旋轉。這次的旋轉圈數比上次增加了一點,轉了 8 圈。雙臂在胸前收緊的時機不要太急,先利用一開始的離心力轉個 2 到 3 圈左右再收緊,這樣一來就能產生「第 2 階段的加速推進力」,或許就能拉長旋轉圈數。不過這只是我自己的摸索,下次上課學旋轉時,再來問問老師這個方法正不正確。

最後,我還練習了昨天剛學的、交替使用右轉和左轉前向交叉步(Forward Cross)的簡單步伐(Step)練習。感覺今天右轉的前向交叉步有變好一點,但果然還是左轉的穩定度高出許多。
至於同一個步伐練習的後向交叉步(Backward Cross),就真的是慘不忍睹。即使看了高手怎麼滑再跟著做,也只是不斷用刀齒刮冰,完全沒有產生任何推進力,根本失去了做後向交叉步的意義。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
2026/05/27第19次練習 第11次上課まずウォーミングアップで左右の足で交互に滑る基本の片足滑走をした。あんまり左右に向かって滑らずできるだけまっすぐの方向で滑った方がいいのかと思っていたら、真っ直ぐに滑るのではなく、斜め右向きに向かって滑るのと斜め左向きに滑るのを繰り返すのがいいと言われた…
首先進行了熱身,做了左右腳交互滑行的基本單腳滑行。原本以為不要太往左右滑、盡量往愈直的方向滑愈好,但教練說不要滑直線,而是要在腦海中想像重複著「向著斜右方滑行」與「向著斜左方滑行」的畫面比較好!不會太難,也不會搖搖晃晃。接著,教練教了一個運用正向交叉步(Forward Cross)的簡單步伐(Ste…

2026/05/27
第19次練習 第11次上課
まずウォーミングアップで左右の足で交互に滑る基本の片足滑走をした。あんまり左右に向かって滑らずできるだけまっすぐの方向で滑った方がいいのかと思っていたら、真っ直ぐに滑るのではなく、斜め右向きに向かって滑るのと斜め左向きに滑るのを繰り返すのがいいと言われた!特に難しくない。グラグラもしない。
それから、右足をかぶせるフォアクロスと左足をかぶせるフォアクロスどちらも出てくるフォアクロスを使った簡単なステップのような基礎練習を教えてもらった。コーチのお手本を見ながら一緒にやれば、不安定ながら動作の順序は分かったが、先生の方を見ずに自分でやってみると動作の順序がわからなくなり頭が混乱した。前回の授業から、1つ1つの動作の順序やルールをすぐつかめなくて混乱するようになったと思う。それぐらいレッスンの内容が難しくなり始めているのだと思う。
右足を左足の外に被せることは難しくはないが、左足を右足の外に持ってくるのが不安定で多分外から見ても綺麗になってないんだろうなと感じる。
その後、ついに一番楽しみにしていたバッククロスを習った。一つ前の練習と同じ簡単なステップに近い練習方法で、右足をかぶせるバッククロスも左足をかぶせるバッククロスも交互に練習できる方法だからどちらかだけ得意になったりどちらかだけ苦手になったりしにくいからいい練習だと思う。初めてバッククロスをやってみた感想は、被せた瞬間にスピードが急激に落ちてしまい、上手い人はクロスによってスピードを出しているのに、自分はその逆で、正直結構難しいと思った。コーチに聞いたら、クロスする瞬間にエッジをフラットに立ててしまっているからスピードが落ちるのではないか?とのこと。
スネークや、バックインハーフサークルの練習の時に、エッジを倒しながら体重をかける瞬間に推進力が生まれるということは自分の体ですごく実感できているので、その感覚をバッククロスの瞬間にも応用できたらだいぶ違うんだろうなと思う。
その後は9回目のレッスンで習った片足スリーターンの練習をした。今回はコーチからターンに入る前の助走?部分の距離を少し長くしてみてと言われやってみたら、ここは問題なくできた。個人的にこのスリーターンもやっていて楽しいと思う練習の一つだと感じる。他の練習生や選手たちがスピードをつけたままサッとターンした時かっこいいので、自分もいつか今のたった1mほどの距離の中で繰り返し練習するターンではなく、颯爽と滑走する途中でターンを入れられるようになりたい。
最後にまたモホークを教えてもらった。この前初めて教わった時にだいぶ下手くそだったのと私が自主練をしても上手になっていないからもう一度教えてくれたのだと思う。股関節が硬いのは上手にできない原因としてありそうだが、先生に聞くと、つま先を90度開けなくても一応できるとのことで、何度か先生にお手本を見せてもらい、両手をギリギリまで左に持っていっておいてモホークを行ってみたらどうかと言われ数回試してみたところ前回より本当に少しだけだがモホークの感覚が掴めた気がした。モホークに関連してよく見るあのかっこいいイーグルも紹介してくれて、コーチが庸汰くんを呼んで大きな円でやって見せてもらった。イーグルは女の人より男の人の方が似合うと思うが、やっぱりかっこいい技なので、これはまた暇な時に少しずつ練習すればいいかなと思う。

自主練では、先生に練習するように言われた、今回のレッスンで習ったフォアクロスとバッククロスを使った簡単なステップ練習をした。
フォアクロスの練習はレッスンの時と比べて確実に良くなったと感じるが、やっぱり右足を左足にかぶせる方が断然得意で、左足を右足に被せるのはなかなか不安定で1、2回転んでしまった。
でも、先生が言っていた「足を膝から持ち上げてもう片方の靴の上を通って外に置くのではなく、踵をもう片方の足のつま先の前を通しておくイメージ」を意識して、体重を乗せたエッジを傾けて圧氷しながら、エッジが本当にギリギリ氷に付くか付かないかぐらいでクロスさせてみたら、自分自身の滑りを見ていないのでなんとも言えないが、なんとなく「よく見る選手たちのあのクロスって、もしかしてこんな感じじゃ?」という気がした!

バッククロスはレッスンの時ほどはトウで氷をガサガサ削らなくはなったけどまだまだ削っていて音がする。
被せた足を氷に置くいい方法はまだ見つけられていない。推進力をクロスの瞬間に全然生み出せていない。

スパイラルは足を後ろに上げるまでの軸の取り方のコツをなんとなくだけどちょっと掴んだ気がした。

首先進行了熱身,做了左右腳交互滑行的基本單腳滑行。原本以為不要太往左右滑、盡量往愈直的方向滑愈好,但教練說不要滑直線,而是要在腦海中想像重複著「向著斜右方滑行」與「向著斜左方滑行」的畫面比較好!不會太難,也不會搖搖晃晃。

接著,教練教了一個運用正向交叉步(Forward Cross)的簡單步伐(Step)基礎練習,裡面會同時出現右腳跨過左腳的正向交叉,以及左腳跨過右腳的正向交叉。看著教練的示範一邊一起做的時候,雖然還不太穩,但能明白動作的順序;然而,一旦不看教練自己試著做,動作的順序就會搞不清楚,腦袋一片混亂。我覺得從上一次課開始,自己就變得無法馬上掌握一個個動作的順序和規則,很容易陷入混亂。我想,這也是因為課程內容已經開始變難了吧。
雖然把右腳跨到左腳外側並不難,但要把左腳帶到右腳外側時就會變得很不穩定,感覺從外面看起來應該沒有很漂亮。

在那之後,終於學了最令人期待的後向交叉步(Back Cross)。這是一個和前一項練習類似、接近簡單步伐的練習方法,因為可以交互練習右腳跨過的後向交叉和左腳跨過的後向交叉,不會容易變成只有某一邊擅長或某一邊不擅長,我覺得是一個很好的練習方式。第一次嘗試後向交叉步的感想是,在跨過去的瞬間速度會急劇下降,明明厲害的人都是透過交叉來產生速度,自己卻完全相反,老實說覺得相當困難。問了教練之後,教練說可能是因為在交叉的瞬間,把冰刃(Edge)立成平刃(Flat)了,所以速度才會掉下來。
在練習 Snake(蛇行)或 Back In Half Circles(後向內刃半圓)的時候,自己身體已經能非常深刻地體會到「一邊傾斜冰刃一邊壓上體重的瞬間會產生推進力」,所以我想,如果能把那個感覺也應用在後向交叉的瞬間,應該會大不相同吧。

之後練習了第9次上課時學過的單腳三字轉體(3-Turn)。這一次教練對我說「試著把進入轉體前的助跑距離稍微拉長一點」,試了一下發現這裡沒什麼問題、順利完成了。個人覺得這個三字轉體也是練習起來會讓人感到快樂的項目之一。當其他練習生和選手們帶著速度「唰」地一下轉體時真的很帥氣,希望自己總有一天也能不再是像現在這樣,在區區1公尺左右的距離裡反覆練習轉體,而是能在颯爽滑行的途中自然地融入轉體。

最後又教了莫霍克轉體(Mohawk)。因為上次第一次學的時候滑得蠻差的,而且我自己自主練習也沒有變厲害,所以教練才又教了我一次吧。髖關節很硬似乎是做不好的原因之一,但問了教練後,教練說就算腳尖無法打開到90度,基本上也是做得到的。看了好幾次教練的示範,教練建議我「要不要試著在做莫霍克之前,把雙手盡可能帶到最左邊」,試了幾次之後,覺得真的比上一次稍微抓到了一點點莫霍克的感覺。關於莫霍克,教練還介紹了常常看到的那種很帥氣的 Eagle(大鷹展翅),教練把庸汰君叫過來,讓他在大圓上做給我們看。雖然覺得 Eagle 比起女生更適合男生,但光是想像就覺得那是個很帥氣的招式,覺得以後有空的時候再一點一點練習就好了。

在自主練習中,正向交叉的練習和上課時相比,覺得確實變好了,但果然右腳跨過左腳還是要順暢、拿手得多,左腳跨過右腳就相當不穩定,還不小心摔倒了一、兩次。
不過,一邊意識著教練說的「不是把腳從膝蓋抬高、越過另一隻鞋子的上方放到外側,而是去想像『讓腳跟通過另一隻腳的腳尖前方』的畫面」,一邊讓承受體重的冰刃傾斜並壓冰,在冰刃幾乎貼近冰面(擦過與不擦過之間)的極限高度進行交叉,雖然因為看不到自己滑行的樣子不好說,但總覺得「平常經常看到的選手們那種交叉,該不會就是這種感覺吧?」有了這樣的預感!

後向交叉雖然不像上課時那樣會一直用刀齒(Toe)刮擦冰面,但依然會發出沙沙的刮冰聲。
目前還沒找到把跨過去的那隻腳踩上冰面的好方法。在交叉的瞬間完全沒辦法產生推進力。

燕式巡航(Spiral)則隱約覺得稍微抓到了一點點在把腿往後抬高之前的軸心建立技巧。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
今天為了明年的檢定測驗(Level Test)做準備(?),一整堂課學的都是半圓(Half Circle)。不知道是不是因為冰鞋已經越來越合腳今天就把鞋帶繫得非常緊的關係,從一開始就覺得有點不太對勁。原本已經練得很順手的「前刃內弧半圓(Forward Inside Half Circle)」和「前刃…
今天為了明年的檢定測驗(Level Test)做準備(?),一整堂課學的都是半圓(Half Circle)。不知道是不是因為冰鞋已經越來越合腳今天就把鞋帶繫得非常緊的關係,從一開始就覺得有點不太對勁。原本已經練得很順手的「前刃內弧半圓(Forward Inside Half Circle)」和「前刃…
中国語の記録

今天為了明年的檢定測驗(Level Test)做準備(?),一整堂課學的都是半圓(Half Circle)。
不知道是不是因為冰鞋已經越來越合腳今天就把鞋帶繫得非常緊的關係,從一開始就覺得有點不太對勁。原本已經練得很順手的「前刃內弧半圓(Forward Inside Half Circle)」和「前刃外弧半圓(Forward Outside Half Circle)」,在今天的課程中都沒辦法很好地控制。聽說冰鞋本來理想的狀態就是要一路上緊到最上面,所以雖然今天表現不佳,但我並不想因此把鞋帶放鬆,而是想要練習在這種緊度下,也能好好控制刀刃(Edge)和身體的方向。因為這兩個動作原本就做得不錯,我想只要習慣了冰鞋的緊度,應該就能順利做好了。

接著,教練第一次正式按照檢定測驗的標準,教了我「後刃內弧半圓(Backward Inside Half Circle)」和「後刃外弧半圓(Backward Outside Half Circle)」。
單腳的後刃內弧半圓,今天練下來,能一路撐到滑回中心線的機率比昨天更高了。在這四種半圓當中,我覺得練起來最有趣的就是這個。
至於後刃外弧半圓,今天第一次學,是先從雙腳滑行開始練起。這個動作的規範非常多,雖然看完教練的示範動作後我發現每個規範都是為了讓下一個動作更順暢,或者只要動作正確,身體自然而然就會呈現出那個姿態,一切都有其原因;但一開始很難用身體去感受並理解這些道理,腦子裡光是想著「接下來手要轉到這邊,接著身體要扭轉」之類的,就因為自己的不中用而感到非常挫折。就在這樣一邊糾結的同時,上課時間也結束了,進入了自主練習的時間。

沒想到在課堂上那麼抓不到訣竅的動作,在自主練習了約1小時20分鐘後,特別是動作規範繁複的後刃外弧半圓,所有的動作竟然都能像流水般順暢地連貫起來了。接下來,只要掌握住右腳向前推冰、畫出半圓那一瞬間的腿部運用與推冰訣竅,應該就能把所有的半圓都畫出一樣的大小了。雖然最終目標是要用單腳完成,但今天光是要讓上半身按照規則運作就已經竭盡全力,根本沒辦法練到單腳。等雙腳的狀態穩定下來後,我也想挑戰看看單腳。我記得教練好像說過,後刃的半圓出乎意料地,大家比起內弧更擅長外弧。雖然今天覺得很難,但我想這絕對不是做不到的事。

今天又被智也忽視了問候。雖然之前已經被無視過兩次,但我總是在心裡告訴自己「不可能啦,是想多了吧」,可是今天因為教練在場時他有小聲回我,加上今天已經是第三次被無視,我才終於完全意識到他是故意的,說實話真的很受傷。結果到最後一刻都沒辦法好好享受練習。好傷心。

今天為了明年的檢定測驗(Level Test)做準備(?),一整堂課學的都是半圓(Half Circle)。
不知道是不是因為冰鞋已經越來越合腳今天就把鞋帶繫得非常緊的關係,從一開始就覺得有點不太對勁。原本已經練得很順手的「前刃內弧半圓(Forward Inside Half Circle)」和「前刃外弧半圓(Forward Outside Half Circle)」,在今天的課程中都沒辦法很好地控制。聽說冰鞋本來理想的狀態就是要一路上緊到最上面,所以雖然今天表現不佳,但我並不想因此把鞋帶放鬆,而是想要練習在這種緊度下,也能好好控制刀刃(Edge)和身體的方向。因為這兩個動作原本就做得不錯,我想只要習慣了冰鞋的緊度,應該就能順利做好了。

接著,教練第一次正式按照檢定測驗的標準,教了我「後刃內弧半圓(Backward Inside Half Circle)」和「後刃外弧半圓(Backward Outside Half Circle)」。
單腳的後刃內弧半圓,今天練下來,能一路撐到滑回中心線的機率比昨天更高了。在這四種半圓當中,我覺得練起來最有趣的就是這個。
至於後刃外弧半圓,今天第一次學,是先從雙腳滑行開始練起。這個動作的規範非常多,雖然看完教練的示範動作後我發現每個規範都是為了讓下一個動作更順暢,或者只要動作正確,身體自然而然就會呈現出那個姿態,一切都有其原因;但一開始很難用身體去感受並理解這些道理,腦子裡光是想著「接下來手要轉到這邊,接著身體要扭轉」之類的,就因為自己的不中用而感到非常挫折。就在這樣一邊糾結的同時,上課時間也結束了,進入了自主練習的時間。

沒想到在課堂上那麼抓不到訣竅的動作,在自主練習了約1小時20分鐘後,特別是動作規範繁複的後刃外弧半圓,所有的動作竟然都能像流水般順暢地連貫起來了。接下來,只要掌握住右腳向前推冰、畫出半圓那一瞬間的腿部運用與推冰訣竅,應該就能把所有的半圓都畫出一樣的大小了。雖然最終目標是要用單腳完成,但今天光是要讓上半身按照規則運作就已經竭盡全力,根本沒辦法練到單腳。等雙腳的狀態穩定下來後,我也想挑戰看看單腳。我記得教練好像說過,後刃的半圓出乎意料地,大家比起內弧更擅長外弧。雖然今天覺得很難,但我想這絕對不是做不到的事。

今天又被智也忽視了問候。雖然之前已經被無視過兩次,但我總是在心裡告訴自己「不可能啦,是想多了吧」,可是今天因為教練在場時他有小聲回我,加上今天已經是第三次被無視,我才終於完全意識到他是故意的,說實話真的很受傷。結果到最後一刻都沒辦法好好享受練習。好傷心。

自主練習 自主練習
果然還是完全不行,大概是因為髖關節物理上打不開所以做不到。順時針和逆時針都能流暢地旋轉,做起來覺得很有趣。上次初學時,左腳表現得很好,但右腳會發出「嘎沙嘎沙」的聲音、用冰刀刮到冰面。這次週六和週日雖然沒有去冰場,但似乎在睡覺期間大腦自動學習了,這次不管是左腳還是右腳,雖然趾齒(Toe pick)還是…
果然還是完全不行,大概是因為髖關節物理上打不開所以做不到。順時針和逆時針都能流暢地旋轉,做起來覺得很有趣。上次初學時,左腳表現得很好,但右腳會發出「嘎沙嘎沙」的聲音、用冰刀刮到冰面。這次週六和週日雖然沒有去冰場,但似乎在睡覺期間大腦自動學習了,這次不管是左腳還是右腳,雖然趾齒(Toe pick)還是…
中国語の記録

莫霍克步(Mohawk)練習第2次

果然還是完全不行,大概是因為髖關節物理上打不開所以做不到。

雙腳三字轉體(Two-foot Three-turn)

順時針和逆時針都能流暢地旋轉,做起來覺得很有趣。

單腳三字轉體(One-foot Three-turn)重複橫跨冰場兩端(橫向往返)的練習

上次初學時,左腳表現得很好,但右腳會發出「嘎沙嘎沙」的聲音、用冰刀刮到冰面。這次週六和週日雖然沒有去冰場,但似乎在睡覺期間大腦自動學習了,這次不管是左腳還是右腳,雖然趾齒(Toe pick)還是會稍微觸碰到一點冰面,但都能一樣「滑順地」畫出漂亮的「3」字了。
完全沒有勉強的感覺,光是這個練習就來回做了大概3趟,卻一點也不覺得累。

三字跳(Waltz Jump)

跳躍的高度雖然不高,但能用單腳跳起並完全離開冰面,且能穩定地只用右腳的外刃著冰,並保持落冰控制(Check)的姿勢畫出弧線。雖然與上次相比沒有太大的變化,但感覺著冰變更穩了。

單腳蛇行(One-foot Snake / Slalom)

和冰場裡那些厲害的孩子們相比還差得遠,但試著模仿她們的做法後,有一瞬間抓到了「啊,是不是這種感覺?」的訣竅。
我觀察到那個厲害的女孩子,雙臂保持水平伸直、只做上下的擺動;自由腿(Free leg)看起來則是直直地向後延伸。

正向前刃半圓(Forward Inside Half Circle)

沒問題。

正向外刃半圓(Forward Outside Half Circle)

雖然覺得正向前刃做起來比較簡單,但這個也同樣沒問題。

後向前刃半圓(Backward Inside Half Circle)

因為還沒正式學過正確的後向前刃半圓,所以不知道從雙腳變成單腳的那一瞬間該怎麼處理。用自己摸索的方法做的話,沒辦法穩定且長時間地踩在單腳上,常常在回到中央線之前就不得不把腳放下來。不過對於後退滑行,內心完全沒有恐懼感。

燕式巡航(Spiral)

上次才剛學。在今天的自主練習中,感覺變得更穩定了一點。不過高度大概只有電視上看到的燕式巡航的一半左右。因為還沒學過怎麼把腿抬得更高,所以現階段覺得這樣就算及格了。


12:40結束練習前往更衣室時,看到教練對著其他練習生和選手催促著「快點快點!」,接著大家就收拾好行李一起去某個地方了。
大家都是花了5年、10年每天泡在冰場裡,才好不容易達到現在這個程度,而剛加入的我不可能一下子就融入他們,這點理所當然、我也不覺得有什麼好質疑的。但看到除了自己以外的所有成員都聚在一起去某個地方,老實說,內心還是感到一絲落寞。

莫霍克步(Mohawk)練習第2次

果然還是完全不行,大概是因為髖關節物理上打不開所以做不到。

雙腳三字轉體(Two-foot Three-turn)

順時針和逆時針都能流暢地旋轉,做起來覺得很有趣。

單腳三字轉體(One-foot Three-turn)重複橫跨冰場兩端(橫向往返)的練習

上次初學時,左腳表現得很好,但右腳會發出「嘎沙嘎沙」的聲音、用冰刀刮到冰面。這次週六和週日雖然沒有去冰場,但似乎在睡覺期間大腦自動學習了,這次不管是左腳還是右腳,雖然趾齒(Toe pick)還是會稍微觸碰到一點冰面,但都能一樣「滑順地」畫出漂亮的「3」字了。
完全沒有勉強的感覺,光是這個練習就來回做了大概3趟,卻一點也不覺得累。

三字跳(Waltz Jump)

跳躍的高度雖然不高,但能用單腳跳起並完全離開冰面,且能穩定地只用右腳的外刃著冰,並保持落冰控制(Check)的姿勢畫出弧線。雖然與上次相比沒有太大的變化,但感覺著冰變更穩了。

單腳蛇行(One-foot Snake / Slalom)

和冰場裡那些厲害的孩子們相比還差得遠,但試著模仿她們的做法後,有一瞬間抓到了「啊,是不是這種感覺?」的訣竅。
我觀察到那個厲害的女孩子,雙臂保持水平伸直、只做上下的擺動;自由腿(Free leg)看起來則是直直地向後延伸。

正向前刃半圓(Forward Inside Half Circle)

沒問題。

正向外刃半圓(Forward Outside Half Circle)

雖然覺得正向前刃做起來比較簡單,但這個也同樣沒問題。

後向前刃半圓(Backward Inside Half Circle)

因為還沒正式學過正確的後向前刃半圓,所以不知道從雙腳變成單腳的那一瞬間該怎麼處理。用自己摸索的方法做的話,沒辦法穩定且長時間地踩在單腳上,常常在回到中央線之前就不得不把腳放下來。不過對於後退滑行,內心完全沒有恐懼感。

燕式巡航(Spiral)

上次才剛學。在今天的自主練習中,感覺變得更穩定了一點。不過高度大概只有電視上看到的燕式巡航的一半左右。因為還沒學過怎麼把腿抬得更高,所以現階段覺得這樣就算及格了。


12:40結束練習前往更衣室時,看到教練對著其他練習生和選手催促著「快點快點!」,接著大家就收拾好行李一起去某個地方了。
大家都是花了5年、10年每天泡在冰場裡,才好不容易達到現在這個程度,而剛加入的我不可能一下子就融入他們,這點理所當然、我也不覺得有什麼好質疑的。但看到除了自己以外的所有成員都聚在一起去某個地方,老實說,內心還是感到一絲落寞。

自主練習 自主練習
因為今天的課程幸運地處於包場狀態(整場只有我與教練),所以利用了冰場的長邊(縱向空間)進行了全面的基礎檢查:單腳交替前進滑行(片足で滑りながら左右の足を交互に後ろに伸ばす基本のスケーティング)前向葫蘆步(前瓢箪 / Forward Lemons)後向葫蘆步(後ろ瓢箪 / Backward Lemon…
因為今天的課程幸運地處於包場狀態(整場只有我與教練),所以利用了冰場的長邊(縱向空間)進行了全面的基礎檢查:單腳交替前進滑行(片足で滑りながら左右の足を交互に後ろに伸ばす基本のスケーティング)前向葫蘆步(前瓢箪 / Forward Lemons)後向葫蘆步(後ろ瓢箪 / Backward Lemon…
中国語の記録

因為今天的課程幸運地處於包場狀態(整場只有我與教練),所以利用了冰場的長邊(縱向空間)進行了全面的基礎檢查:

  • 單腳交替前進滑行(片足で滑りながら左右の足を交互に後ろに伸ばす基本のスケーティング)
  • 前向葫蘆步(前瓢箪 / Forward Lemons)
  • 後向葫蘆步(後ろ瓢箪 / Backward Lemons)
  • 前向雙腳蛇行(前両足スネーク / Forward Double-foot Serpents)
  • 後向雙腳蛇行(後ろ両足スネーク / Backward Double-foot Serpents)

這些動作教練檢查後都表示完全沒有問題。
特別是在做前向雙腳蛇行時,我成功踩出了連滑得很好的人都很難做到的「外刃(アウトエッジ)扎實壓冰聲(ゴリゴリ音)」,因此得到了教練極高的讚賞!
就在這個時候,教練告訴我,三原同學(大學一年級的現役選手)特地跑去對教練說:「和氣さん的進步速度是不是太快了?她的滑行水準感覺已經快要超越練習一年以上的大四生智也了。」

燕式巡航 Spiral スパイラル

今天第一次被傳授了燕式巡航(Spiral)。當體重有成功壓在正確的位置上時,覺得沒有到太難。
而且一聽完教練講解訣竅後,動作立刻變得非常漂亮。

單腳三字轉體基礎(片足スリーターンの基礎)

左腳: 完全沒有問題,好到連教練都嚇了一跳。
右腳: 還需要多加練習,去抓穩冰刀踩在冰面上的正確位置(エッジの乗る位置)。

初次遭遇莫霍克步的牆壁(初めてのモホーク / Mohawk)

今天也第一次學了莫霍克步(Mohawk),但結果是完全做不出來。在把體重從右腳轉移到左腳時,我心裡完全沒有恐懼感,純粹是因為股關節太硬才導致動作卡住。

因為今天的課程幸運地處於包場狀態(整場只有我與教練),所以利用了冰場的長邊(縱向空間)進行了全面的基礎檢查:

  • 單腳交替前進滑行(片足で滑りながら左右の足を交互に後ろに伸ばす基本のスケーティング)
  • 前向葫蘆步(前瓢箪 / Forward Lemons)
  • 後向葫蘆步(後ろ瓢箪 / Backward Lemons)
  • 前向雙腳蛇行(前両足スネーク / Forward Double-foot Serpents)
  • 後向雙腳蛇行(後ろ両足スネーク / Backward Double-foot Serpents)

這些動作教練檢查後都表示完全沒有問題。
特別是在做前向雙腳蛇行時,我成功踩出了連滑得很好的人都很難做到的「外刃(アウトエッジ)扎實壓冰聲(ゴリゴリ音)」,因此得到了教練極高的讚賞!
就在這個時候,教練告訴我,三原同學(大學一年級的現役選手)特地跑去對教練說:「和氣さん的進步速度是不是太快了?她的滑行水準感覺已經快要超越練習一年以上的大四生智也了。」

燕式巡航 Spiral スパイラル

今天第一次被傳授了燕式巡航(Spiral)。當體重有成功壓在正確的位置上時,覺得沒有到太難。
而且一聽完教練講解訣竅後,動作立刻變得非常漂亮。

單腳三字轉體基礎(片足スリーターンの基礎)

左腳: 完全沒有問題,好到連教練都嚇了一跳。
右腳: 還需要多加練習,去抓穩冰刀踩在冰面上的正確位置(エッジの乗る位置)。

初次遭遇莫霍克步的牆壁(初めてのモホーク / Mohawk)

今天也第一次學了莫霍克步(Mohawk),但結果是完全做不出來。在把體重從右腳轉移到左腳時,我心裡完全沒有恐懼感,純粹是因為股關節太硬才導致動作卡住。

自主練習+レッスン 自主練習+教練課
先生に大阪で買ってきたマイシューズをお披露目。まだまだ下手くそなのに靴だけ一丁前で他の上手い子達の中に入るのがちょっと恥ずかしかったけど、憧れの白い靴を履いている自分に心が躍った。宝物が一つ増えた。レッスンの内容は忘れてしまった。
向教練展示了在大阪買的專屬冰鞋。雖然自己還滑得很笨拙,鞋子卻專業得有模有樣,要進到那群滑得很好的人當中,不免覺得有點害羞,但看到自己穿著夢寐以求的白色冰鞋,內心真的無比雀躍。我的寶物又多了一個。至於上課的內容,我已經忘光光了。

先生に大阪で買ってきたマイシューズをお披露目。まだまだ下手くそなのに靴だけ一丁前で他の上手い子達の中に入るのがちょっと恥ずかしかったけど、憧れの白い靴を履いている自分に心が躍った。宝物が一つ増えた。
レッスンの内容は忘れてしまった。

向教練展示了在大阪買的專屬冰鞋。雖然自己還滑得很笨拙,鞋子卻專業得有模有樣,要進到那群滑得很好的人當中,不免覺得有點害羞,但看到自己穿著夢寐以求的白色冰鞋,內心真的無比雀躍。我的寶物又多了一個。
至於上課的內容,我已經忘光光了。

自主練習 自主練習
浪速のAPAホテル&リゾートに泊まっていたので温泉があって、朝起きてまずは温泉へ。チェックインをし直接浪速のアイスリンクへ。まさかの昨日の対応してくれたお姉さんが今日はこっちの小杉スケートのお店で働いていたので、滑ってみて気になる部分をもう一度彼女に調整してもらった。昨日の関空アイスアリーナより一回…
因為住在浪速的APA飯店&度假村(APA Hotel & Resort),裡面有溫泉,所以早上起來第一件事就是去泡溫泉。退房後,就直接前往浪速的溜冰場。沒想到昨天幫我服務的那位店員姐姐,今天剛好在這邊的小杉 skate 分店上班!於是我就把實際滑過之後覺得有點在意的部分,請她再幫我重新調整了一次。這…

浪速のAPAホテル&リゾートに泊まっていたので温泉があって、朝起きてまずは温泉へ。チェックインをし直接浪速のアイスリンクへ。まさかの昨日の対応してくれたお姉さんが今日はこっちの小杉スケートのお店で働いていたので、滑ってみて気になる部分をもう一度彼女に調整してもらった。昨日の関空アイスアリーナより一回り小さく、人も多かったので、ただ靴を履きならすだけという感じで、特に進歩はなかった。

因為住在浪速的APA飯店&度假村(APA Hotel & Resort),裡面有溫泉,所以早上起來第一件事就是去泡溫泉。退房後,就直接前往浪速的溜冰場。沒想到昨天幫我服務的那位店員姐姐,今天剛好在這邊的小杉 skate 分店上班!於是我就把實際滑過之後覺得有點在意的部分,請她再幫我重新調整了一次。這裡比昨天的關空冰上競技場小了一圈,人也比較多,所以今天比較像是純粹把新鞋穿習慣的感覺,並沒有特別感覺到有什麼進步。

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大阪梅田の小杉スケート本店でマイシューズ購入。初級の人が使うものと初級から中級までの人が使えるものの2種類があったが、初級の人用のものが売り切れていたのと、自分は小さい頃から運動神経がいいと本当にたくさんの人に言ってもらっていたので、もしかしたら上達が早いかもしれないと思い、初級から中級までカバーで…
在大阪梅田的「小杉SUKATE(小杉スケート)本店」買了專屬自己的冰鞋。店裡有分初學者用、以及初級到中級者用這兩種款式。因為初學者用的剛好斷貨了,加上我從小到大真的被無數人誇過運動神經很好,心想說不定自己會進步得很快,於是就買了能涵蓋初級到中級的鞋款。在店裡,店員幫我量了腳的尺寸,還讓我穿上鞋,一邊…

大阪梅田の小杉スケート本店でマイシューズ購入。初級の人が使うものと初級から中級までの人が使えるものの2種類があったが、初級の人用のものが売り切れていたのと、自分は小さい頃から運動神経がいいと本当にたくさんの人に言ってもらっていたので、もしかしたら上達が早いかもしれないと思い、初級から中級までカバーできる靴を購入。お店では足のサイズを測ってもらったり、靴を履いてエッジががまっすぐになるように何度も何度も私の立ち姿を見ながら調整してエッジを取り付けてもらった。自分の後に来たお客さんが購入する靴をオーブンで温めている時の写真を撮っていて、自分も記念に撮っておけばよかったと後悔。
エッジカバーが2種類あるのだがプラスチックの方はお店がプレゼントしてくれた。大好きなラメが入っているピンクと紫の2種類を組み合わせてもらった。
受け取ってくれるか分からなかったのと個包装でちょうどいいお菓子が少なかったので選んだ比較的お安めだけど金沢を代表するお菓子の柴舟の生姜煎餅をお土産に持って行ったら喜んでもらえてよかった。お店の人はゴリゴリの関西弁で、すごく大阪を感じた。たまごっちのキーホルダーを褒めてくれたり、世間話をしたり、大阪ってやっぱりフレンドリーだなと感じた。
お店を後にして、おにぎりとキレートレモンだけ買って、ラピッドという快速列車に乗り関空アイスアリーナに直行。かなり遠いスケートリンクだが、浪速のスケートリンクは治安が良くないと聞いたのと、関空アイスアリーナは氷の質がいいと聞いて足を伸ばして行ってみた。初めてのマイシューズを履いての練習、世界が変わったように滑りやすくなるわけではなくちょっとがっかりしたが、両足スネークの練習中ゴリゴリという圧氷音が聞こえるようになり、この音が出るとうまく推進力を出せて気持ちがいいのだが、この音は出て正解なのか不正解なのかわからない。うまい子達がたくさんいて自分との差にショックを受けるとともに刺激も受けた。
帰り道は電車の席がなかったのもありすごく疲れていたが、台湾人の詩庭に誘われ、いつもみたいに毎回彼女を断るのは気が引けて夜ご飯に行くことに。正直私ばかり話題を出していた(笑)が、ご飯はおいしかった。おにぎりや唐揚げ、チヂミなどを食べた。パニック発作が出そうになって早めに切り上げてしまったのでそれが申し訳なくてご馳走した。

在大阪梅田的「小杉SUKATE(小杉スケート)本店」買了專屬自己的冰鞋。店裡有分初學者用、以及初級到中級者用這兩種款式。因為初學者用的剛好斷貨了,加上我從小到大真的被無數人誇過運動神經很好,心想說不定自己會進步得很快,於是就買了能涵蓋初級到中級的鞋款。在店裡,店員幫我量了腳的尺寸,還讓我穿上鞋,一邊反覆觀察我的站姿,一邊精細調整,直到冰刀(Edge)完全變直才幫我固定上去。看到在我之後來的客人買鞋時,店員把鞋放進烤箱裡加熱,對方還拍了照片,讓我有點後悔自己當時怎麼沒拍張照片留作紀念。
冰刀保護套有兩種,店家送了其中一款塑料材質的給我。他們還幫我把最喜歡的亮粉粉紅色和紫色這兩種顏色組合在一起。
去之前因為不知道店家會不會收,加上獨立包裝、分量剛剛好的點心選擇不多,最後選了雖然相對便宜、但非常有金澤代表性的「柴舟」生姜煎餅當作伴手禮。幸好帶過去後他們很高興地收下了。店員說著一口超道地的關西腔,讓人深深感受到「這就是大阪啊!」。他們還誇了我的電子雞(Tamagotchi)吊飾,又跟我聊了些家常,真的覺得大阪人果然好熱情、好隨和。
離開巡迴店後,我只買了飯糰和Cireto Lemon(檸檬維他命C飲料),就立刻搭上Rapid快速列車直奔關空冰上競技場(Kanku Ice Arena)。雖然是個相當遠的溜冰場,但因為聽說浪速的溜冰場治安不太好,又聽說關空冰上競技場的冰質很棒,所以決定多花點時間跑一趟。
第一次穿上屬於自己的冰鞋練習,雖然沒有像「世界瞬間變得完全不同」那樣立刻變得超好滑,讓我有一點點小失落,但在練習雙腳蛇行時,冰鞋開始會發出「唰啦唰啦(ゴリゴリ)」壓冰的聲音。只要發出這個聲音,就能很順暢地產生推進力,感覺非常舒服,不過我其實不太確定發出這種聲音到底是正確還是不正確的。場上有好多好厲害的孩子,看到自己和他們的差距雖然有些受挫,但同時也受到了很大的激勵。
回程的路上因為電車沒位子坐,整個人已經累壞了,但接到台灣朋友詩庭的晚餐邀請。想到平時總是拒絕她,每次都拒絕實在很不好意思,於是還是去赴約了。說實話,整場幾乎都是我在找話題(笑),不過飯菜很好吃,我們點了飯糰、炸雞塊和韓式煎餅之類的。吃到一半感覺恐慌症好像快要發作了,所以提早結束了聚餐。覺得對她很抱歉,於是最後這頓飯由我請客了。

自主練習 自主練習
無內容,只記得這天也有練習
無內容,只記得這天也有練習
中国語の記録

無內容,只記得這天也有練習

無內容,只記得這天也有練習

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パパと石川県民無料の日に遊びに行ったパパは行く前から「俺の滑りモノのうまさ見せてやる」と意気込んでいた。両足バックスネークをしていて確かに上手だったがすぐに疲れていて面白かった。スピンにも挑戦していて、私もパパみたいに何度かやってみたら、1回だけ突然くるくるくるくる!っと回れてすごく楽しかった。
和爸爸在「石川縣民免費日」一起去玩了。出發前爸爸就興致勃勃地說:「讓妳瞧瞧我滑行(溜冰/滑板)的厲害!」他表演了雙腳後退蛇行(倒溜蛇形),確實很厲害,但很快就累了,真的很好笑。他還挑戰了旋轉。我也學爸爸試了好幾次,結果竟然有一次突然「轉轉轉轉!」地成功轉了起來,超級好玩的!

パパと石川県民無料の日に遊びに行った
パパは行く前から「俺の滑りモノのうまさ見せてやる」と意気込んでいた。両足バックスネークをしていて確かに上手だったがすぐに疲れていて面白かった。
スピンにも挑戦していて、私もパパみたいに何度かやってみたら、1回だけ突然くるくるくるくる!っと回れてすごく楽しかった。

和爸爸在「石川縣民免費日」一起去玩了。
出發前爸爸就興致勃勃地說:「讓妳瞧瞧我滑行(溜冰/滑板)的厲害!」他表演了雙腳後退蛇行(倒溜蛇形),確實很厲害,但很快就累了,真的很好笑。
他還挑戰了旋轉。我也學爸爸試了好幾次,結果竟然有一次突然「轉轉轉轉!」地成功轉了起來,超級好玩的!